レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

カテゴリ: レイプ・痴漢



人妻の体ってそそるよなあ・・・43歳にしてはイイ体してるじゃねえか・・・旦那が羨ましいや・・・」
結婚して18年、夫以外に体を許すことになった悔しさを噛み締めました。
「本当にこれ1回で許してくれるんですね。」
「ああ、許してやるよ。これでお互い警察には言いっこなしだ。」
男はそう言うと縄を持ち出し、私の体に縄をかけていきました。右手首を右足首に、左手首を左足首に縛り付けられ、足が閉じられなくなり、恥ずかしい股間を隠す事ができなくなりました。
そのまま突っ伏させられ、股間を丸出しにしたままお尻を高く上げる格好にさせられました。

「おーい、撮影頼む・・・」
「!!さ、撮影!」
「そうだよ。続きを読む



ちょっと前の実話

俺がまだ高校生だった。
(35歳)は若くして俺を産み、凄く若いちゃんだった。
小顔で可愛い感じのは、顔に似合わずボッチャリ系の体系。
胸は巨乳でGカップ!腰のクビレも何とかあるが、腹は2段腹!!!
もデカく下半身太め。
夏になるとタンクトップに短パン姿と凄く薄着。
そんなをおかずに何度抜いただろうか?
おっとりした性格で、優しいだったがいつしか1人の女としか見えなくなっていました。

それが今年の春に父親の転勤が決まり1人北海道へ
家には俺と母親の2人だけとなった。
我が家は田舎町で周囲50mには家が無い。
父親の実家で持っていた土地を譲って貰って、10年前に建てた家だった。続きを読む





俺(タツオ)が25歳になった年、勤めている会社にマキちゃんっていう少しぽっちゃりして可愛い女の子が新入社員で入社した。
そして7月の半ば、会社のイベントに新入社員のマキちゃんも参加。
マキちゃんの胸は結構大きく、会社の男達も見とれていた。

そしてイベントの打ち上げの際、俺はマキちゃんにビールをお酌してもらったが、そのマキちゃんの可愛らしさに恋した。
その頃俺は、彼女だったサヤカと別れてフリーになっていたが、マキちゃんは彼氏居るんだろうな~と思ってた。
パーティーも終わり、俺は思い切ってマキちゃんをカラオケに誘ってみたら、マキちゃんは「うんいいよ。行こう」とすんなりOKしてくれたので、マキちゃんもいれて五人ほどでカラオケに行った。続きを読む



”あなた!どうしよう”
”どうしたんだ?”
”この間の写真が・・・”
が震える手で携帯に送られてきた添付写真を俺に見せて来ました。
男の肉棒を差し込まれ喘ぐ姿がハッキリ写っています。

メールには”今から1人、ノーパンノーブラで公園に来い・・・言う事聞かなければ写真は・・・”と言う内容でした。
”こんな時間に公園なんて・・・しかし写真をばら撒かれても困るし”
”あなた私・・・”
”仕方ない・・・取りあえず従おう・・・”
”怖いわ・・・”
”相手を刺激しない方がいい...万が一子供に”
”そうね・・・それに写真をばら撒かれたら・・・ここには居られないわ”

下着を脱ぎ、1人夜の公園へ向かって行ったんです。続きを読む


「もう...お願いです...許してください・・・ぐぅぅ...」

唇をかみ、必死に声を出さないようにするが味わったことのない三人の舌が肌を蠢く快感によって本能がむき出しになりそうで。

(いや...こんなので感じない...ぜったい...)と心で呟くが、ピチャピチャと音を立てながら舐める男たちが一斉に乳首、秘部に舌を這わせ始めると 「ひゃぁぁん、だめ、だめよ...ぁあ...」

我慢してきた快感の波に押し流され、乳首は刺激によってたち、秘部を舐めていた店長が執拗に陰核を刺激するので、陰核は肥大化して赤くコリコリしてくる。

「ん?なんかしょっぱいですよ。

ああ、奥さんからあふれできている液体ですか」
続きを読む

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