レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

カテゴリ: 忘れられない体験



私は由美32歳で今、保険の外交員をしていますほとんどが会社まわりなんですが契約の成績があまりよくない私は飛び込み訪問で保険の説明をしていました。
いつも通りに一件一件まわっていたら、保険の事考えてると言う清美さんって方に出会いました。
私は何とか契約をしてもらおうと保険の説明したんですが、その日は駄目でした。
それから何回か訪ねたのですが離婚したばかりで急にはと言われ諦めかけていたある日、来て欲しいと連絡があり私は行きました。
家に着いたら奥の居間に通され保険の説明を始めようかと思ったその時、隣の部屋から男性が人入って来ました。
何なのって思い清美さんに誰ですかと尋ねると男性達は私に保険に加入したら裸になるんだろと言ってきました。続きを読む



こんなサイトあったんですね知らなかったです私も以前地獄の様な日々を体験させられたんで勇気を出して書こうと思いますそれは今から年前当時32歳の10月から翌年の月末ぐらいまで約半年間に渡って男性達のおもちゃにされました。詳しく言いますと主人がその前の年の月でリストラに合って会社を退社したんです。しばらくは失業保険などもあり何とかやっていけたんですが、それも無くなりマンションや車のローンなどもあり本当に困ってしまいました。私の親や主人の親にもいろいろ相談したんですがダメでした。そんな時主人が街金から借金をしてきたんです。最初は50万でした。主人に早く仕事探してとお願いをしましたが、中々うまくいかず借金の返済も出来なくなり又、他の街金から借りて来るという始末でした。気が付くと11社から640万にまで膨らんでいました。毎晩取り立て屋みたいな人が来て玄関をドンドン叩くし本当にイヤでした。そんな日が約ヶ月経った頃、主人がこのままだったら本当に殺されるかもしれないから逃げようといったんです。主人の知り合いに『便利屋』してる人がいるから相談してみようと言うのです。私もおかしくなっていたせいか、うん、と返事しました。続きを読む



20歳の亜紀です。
短大卒業したけど、いい就職先がなくて職安に行ってみたら、
偶然にも入りたかった会社の求人が出てました。
早速応募して面接に行きました。
採用は一人。応募者は10人以上です。
私の面接の番になって、面接の部屋に入りました。
面接官は総務部長さん一人です。
私を見て、はっとしたような表情をしました。
面接室は応接室で、低めのソファに座りました。
その日の私の服装は、クリーム色のツーピース。
スカートの丈が膝上10センチ位のタイトのミニなので気になったんだけど、
何かいいことあるかも…何て思ってそれにしました。
友達からはいつも「亜紀、キレイだよね」
と羨ましがられていたので、薄いベージュのストッキングに続きを読む



新婚旅行から帰って来た夕方の事。
 主人が「久しぶりに焼き鳥食べたいなぁ。旅行疲れで夕食の支度も大変だろう」と、婚前に連れて行って貰った居酒屋に行く事にしました。
 主人が「久しぶりに‘アノ’ワンピース着てくれよ」とリクエスト。
 それは主人からプレゼントされた光沢のある薄手のワンピースで、下着が透けて見えるのでスリップを着ました。
 更に膝丈のヒラヒラのフレアータイプなのでパンチラ目当ての主人は喜んでいました。
 車に乗ると主人は助手席の私の膝の上に手を置いて運転します。
 車を走らせながら、裾を捲ってスリップを露出させ、併走するトラックに見せつけます。
 婚前からの主人の性癖で、私にプチ露出させるのには慣れていましたので、私も抵抗はありません。しかし、この慣れのセイで後に酷い体験をする事になってしまったのです。続きを読む



地下鉄通勤をしていたころ、私は毎日痴漢されていた。
ただ、私も楽しんでいたから、やられていたというと語弊があるかもしれない。
結婚して3年目。25歳のころの話。
今でもオナネタになるし、書いてみる。

毎日同じ時間の電車に乗るため、早めに駅に着くのがすっかり日課になってた。
改札をとおると電車が入ってくる音が聞こえてくる、だいたいそんなタイミング。
だけどそれには乗らないでやり過ごし、最前列に並ぶのがお約束だった。
ホームに続く階段を、ヒールを響かせて降りるときから一斉に向けられる視線。
その視線から遠慮がなくなったのは、もう、かなり前になるかもしれない。
その日も足先から全身をくまなく舐め回すような視線を感じながら、それを気にしない風でホームに立った。続きを読む

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