レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

カテゴリ: 家庭内レイプ体験

朝、学校に出かける私の歩調は軽快だった。
ざわめいた教室に入れば、友達の笑顔に囲まれる…。
さて、中学校は公立 それとも私立
先生は、両親達ともよく話し合って…と念を押す。
「あっ、あなたは、よくお父さんと話し合ってね…。」
先生は、家庭の事情を察する。
私の席、教室の片隅。
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私は、叔が好きではなかった。
私の母親とは思えない程の、強欲で心の貧しい女性だった。
母親も、自分自身のながら、褒められたものじゃない…と言っていた。
 
その叔からは、お正月のお年玉、入学祝い等その類のものは貰った事がない。
でも、私の母親は、そんな叔達夫婦に色々と世話を焼き、贈り物も欠かさない。
イヤだった、そんな叔の家に行く事さえも。
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私は、歳の主婦です。
子供は、一人中学三年生の息子です。
この春、主人の浮気が進展して相手の方と結婚したいとの理由で離婚を切り出され
いくばくかの慰謝料と子供の養育費、今住んでいるマンションを私たちへ残し離婚をしました。
主人とは恋愛結婚でしたが、子供が生まれてからは、なんとなく醒めてしまい。生活
が出来るならと離婚もあまり問題に感じず、むしろせいせいしていました。
慰謝料と養育費だけでは生活にゆとりが無く年ぶりに勤めに出ました。
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当時、沙也香の身体は、まだ、貧弱で、だだの女の子だったが、それでも乳首
ちゃんと立ち、クリも膨らんで、愛液もでているようだった。
そこで、俺は服を脱いで、沙也香の横に仰向けで寝転がると、

「沙也香ちゃん、叔ちゃんの代わりをするなら、俺を喜ばせてごらん」
そう言ってやると、沙也香は俺のモノを凝視していた。

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俺は、舞が高校生の頃、彼女母親とも関係を持っている。
子供のころは、良く叔父夫婦の家に遊びに行っていたが、あの年、当時大学生だった
俺は、久々にあの家を訪れていた。舞との沙也香は夏合宿や塾で日中は出かけており、
俺は、その間、近所に釣りに行ったりしてのんびりと過ごしていた。
それともうひとつ、こっそりと叔父夫婦の寝室に入り、タンスにしまわれた叔下着
を見たり、触ったりするのが、楽しみだった。叔のバンティはとてもやわらかい生地
でできており、最初は、見たり、こっそり匂いを嗅いだりするだけだったが、だんだん
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