レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

カテゴリ: 犯され

2013/03/11 (Mon)

あの日は暖かかったので、私は我慢できずにお気に入りの公衆便所に出かけま
した。
そこは公園の公衆便所で、公衆便器は黄色く汚れがこびりつき、
床にまで小便の汚れが染み付いた私のいちばん好きな便所でした。

便所に入るとあまりの愛おしさに小便器にキスをしました、
「私のいとしい便器・・・」
舌を使い舐めるうちに体が熱くなり、我慢できなくなり服を脱ぎ、
下着はつけてこなかったので、すでに全裸です
そのまま小便器に抱きつき、優しく愛撫しました、
丹念に全体をなで、舌でなぞり、そして小便器の中に顔をうずめて、
奥の穴の中まで舐めまわしました。
私の体は熱くてどうしようもなくなり、マンコをこすりつけながら、
小便器とのSEXをはじめました。
「あぁ、便器・・便器、愛してるわ便器っ」

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「体に正直になってごらん」
男の指がクリに触れたとたん、里沙の手が力なく男の手から離れた。
「ンッ…ァっハァ…ァァぁっ…ァんン」
里沙の性器、クリに、男の指が刺激を与え、里沙に快感を送り込んでいく。
里沙の身体がくねり、オンナの声を漏らす。
男は里沙のを折り曲げさせソファの上でM字開のようにさせた。
すぐに里沙は顔をうつむけ、を閉じる。
男はそのまま里沙の性器にゆっくりと指を入れた。
「ァッ………ンはァぁ…」
部屋に里沙の可愛い喘ぎ声とクチュクチュという音が響き始めた。
男の指が里沙の中で動いていく。

「ハぁっ…はぁァッ…ァんッ…ンんンッ」
男の指の動きに合わせるかのように、腰が少しずつ動いている。続きを読む

「ハぁっ…はぁァッ…ァんッ…ンんンッ」
男の指の動きに合わせるかのように、腰が少しずつ動いている。
里沙は口を開けて、快感に包まれた顔をしていた。
「腰が動いちゃってるよ。もっと気持ちよくなりたくなっちゃったの?」
「っはァぁ、イヤぁ」
男は指の動きを止めていく。

「ァぁ…ン…」
里沙がとっさに男を見た。
「イヤなの?じゃぁ指ぬこっか」
指が少しずつ抜かれていく。
「め…」
里沙の腰が男の指を求めるように出された。
「抜くよ?いいの、里沙?」
「だめ…ヤっ抜かないで…」
そう言いながら、里沙は切ない表情で男を見つめた。
ふたりの唇がゆっくりと重なる。

里沙が自分から舌を出し、男の舌にからめた。
ねっとりとディープキスを求め合いながら、男の指はまた里沙をきもちよくしていく。続きを読む

男と理沙は互いに不自然なふるまいはなく、平静にふるまっていた。
ビデオの時間のことを考えると、結構な長時間は確保できるものの、一応少しでも早く二人にした方がよかった。

大矢さんと向かいに座った。
は料理を運んだりと、何かと立ち歩いていた。
私は食事が始まるとそうそうに、テーブルの下に携帯を取り出した。
がキッチンの中へ入って行ったタイミングで家の電話を鳴らす。
「あ、いいよ俺がとる」
電話をとろうとキッチンから戻って来るを制し、私は白々しく受話器をとった。

私の携帯とつながる。
私はさも上司と話すように、一人で受話器に話すと電話を切った。
「すみません、会社から呼び出されてしまいました。せっかく来て頂いたのに…」続きを読む

親父(58)に女が出来て(47)と二人で居ることが多くなった。
俺(23)は仕事はガテン系で体力面では自信がある、は体も小さく痩せこけてる、はパートを始めたが俺の収入で生活している。

家事をしてくれるし生活は楽だ、彼女を部屋に呼び泊まった次の日だった、が珍しく俺に噛みついてきた。将来の生活に不安があるからなのか、また棄てられると感じたのか解らないが発狂したように思えた。

「女を泊めるんじゃないわよ!!なんなの!」叫びながら手当たり次第物を投げてきた。
「何だよ!!」重い空気の中俺は家を出た。深夜に家に帰るとはテーブルで酔って寝ていた。

抱き上げベッドに寝かせ、痩せこけたをしばらく眺めていた。先程彼女で抜いて来たのに、…犯したい・・・、そんな気持ちが出てきた。まさか、自分の母親と…心臓がドキドキし少しながら、悪戯をしてみた。続きを読む

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