レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

カテゴリ: 忘れられないレイプ体験

俺は自分のベッドで寝ていて、他の皆は床で雑魚寝って感じ。

夜中、物音と話し声らしき物がして「…?」と薄目を開けて見ると…

俺のベッドのすぐ横(下?)でKがAに後ろから抱きしめられる感じで胸を揉まれ、首を舐められいて、Bが前からKにキスをして体育座り状態のKの太股を撫でていた。 
Bが口を離すと 
「やっ‥!離して…!!」とKが小さく叫び、Aが手でKの口を押さえた。 
するとBが「今叫んでも、起きるのはT(俺)位だよ?助けてくれると思う?‥それとも3人に責められたい?」 (確かになぜかMの姿が無かった) 
そう聞かれるとKは下を向き黙ってしまった。 
すると後ろでAが「大丈夫。優しくするから。」 
そう言い、Kの膝の裏に腕を通し、肘にかける様にして一気に膝がKの顔に当たるんじゃないかというくらい上に上げた。 
まさに小さい子がオシッコする時お母さんにやられる格好の座った格好。 
「やっ!やだっ…離して…」Kが言い終わるか終わらないか位の時Bがパンツの上からマンコをいじくり始め、 
「っ!やぁ…!やだぁ」 
とKが体をよじり始めた。 

続きを読む

俺の大学は私立の大学だった。
大学非公認のサークルがいくつもあった。
その中の一つのサークルの話です。
そのサークルはいわゆる出会いサークルで、
「様々なイベントを通して親交を深め充実した大学生活を?」みたいなキャッチフレーズをかかげていた。
イベントとして夏は海へ行ったり、冬はスキーへ行ったりいろんなイベントがあったが、そういうのは連休や長期休みにあるのが殆どだった
それ以外の時はだいたい合コンをしていた。
毎週金曜日はほぼ合コンが必ずセッティングされていた。
合コン相手は、他校の女の子が多かったが時にはスッチーなどともやった事がある。
そして、合コンでは女の子に飲ませるお酒に薬を混ぜていた。
この薬が忘れてしまったが確かデタス?とか言う薬で肩こりや睡眠薬とかに使う薬で別にヤバイ薬という訳ではない。
ただ、この薬をお酒と一緒に飲むとびっくりするぐらい酔いつぶれる。
その薬を混ぜたお酒を飲ませて酔いつぶれた女の子をお持ち帰りしてヤルというのがこのサークルでは日常的に行われていた。

続きを読む

続きです。

俺は景子をイカせると、景子はビックンビックン痙攣して余韻を感じていた。
その姿はかなりエロかった。

もう我慢の限界だったから、そのまま勃起したやつをぶち込んだ!
景子は「あああああ、ダメ先輩、それはダメええ、あああああ」と叫んで、はじめて抵抗していた。

俺 :「何逃げてんだよオナホールがようおおお、おらああ」
景子:「あああん、先輩、ダメ、私ああああ、ああん、彼氏いるんです、あああああ、ああああ、ああん」
俺 :「知らねーよブス!黙ってやらせろ」
景子:「あああん、ああっ、ダメ、浮気になっちゃいます、ああああ、先輩、ああああん、あん、ああっ」
俺 :「ブス調子こいて浮気とか言ってんなよ!浮気じゃねーよ、マ○コ使われてるだけだぞ!バーカ!」
景子:「あはぁああ、あああん、ハァハァ、でも、ハァハァ、彼氏に怒られますううう、うはあっぁぁあああ」

続きを読む

こんにちは、内装工事の現場監督をしている35才の男です。

現場監督ってのは意外と若いうちから簡単になれるんだけど、ムチャクチャきつい仕事だ。
とにかく若い時は「監督」って言うだけでただの雑用だし、徹夜も休日出勤もざらです。
まあこの年でやっと楽が出来る感じになりつつある。

ちょっと前に、中途採用で27才の「景子」って女が入社した。
経験者だからすぐに採用したけど、こんな仕事やってる女が可愛いわけないので全然期待して無かった。
案の定大きめの女が現れた。
続きを読む

これは僕が昔に体験したお話です。
その前に僕の紹介をさせてもらいますが、僕はルックスがメガネデブなので初対面の女の人からは嫌煙されがちなタイプの男です。
趣味も盗撮スカトロ物が好きで、自分でも変態だと思います。
昔から機械系の物が大好きで、いわゆる「秋葉系」の男と思って下さい。
でも、大学生時代に悪い友達に利用されながら、風俗のイベントを一緒にやっていたので、おこぼれの女の子と沢山エッチする機会があったので、ルックスの割にはイイ思いをさせてもらってます。

続きを読む

このページのトップヘ