レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

カテゴリ: 犯



これは、コンビニの休憩室で深夜勤務の従業員A(58才)とB(31才)が、早朝勤務の青山さん(仮名33才、子持ち)に対し1年間にわたり凌辱の限りを尽くしていた事件を書いたものです。
僕が勤めるコンビニはスーパーだったのをコンビニに改装した、大手チェーンに属さない自営コンビニです。
大手と違い、職場のモラルが低く、規律が乱れ従業員が店の商品を盗んだり、お金を盗ったりと管理者不在状態でした。

それでも、売上げはそこそこ良いみたいで、それが逆に放漫経営にしていたかもしれません。
そのような環境があってはならない性犯罪を生んだのかもしれません。
僕は早朝5時から9時までの勤務で、6時から青山さん(仮名33才、子持ち)という主婦の方が勤務してきます。続きを読む



不倫したい者があつまる世界最大のSNSが日本に上陸した。
既婚者、四十路人妻みさとの出会いはその不倫サイトが始まりだ。
俺よりも8歳も年増の好色ばばぁ。

清楚なご夫人を装っていたプロフ。
その化けの皮を剥いでやろうと俺のヤル気が全開になった。
メールのやりとり。

セックスだの中出しだのおまんこが疼くのだの。
そんなやりとり。
旦那からはお婆さん扱いされてるとか、昼ドラの不倫のヒロインになりたいだの、妄想癖があるのかと思うほどの赤裸々な告白

俺もばぁさんからの淫乱なメールに一々反応して、それをおかずに妄想しながらオナニーをしていた。
毎回、彼女は、メールの最後に「逢いたいとは言いません。続きを読む



僕は漁師の町で産まれ。
本当に田舎。
漁業組合の組合長が網元。

組合長は地元の漁師を網子って呼ぶような職人気質のある男。
僕の家も漁師。
中卒で、漁師になった僕。

すぐに船に乗るようになった。
冗談で良く言う言葉「漁師の町にはヤクザも住まない」。
何故なら漁師がヤクザだからだ。

街の皆が、気が荒くて喧嘩っ早かった。
ちなみに今も昔も漁師の町でやっちゃいけないのは密漁。
漁師のリンチってのはマジで凄い。

大の大人どころか40代50代の分別盛りの大人がマジで怒声を上げながら殴る蹴るのはガチ本気で怖い。
しかもヤクザが怒鳴りながら囲むのとは訳が違う。
皆、筋骨隆々な奴が、我も、我も、殴らせろつって本気で殴る蹴るしにくるからとんでもなく怖い。続きを読む



 俺35、上司40代前半、奥さん上司より少し年下です。
 1年くらい前から、上司の夫婦関係がうまくいってなくて(それは上司浮気発覚が原因)子供が寝たりしたあとや、休日に間が持たないから遊びに来てくれと言われ、ちょくちょく通うようになりました。

 奥さんはほっそりとした美人で、別にグラマーなタイプではないけど、とても色気のある感じでした。
 なぜ、浮気するんだ?と思ったくらいです。
 俺が上司の家に行くと、だいたいは家で焼肉をして酒を飲み3人で話しをして、その日は泊まっていくというパターンができてました。

 奥さんもかなり飲めるクチで、俺達が打ち解けて、メールアドレスや携帯番号などを交換するまでにそんなに時間かかりませんでした。続きを読む





これは二年前の4月からの実体験でかつ、男として最高のクラブに加入する事が出来ました。
それは“受精クラブ“、極少数の男性会員ですが、セックスレスの若い夫婦で子供を作りたい若妻が登録するシステムです。
即ち、いま男性3名登録ですが、子種を提供すると伴に、契約で子供を妊娠したい度に妊娠するまで中だしセックスできる、しかも妊娠できたときに契約金を一人に付き50万円頂けるシステムです。

私自身もここのところ、17人妊娠に成功し、収入もかなり増えました。
最高のバイトです。
これは先週の体験ですが、一度に3人を相手に妊娠させる要請があったので、まず都内のとあるホテルで通常の規則でお互いを知らないと言う条件で3人の23-25歳の若妻達とあいました。続きを読む

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