レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

2020年03月

もう6年も前の話ですが。

あれは高校3年生の時、クラスの女子の権力を持った集団(俗に言うギャル達)のうちの一人を、俺が好きだということがギャル集団のボスにばれてしまった。
当時俺はクラスに友達なんて一人も居なかったし、休み時間も寝て過ごしていた。
ボスは俺に対して、クラス中にばらしていいかと言ってきた。んで、それは困ると、ボスのいうことを聞くことに。

ボスからの命令。それは、
好きな子(Aさんとする)の体操服を盗めと言うことだった。
仕方なく俺は指定された日(確か土曜日)にボスと一緒に教室へ。
「見張っててあげるから」
とボスは教室の前にいることに。
俺は急いでAさんの体操服を持って教室を出た。続きを読む

まだ数ヵ月前。

電車痴漢に遭ったときから狙われていました。

最初は制服の上から触られる程度でしたが、ブラの上から乳首を弄られるようになり、必死に堪えていました。

ところが、痴漢に「だいぶ乳首がしっかり立つようになってきたね」

いやらしい声にもう恥ずかしくて次の駅で逃げるように降りました。

まだ自宅まで手前だったので、バスで帰宅するようにしました。

毎日私を痴漢していた男もあとを追うようにバスに乗り、離れて私のあとを付いてきていました。

自宅近くとはいえ、歩かなくてはならず、バスを降りて、公園を横切ろうとしたときに車椅子専用のトイレに連れ込まれ、キスをされ、騒ぐと裸を晒すと脅されされるがままになっていました。続きを読む

都内で医薬品関係の仕事をしています。20代後半のOLです。
独身です。渋谷には偶に出かけます。ティッシュ配りの方から
テレクラのティシュをもらいました。兼ねてより興味があり
その日は何故かHな気分でした。ドキドキしながらテレクラへ
初めて電話。お店の方が30代の男性に取り次ぎました。
軽く世間話をして近くのファーストフード店で待ち合わせ。
来たのは50歳近い巨漢の男性で(かなりメタボ)ゆうに100キロくらいは
ありそうな方でした。悶々としていた私は誘われるまま近くのラブホテル
へ。タバコ臭い口臭。きつい体臭。妊婦さんのようなお腹の出り・・・・。
かなり引きましたが、5万円も頂けると言うことでしたので我慢しました。続きを読む


実はすごい舐め魔なので そのまま耳や鎖骨や肩や至る所を舐め回し、乳首までちゅぱちゅぱとエッチな音を立てて堪能しました。

彼女は喘ぎっぱなしで、ふと顔を上げたときにはぐったりと荒い息をついていました。

 僕はあいちゃんのマッサージ機の肘掛け部分に載せて、大きくM字型に開させました。

浴衣が完全に体から滑り落ちて白い肌が露わになりました。

反射的に閉じようとする膝を割り開いて、じっくりと彼女のあそこを観察します。

薄い陰毛とあまり変色していないあそこ。

その体勢だとアナルまで丸見えです。

あそこはこれまでの前戯でてらてらと光っています。

顔を股間に埋め、あそこに熱い息を吹きかけるだけで、あいちゃんはひくひくと感じているようでした。続きを読む





先日ラッキーな出来事があったので書きます。
仕事で九州の少し大きな街へ行って、初めて泊まるビジネスホテルでの出来事ですが、夕方チェックインしてから部屋へ行き荷物を置いて外へ出ました。
取引先との接待というか、ただの飲み会という感じで居酒屋へ行ってたらふく飲んで食べて、そのあとお決まりのクラブへ行ってホステスと話しながら時折サービスだと誤魔化しながら、オッパイ触ったり太股を触ったり2時間ほど遊んだ後に悶々とした気持ちで帰りました。

帰りながらヘルスかソープか、または部屋へデリヘルでも呼んでとか何とかこの悶々とした気持ちを解消したかったけど、財布の中が寂しいのでコンビニでビールを買ってそのままホテルへ帰りました。続きを読む

このページのトップヘ