レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

カテゴリ: 痴漢体験談



前編は以下のとおり私は不規則に荒い息を吐きながら、力の抜けた体をぐったりと高原の胸に預けた。
頭が朦朧とする。
片桐がスカートに手を掛けているが、私は体を動かすこともできない。
「しっかしなあ、お願いしますいかせてください…なんて、よく言えるよなあ、うん?」スカートのホックが外されて、するりとから抜き取られる。
「ホントですよねえ。これじゃ強姦罪も成立しないんじゃないすか?俺たちこいつがしてほしいことしてあげてるだけですもんね」片桐の手によって、スカートに続き愛液にぐっしょりと濡れた下着も脱がされていく。
私はもう生まれたままの姿にされていた。
片桐の手のひらが太股から脇腹の肌をそっと撫でていく。続きを読む



前編は以下のとおりそんな事が何度繰り返されたのだろう。
私が最後に意識を失い、目を覚ましたときにはもう終点近くだった。
きちんと服も直されており、窓も全開にされて換気されている。
座席の汚れもきちんと拭かれていて、さっきこの場であんなことが起こっていたとは誰にも分からないだろう。
しかし、私の腰のあたりにはまだ強烈な快感の余韻がたゆたっている。
時間を確かめたくて、スカートのポケットから携帯を取りだした。
ディスプレイには新着メール一件の表示。
受信メールを開くと――メールで指定された場所は小綺麗なマンションの一室だった。
エントランスのパネルを操作してメールに記された番号を入力すると、自動ドアは音もなく開いて私を迎え入れる。続きを読む



最初に言っておくけど俺は女装して外を歩き回る変態です。
俺は小さい頃から「可愛い」とか「女の子みたい」とか言われてチヤホヤされてたもんだから、女の子になりたいとずっと思ってた。
小学の時は親に隠れて口紅塗ったりとか、中学では小遣いで安い服買ったり。
しかし、高校1年の時に父親のDVが原因で親が離婚、側に俺はついていった。
は俺の為に仕事を遅くまでしていた。
そこで1人になる時間が増えたもんだから、バイトの金でカツラを買って、誰にもバレない様に女装して外に出てみたりだの色んな事に挑戦していた。
そんで、高校3年生の時の話である。
■スペック○俺男、変態続きを読む



私は先日成人式を迎えたばかりの20歳の大学生です。
今現在は北九州のある町に住んでおりますが、私が生まれ育ったところは九州の南にある結構名が知られている温泉地にほど近い山間(やまあい)の小さな村でした。
私の幼い頃の<思い出>の中で一番強く印象に残っているのは小学校三年生の頃です。
この時に私が住んでいる村には、中学生はひとりもいなくて小学生だけでしたが、合わせても六人しかいなかったわ。
一番上が私よりも三つ年上の六年生の女の子。
そして、二つ上の五年生に男の子が一人いて、あとは私よりも年下に二年生に男の子と女の子が一人ずつ、あとは一年生に女の子がひとりのこの六人だけ・・・!物心付いた時から遊ぶ時も何をする時もみんな一緒だったので、村のみんながみんな「兄」の様だったわ。続きを読む



一緒にご飯を食べよう」って約束していた女友達から、「残業で遅くなるから」とドタキャンされ、せっかくの金曜日にすぐに家に帰るのも悲しいからって、そのまま私は街をブラつく事にした。
すると、ふと目に留まった映画館。
アクション映画が上映されてるらしい。
普段はあんまり見ないアクション物だけど、なんとなく見てみることにした。
映画館に入ってみると、とても混雑していた。
すでに映画は始まっているようで、立ち見の人を掻い潜って空いた席を探すのも難しそうで、私は背伸びをしながら、そのまま立ち見をしていた。
目の前にほんの少し隙間があって、そっと腕を伸ばして手すりを掴んだら、そこにいた男の人がちらっと私を見て、空間を作ってくれた。続きを読む

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