レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

カテゴリ: 逆レイプ

2007/03/16 12:08┃登録者:えっちな名無しさん◆j5St4.vo┃作者:名無しの作者


明石誠は、倉敷智也の菊座から、一物を抜いた。
智也の菊座から小便が吹き出し、白いタイルの上を流れた。
この部屋の床も壁も天井も白いタイルが敷き詰められている。

誠は、四つん這いの智也の股間を後ろから蹴り上げた。
「ぎゃあ!」智也は、急所を押さえのたうちまわった。
誠は、智也の髪をつかみ、顔を自分の一物に押しつけた。
「きれいにしろ。智也」智也は、誠の一物を舐めた。
「やっと、素直になったな」誠は、目を細め、股間で動く智也の頭を見ていた。

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明石大病院は、外から見ると、8階建ての巨大な建物であるが、9階フロアが存在した。続きを読む

2006/11/17 12:59┃登録者:ひろし◆sN4Lm1jQ┃作者:ひろし


高校2年のときの話です。
長くなるので簡単に人物の紹介をしておきます。
ひろし:俺。部活で左腕を骨折して入院してしまいます。
陽子 :小学校からずっと一緒で同じ高校に通う俺の彼女
由佳 :小学校からずっと一緒で陽子の仲良し。俺のことを異常に思いを寄せている。
高沢 :病院の担当看護婦26歳。事務的で性格が悪く、俺の嫌いなタイプの人。

俺は由佳に何度も告白されていたが、俺は陽子のことが好きだったので断り続け、そして高2の夏についに告白して陽子と付き合い始めた。エッチはしたかったが嫌われるのが嫌でなかなか機会を作れずにいた。続きを読む

2006/11/08 00:31┃登録者:えっちな名無しさん◆XGze3uKQ┃作者:名無しの作者


1 :以下、佐賀県庁にかわりまして佐賀県民がお送りします[]:佐賀暦2006年,2006/11/07(佐賀県警察) 13:58:57.45 ID:5OFImSw30
夜9時ごろ。俺はオフィスで一人、残業をしていた。 
コーヒーを飲みつつ、傍らにはJaneを自動更新にして虹スレを自動画像取得。 
あと1時間もあれば終わるだろうと思っていた。 

オフィスには、俺がキーを叩く音だけが響いていた。 
人と会話するのが苦手だから、むしろ夜の人が減った時間のほうが仕事がはかどる。 続きを読む

2007/06/16 12:47┃登録者:あつし┃作者:あつし


もう10年前の話になりますが告白します。
当時僕は中2でした。
僕は医者の息子ということもあり、家は裕福な暮らしをしていました。
ただ、世間はその裕福な暮らしを妬む人も多いのです。
そんな事が誘拐に発展したのだと思っています。

学校の帰り、途中までは友達と一緒に帰ってましたが、途中から家の方向も違う
ということもあり、途中から一人で帰っていました。
人気の無い道を歩いていると後ろから車来るのがわかりました。
僕は道の端に寄って車が通り過ぎるのを待ちました。
すると僕のすぐ横で車が止まったかと思うといきなりドアが開いて
目と口を手で押さえられて車に無理やり乗せられました。続きを読む

2013/04/21 17:15┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者


秋のある日、会社帰りにまどかは友達と2人で飲みに行きました。
お店は少し暗い感じがするお洒落なバーです。
注文を頼もうと1人の店員を呼び、とりあえず飲みものを頼みました。
「ご注文のモスコミュールとカルアミルクになります」
名札に店長と書いてある男がもってきて、コースターに置きました。
その人は店長というには若く、感じのよさそうな人です。
するとその店長が急に
「君、うちでバイトしないかい?」といってきました。

まどかは会社があるし、そんな急にいわれてもと困った顔をすると、
「すごくかわいいねー。会社があるなら土日だけでもいいから。」続きを読む

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