レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

カテゴリ: 痴



 私は結婚して2年になります。28歳です。
 夫は32歳。会社員です。昔風に言うと『慶応ボーイ』。育ちの良い人です。
 お見合いで結婚しました。子供はまだいません。

 私自身は結婚前に2人ほどお付き合いがありまして、SEXもそれなりに経験してはいたのですが、実は正直あまり好きではありませんでした。
 相手が求めるから、仕方なくといった感じです。もちろん快感は感じていましたが、それほど燃えるようなものでも、とろけるようなものでもありませんでした。
 それは主人と結婚してからも換わりはありませんでした。

 結婚後も勤めは辞めず、専業主婦にはなりませんでした。
 それなりに自分の収入があった方が好きな事もできるからです。続きを読む





連休の初日、朝方一人でPCの前に座っていると、チャイムが鳴ってお隣の奥さん、道代さん(29歳)が回覧版を持ってきたのだった。
旦那は九州福岡へ単身赴任中。
玄関からPCが見えたらしく「武田さんパソコンなさるんですか?・・うちのパソコン最近調子悪くて・・・良ければチョット見てもらえませんか?」別に断る理由もなく、むしろ仲良くなりたいような憧れのお隣さんだったので二つ返事で道代さんの後について行った。

よくフリーズするらしいのだが、見てみるとサイトから訳も分からずダウンロードしたソフトがかなり多かった。
送受信メールも消してない状態でメモリー不足で重くなっていたようだ。
送受信メールを読み出してしまったが、内容はメールセックスであった。続きを読む





こんばんは。
さて活字離れの昨今ではありますが、みなさんは私こと『伊佐坂なん物』の書く小説をお読みになった事はありますかな?小説のスタイルという物は、流行や世相と共に流行り廃れするものだと理解しているつもりでしたが...。
どうも私の書く恋愛小説は読者に飽きられてしまったようですな。

先日、出版社の私の担当者がこう言うのです。
「伊佐坂先生、どうも最近、先生の御著書の部数が伸び悩んでいましてね。アンケートによると、どうやら読者は先生に何か新しいスタイルの小説を望んでいるようなのです。ですのでここらで何か新境地を開拓されてはいかがでしょうか?」と。



「新境地か...、今更何を書けっていうんだ」私は数ヶ月間、様々なリサーチをしながら頭を抱えて苦悩しました。続きを読む

私は48歳、結婚22年、は専業主婦で42歳。一人息子は他の都市の大学の2回生。現在はと二人暮らし。

その日は仕事で疲れがたまり、には連絡せずに早退して自宅に帰りました。
鍵を開け玄関に入ると男の靴があり、客・・?無言で中に入りました
居間には誰もいなくて、を探していると寝室の方で人の気配がしたので戸を少し開けて覗くと、の上にこのマンションの管理組合の理事をしている男が乗って腰を動かしていました。怒鳴りこもうかと思いましたが、このまま乗り込むと二人を殴り怪我をさせてしまいそうなので止めて、居間のソファーに座り彼らへの仕打ちを考えながら出てくるのを待つことにしました。
15分ほど経って、理事の男がパンツ一丁で寝室の戸を開けて出てきました。続きを読む





実は俺のは、友人と浮気している。
と言うより、元々は俺がきっかけなのだが。
今年の春頃、自宅で友人の増田とその奥さんの亜紀さんと酒を飲んだとき、皆相当酔っ払って、スワッピングの話題になった。

俺のは以前から興味が有ったみたいで、目を輝かせ話に乗ってきた。
亜紀さんは恥ずかしそうにしながらも、まんざらではないみたいで、最初は夫婦でやったあと交代してみようと言うことになり、別々の部屋でエッチした。
とお決まりのコースでエッチした後、増田達も終わったみたいで、俺と増田がお互いの部屋をチエンジした。



亜紀さんは恥ずかしそうに布団に包まっていたが、酔いも手伝いどちらからとも無くキスした。続きを読む

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