レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

カテゴリ: 痴漢体験談

マ○コは指を出し入れされたり、かき回されたりしました。
何本もの手が私の体を這いまわって気持ちが悪く、これが2時間(私の自宅の最寄り駅までの時間)も続くかと思うと、地獄のように感じられたのです。

しかし、本当の地獄はここからでした。
私は進行方向右側の扉から入って押し込まれましたので、左側の扉に近い位置にいました。
自分の降りる駅はまだだったのですが、駅が近くなるにつれて、痴漢たちの手が引っ込み、パンティは戻ってきませんでしたが、スカートも元に戻されました。

彼らが降りるのだ、と私はほっとしたのですが、それもつかの間。

駅に着くと両手首をつかまれ、何と電車を下ろされてしまったのです。
何が起こったのか分かりませんでした。続きを読む



間はここがどこで自分が今まで何をしていたのか思い出せなかった。
近くで女の悲鳴が聞こえて驚いた私は声のする方を見た。
聞き覚えのある声の主は見間違う筈もなく、の綾子だった。

その綾子が先程の男に床に押し倒された格好で形で襲われていた。
その日着ていた薄手のピンクのセーターを捲り上げられて、ずり上げられたブラジャーの下の乳白の乳房をごつい手が揉み上げている。
「ああっ、嫌…やめて!」綾子が男の腕を掴んだり、叩いたりして抵抗していたが、男に対してそれは何の効果もなかった。



私は慌てて立ち上がろうとした。
だが、私はその時になって初めて気が付いたのだった。
自分がロープで縛られていて、小屋の柱に固定されている事に…。続きを読む

残業後の会社帰りだったので、もうすっかり夜7時半くらいだったろうか。
隣に、どうやら弓道部らしき髪の長い女子高生が座ってくる。

肌は白く、目はクリクリしていて、かわいらしい。髪も染めている様子はなく、純真なイメージ少女である。

これは...!と欲求が高まる。
そこで、ある手を使ってみた。パッチン。
そう、後ろから、いきなりブラジャーのホックを外す技。
少女はびっくりしてこちらをにらむ。
でも動くとブラジャーのホックがはずれているのが見えてしまうためか、動けないでいる。
かわいいことに、頬を真っ赤に染めている。



俺はその少女の腰に手をまわすように、ススっと背中側から手を忍ばせる。
少女は涙を浮かべ、持っていた弓にしがみついている。続きを読む



エッチな映画を見に行ったら期待通りの痴漢がよってきた

こないだちょっとエッチな気分になったのでアダルト映画を見に行った。 上映開始から少し時間がたってたみたいだけど、平日だったせいかお客さんはまばら。 私は周りに誰も座っていない席に座った。

私は22歳、今彼氏はいなくて、毎日さみしい思いをして過ごしているいる淫乱OLです。 胸はDで、長髪細身タイプです。

よく一人でエッチな映画館に女一人でいくな~とお思いかもしれませんが、 私はエッチは事にはすごく興味があって、短大生の頃からたまに行ったりしてました。

話戻りますね、 見始めてどのくらいたったのか分からないけど、隣に人が座る気配がした。続きを読む



痴漢処女を奪われました

私は今高2なんですか、周りの皆は「やった」とか学校でえろい話ばっかしてて、 私は凄くあきあきしてたんです。

 私ってエロい事なんて普段考えないし、どちらかというと勉強に気合とかいれた方が将来自分のためになるかなぁ~とか思っていて、私は常に勉強ばっかりしていました。  将来の夢も一応あったし。  周りの皆は「サクラまだやってないの?」とか妙な心配してくれたり「サクラ少しはエロくなりなよ~」とか変な事いってくるのが日常でした。

 しかし、この私にもそういう時期がきてしまったのです。  それは雨の日で塾の帰りで時間は10時を過ぎていました。  そして雨も降っていたし、電車でも乗って帰らなきゃ確実に「12時までには着かない!」とか焦っていたので(家から塾は遠い)各続きを読む

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