レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

カテゴリ: 痴女体験談

私は今では30代の専業主婦をしていますが、

10年ぐらい前に物凄く萌える体験があったんです。

男性に胸がキュンっとなる素敵な経験したのを

久しぶりに思い出したので投稿してみよかと

当時、私は短大を卒業、都内のソフトウェア会社に就職しました。

インストラクターになってから3年過ぎた24歳の時。

新しいシステムが開発され、

私は必死にその使い方をおぼえていました。

札幌のある大手の企業がこのシステムを採用していただき

私と3つ年上のT先輩(♂)と二人で

飛行機に乗りその会社に向かいました。


私たちの会社は北海道にもいくつか支社があり、

札幌支社のO所長が空港までお迎えにきてくれました。続きを読む

「うん、今日も可愛いわ......ふふふ」
鏡に映った自分の姿に、満足げに微笑む少女...
この辺りでは名門校として知られる女子校制服を着ている。
黒のストレートの髪は肩口より僅かに長い、その顔には年齢相応の
うっすらとした化粧が施されている。特に唇は艶めかしいぬめりを
持って光っている。

この少女がいる場所...それは少女には相応しくなかった。薄暗い照明、
穏やかなBGM、大きなベッド、枕元にはティッシュとスキン......
少女ラブホテルの一室にいた。それもたった一人で...いや、壁には
男物のスーツが掛けられていた。しかし相手の男の姿はここにはない。
何故?
少女はその男物のスーツのポケットからタバコを取り出し一服する。続きを読む

野外でヤってた痴女カップルを発見しその場で混ざって乱交した体験談

俺は今年で27歳になるが先日、物凄い変態カップルと遭遇した。

その日、仲の良い友達3人といつものように街でお酒を飲みいつものように上機嫌で
街へと繰り出した俺たちは女の子のナンパに必死になっていた。

しかし、その日は不発に終わり諦めかけた時、友達Oがフッといつの間にか消えていて
残った俺たちも呆れて帰ろうとしていた...その時だった。

どこからともなく女の喘ぎ声が....。

そんな声にいち早く敏感な俺たちが居たのは福岡のナンパスポットで有名な天神の
某○○公園(東京でいうと池袋西口公園みたいな場所)だった。
カップラーメンを片手に持っていた俺は箸を止めその喘ぎ声がする方向へ目をやると
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土曜日の合コンから一夜明け、サナエの家から戻ってきた俺は、携帯の電源がずっと切れていることに気づいた。電源を入れてみると、飲み友達のヒロトからの留守電とメールが入っていた。その内容が馬鹿らしくも、ビックリする。

ヒロトは地元の料理屋で働いているんだが、あの合コンの後ミホちゃんとHをするために、夜閉まってる自分の店を使ったらしい。ヒロトとミホちゃんがHしてるところに、運悪く別の従業員がやってきてそれを目撃

店長に報告。店内でのヒロトの立場が危うくなっているというのだ。さらに土曜日、店の女の子を連れて、合コンのためにキャバを早上がりしたミホちゃんも俺達と飲んでいるのを従業員に目撃され、クビになりそうらしい。続きを読む

痴女でヤリマンビッチな小柄の同僚と浮気セックス

絵美、29才。152cm.B85.W63.H86
独身でひとり暮らし、小柄ではあるがそそるスタイル。
気が強く、頭の回転が良い出来る女子社員だ。
彼氏はいるが上手く行っていない様子。

課での寿退社の女子社員の送別会があり、その流れから、なんとなく彼氏の話に話題が及んだ。
彼女自身は結婚を意識しているのに、彼にはなんだかその気がないらしい?
浮気をしている様子はないが、時々よそよそしさを感じるなど悩みは尽きないようだ。
そんなこんなでsexもちょっとそっけない感じで最近はご無沙汰してるらしい。
「俺、良い仕事するよ、試してみない?」
「やだ~」と言いながら、目は少し嬉しそう
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