レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

カテゴリ: JK・レイプ

普通のサラリーマン家庭に生まれ、普通の女子高に通っていたあたしには、非合法組織の標的になって輪姦されるだなんて、全く想像もできないことだった。

 あたし本人に原因はなかった。家族ですら無関係だった。きっかけは、あたしの叔父であるところの陽太おじさんが、ヤクザといざこざを起こした末に、暴行してしまったことだった。相手は幹部クラスだった。

 陽太おじさんは行方をくらましたが、三日後には捕まり、拷問の末、再び行方不明になった。今度は誰かに見付かることはないだろう。

 それで話が終われば良かったのだが、彼らは、現代日本じゃ珍しい武闘派集団で、刃向かうものはとことん追い詰める無法者たちだった。続きを読む

この女子校が俺の王国だとするなら、グラウンドに隣接している一階建てのプレハブ小屋は俺の城だ。10畳ほどの面積しかないが、俺ひとりが使うには充分すぎるくらいの広さと言える。

本当は、俺ともうひとりの体育教師のためにある体育準備室なのだが、ここは俺しか使っていない。赴任してきてから20年間、ずっとそうだった。
 学園の理事長の甥である俺には、その程度の我が侭は許されているのだ。
 もうひとりの体育教師は、哀れにも、遠い職員室とグラウンドを授業のたびに忙しく往復していた。プレハブ小屋に付いている簡易シャワーも奴は使うことができないでいる。
 この小屋には、普通に生活できるだけの物が揃っていた。続きを読む

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