レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

カテゴリ: レイプ・痴漢



私は愛する・香里を他人に貸し出すなんて絶対に考えられないと思っていた。
香里を愛していたし、愛してくれていた。
生きると言うことの難しさを教わった時でもあった。

何もかも夢を描いて努力すれば、思いのままになると信じていたしこれまではその夢を実現できた。
順風万風であった。
(1)金と引き換えに失う代償サラリーマン時代、会社の営業職コンテストで社長賞を3回獲得した。



それで30歳で部長職になった。
ある社長から脱サラするのであれば、出資してやると言われた。
チャンス到来と3千万円の出資を受けて脱サラした。

最初の3年間は順風に売り上げも増加して行き、1千600万円を返還してオーナーと私の株式比率を53%にした。続きを読む


この前愛人としてきたプレイを書かせて頂きます。

私の愛人は30歳の×イチで出産経験もあります。

ルックスは子供を産んだとは思えない程良いです。

今はお手当てを渡して月に8~10回程、デートをしています。

アッチの方は、やはり出産経験が有るせいか締りは良いとは言えませんが、セックスには貪欲で、淫乱の部類にはいると思います。

特に中に出されると興奮するらしく、自分から産婦人科で子宮内リングを入れてもらい、毎回生でセックスしています。

さて先日、愛人と二人で某スパリゾートに行って来ました。

この時期になるとさすがに人は少ないのですが、まぁそれなりにいたような気がします。

私が彼女水着姿になるのは初めてだったので楽しみにしておりました。続きを読む



主人の弟に強姦されるまで、私は女の喜びを知らなかった見合い結婚だった主人は、クンニフェラチオといったオーラルセックスを好まなかった。いたって淡白なセックスは、気持ちよさなんてなくて、ただの子作りのための運動という感じだった。

だ から、主人の弟の豊に強姦されるまで、私は女としての悦びを知らなかった。線の細いインテリの主人とは対照的な豊は、筋肉質でたくましいカラダと強引さを 持っていて、私は抵抗らしい抵抗ができなかったのだ。ある昼下がり、大学が休講になったからと、主人の留守中に豊がやってきたとき、私はなんの疑問も持た ずに、家にあげてしまった。

廊下から居間に案内する私を後ろから抱きしめた豊は、私の耳元で、「はじめてみたときから好きだったんだ。続きを読む



<>661名前:水先案名無い人[sage]投稿日:2005/10/21(金)20:26:17ID:U5+uqdUW0<>
トラウマをネタにして笑い飛ばせるかどうかのテスト

私が大学2年のときのことでした。
大学に歩いて通えるところにあるアパートを借りて独り暮らししていた私は、
その日もサークル仲間と外食して、ほろ酔い気分で部屋に帰ろうと、夜道を歩いていました。

帰る道途中に公園・・・といっても雑草だらけで公園ともいえないような場所があったのですが、
そこに差し掛かったときにいきなり誰かに腕をつかまれて、私はその草むらに引きずりこまれてしまいました。
公園には照明もなく、道路のほうからの薄明かりしかありません。続きを読む



名無しさんからの投稿
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水曜日は会社が休みなので、会社帰りの女の子を物色しやすい。
いつものように女の子を探していると、そそる後ろ姿の子が歩いてきた。
髪の毛は茶髪のストレートで、肩まで伸びていて綺麗だ。
後ろスリットの黒のワンピで、スリットの奥の太ももが歩く度に白くて目に焼き付いてしまった。
僕は決めた、この子をレイプしよう、と。
公園のトイレの前を通り過ぎる瞬間に、女の子に抱きつく。
女の子は
「え!?」
と言って体を硬くする。
僕はお構いなしに後ろから抱きかかえ、胸を揉みながら障害者用トイレへ押し込む。
僕は小声で女の子に囁く。
「騒いだら君の顔を思いきり殴って、鼻をへし折って逃げるよ」
続きを読む

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