レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

2020年11月

彼はオシリHが好きで、私は貫通式の夜にオシリまで奪われました。
でもそれまで1年かけて最初は小指から指2本も入るまで慣らされてました。

彼と付き合うまでエッチの事なんて知らなかった私は、まんまと彼の術中にハメられてたのです。

「お前まだ子供だから処女は大事にしないと。だからオシリを使うんだよ~(´∀`)」
「ん~?変?お前処女だから知らないだろうけど、使うの普通だよ~(´∀`)」
と言われてた私は、当時はそれを「私を大事にしてる」と信じ込んでました。(>д<;)クヤシイ!
指をオシリにいれられた最初の頃は、内臓を逆流されるような感じで
「うわぁ~(´д`;)」と気持ち悪くて嫌がってました。
が、オシリに指を入れる時は必ず敏感な所を丁寧に舐めてくれる彼の作戦に見事に騙されて、気持ち良さを得られるならと彼のオシリ責めを受け入れるようになりました。続きを読む

僕は大学生活から1人暮らしを始めました。

最初の1年間は、高校時代友達が遊びに来たり、僕も2ヵ月に1回は地元に帰ったりしていましたが、3年生になった時にはもう誰も来なくなっていました。

だから、3年生の夏休みはアルバイト三昧でした。

面白いようにお金が貯まっていくなぁ…と思っていた時、突然小・中と仲の良かった奈美から連絡が来ました。

奈美は昔から妙に馬が合った子でした。

そんな奈美から、ある週末の夜に突然メールが来ました

『久しぶり、奈美です。突然連絡してごめんなさい。良かったら少し話しませんか?』

高校卒業して以来の連絡だったので、驚くと共に嬉しかったです。

僕がいいよいいよーと返すと

『メルアド変えてなかったんだねー、びっくり。今電話していい?』続きを読む

俺:26歳、ブサメン、ブラック会社勤務、童貞

女性:23歳、可愛くもなくブサイクでもない普通の子。(年齢は色々あった後に知った)

俺はその日、仕事でヘトヘトに疲れて帰る途中だった。

仕事先で火災が起こった事を想定した防災訓練をした帰り道だった。

そこそこ大きな建物の訓練だったので消防署から指導者も来ていて、なぜか「火元責任者」にさせられていた俺は現役の消防士に怒られ、指摘され、みっちり絞られた日の帰りだった。

足にジンジンした独特な疲労を感じながらホームで電車を待った。

何で素人の俺がボロクソに怒られにゃならんのだ!だの素人相手に説教を垂れる消防士の文句をブツクサと頭の中で呟きながら何度も溜息をついた。

俺が続きを読む




320 :ol" target="_blank">OLor: green; font-family: 'MS PGothic';">えっちな18禁さん:2013/08/07(水) 12:56:24.54 ID:4R/2+j9gO

俺は高一。中2のを犯した。
その日は、親が帰ってこない日だった。
は風呂から出て、パジャマでテレビを見ていた。
テレビを見た後、は俺におやすみを言って部屋に入った。
少しして俺は、風呂に入ろうと服を脱いで洗濯機に入れようとすると、
その中にパンツが。
俺は、自然とアソコが立ってきた。そして、我慢できずの部屋へ行った。

 続きを読む



 375 ::2013/03/29(金) 00:22:47.06 ID:ONvJTIQw0

 その日、私はクラスの子と一緒に夏休みの計画を相談をすることになっていて、
一度家に帰ってから同じ団地に住むTちゃんの家にいくことになってた。学校からの帰り道、急に大粒の雨が降り出して、慌てて走って帰ったんだけど家に着くころにはびしょ濡れに。午後3時頃家に着いたんだけど、階段を上がるときに30代くらいの男の人とすれ違った。Yシャツが張り付いて下着が透けてるので恥ずかしかったから、足早に階段を上がると男の人は下から私を見上げてた。家に着いて私服に着替えようとする間もなくチャイムが鳴ったけれど、格好が格好なだけに無視して部屋に行こうとしていたら玄関が開く音がしたので仕方なく見に行くとさっき階段ですれ違った人が立っていて、「訪問の約束をしている○○工務店ですけど、家の間取りを見せてもらうことになっています」と言った。続きを読む

このページのトップヘ