レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

カテゴリ: 辱



彼女恵子38歳の独り者てす、

 今年保育所にパートで勤める事に、そこの金持ちのオーナー園長、他の事業もされてて、
資産家、55歳でやや肥満体です、
 奥さん居られ、奥さん公認の彼女も居られ、夜の街に馴染みのママも、
沢山若い保育士居られるのに、何故か?

彼女に何かと親しく話かけられて、「なんか意識します、」て、
 
 私は彼女とは、何年も前からお付き合いしてます、私57歳、
デートは毎週ですが、昔と違い最近セックスはあまりしません、

半年に一度旅行に行った時だけ、解放された気分で、彼女積極的です、

彼女「良い外車入ったので、日帰りドライブ三重県の方へ、行かない?」
て、その園長に誘われたて、   「どうしょー!」て、私に、
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あれは3年前の実際にあったことだ。
僕は東京の大学受験のため、2年前から一人暮らししているのワンルームマンションに数日泊まることになった。
2歳年上可愛い系の友達にも自慢だった。

友達から長澤まさみに似ているといわれたことがある。
僕はそうでもないと思ったけど。
実はパンティを拝借して、オナニーしたことも何度かある。



電車の中ではいろいろ妄想して受験どころではなかった。
駅で待ち合わせて半年ぶりに会った時、一層女らしくなってドキッとした。
そのまま、恋人のように2人で歩いた。

途中、チラチラ身体を舐めるようにみていた・・なぜかコンドームの自販機に目がいったのも覚えている。続きを読む

夫35歳と34歳、小学生と幼稚園の子供がいます。仕事の関係で私たちは最近この町に引っ越してきました。ずっと都会で暮らしてきたはこの町になかなかなじめませんでした。

そんなおり、近所の山本さんの勧めで息子を地域の野球チームに入れることになりました。もともと野球などまったく興味のないでしたが、おかげで知り合いもふえてきました。

その野球チームは、人数は少ないわりに監督もコーチもいて、親もなかなか熱心なのです。私も何回か見に行きましたが、母親だけでなく父親もずいぶん来ていました。

美人でおしゃれなは、たちまち監督やお父さんたちの人気を集めました。が練習や試合を見に行くと、すけべ親父どもが寄ってきました。続きを読む





豪奢な椅子に腰かけ、膝に置いた愛用の銃を拭きあげる。
銃器の手入れは、伯爵が自らの手で行う数少ない作業のひとつだった。
長身の銃はやや旧い形式。

獲物を捉えたときの手応えが気に入っている。
だが今日の狩りで役に立ったのは、普段はほとんど使われることのなかった別の機能。
その働きを褒めるように、磨きこまれた銃床を指先で撫でて。



そして、伯爵はゆっくりと視線を上げた。
目の前に今日の獲物が吊られている。
両手を上に広げ、かろうじて爪先がつく態勢で。

いまも窓の外に降り続ける雪のような白い肌をさらして。
「......素晴らしい」陶然と伯爵は呟く。
巨大なモノ・アイに、不吉な輝きを浮かべて。続きを読む

都内で医薬品関係の仕事をしています。20代後半のOLです。
独身です。渋谷には偶に出かけます。ティッシュ配りの方から
テレクラのティシュをもらいました。兼ねてより興味があり
その日は何故かHな気分でした。ドキドキしながらテレクラへ
初めて電話。お店の方が30代の男性に取り次ぎました。
軽く世間話をして近くのファーストフード店で待ち合わせ。
来たのは50歳近い巨漢の男性で(かなりメタボ)ゆうに100キロくらいは
ありそうな方でした。悶々としていた私は誘われるまま近くのラブホテル
へ。タバコ臭い口臭。きつい体臭。妊婦さんのようなお腹の出り・・・・。
かなり引きましたが、5万円も頂けると言うことでしたので我慢しました。続きを読む

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