レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

カテゴリ: レイプ官能小説

先日、同僚のユウコを犯した。
ユウコは容姿端麗という言葉が相応しく、とても綺麗な女だった。
仕事もテキパキとこなし、「男には負けない。」というのが口癖だった。
俺は何度もユウコに告白したがユウコが振り向く事はなかった。
ただ、それはどの社員が告白してもダメだった。
彼氏がいる気配は微塵もない。
仲間の女子社員に聞いても、「男なんていらない」と言っているようで、社員の中では、ユウコは今まで誰とも付き合った事がないんじゃないか?そんな噂まで流れていた。
しかし、それでもユウコをモノにしたい男達は後を立たなかった。
それほどまでにユウコは美しく、魅力のある女だった。
俺もそのうちの一人であったが、少しだけ違っていた。-----続きを読む

私が数年前、犯してやった女の話をします。
 偶然彼女を見かけたのは、近くのコンビニでした。
彼女はファイブミニと、牛乳、あんパンを購入し、店を出ていくところでした。
こちらが、吸い込まれてしまいそうな美しい大きな瞳、セミロングの美しさ、まるでモデルのような綺麗な女性でした。
ややきつめで吸い込まれてしまいそうな大きな目・・・私は、こういう女がたまらなく好きなのです。
観月ありさ似でほとんど芸能人並みのルックスでした。
 憑かれたように女を尾行し、後ろ姿から、身長は165ぐらい、スリムな肢体、そそる腰のくびれ、光沢を放つパンストに包まれた、きゅっと締まった足首、思いっきり舐めてぇ・・・などと思いながら、彼女のマンションと部屋番号、名前を確認、彼女がエレベーターで8階に昇っていった後、私もエレベーターに乗ってみました。-----続きを読む

中2の修学旅行のときのことだ。
隆一には悦子という彼女がいた。
中1のときに最初にはめてからずっと隆一の女にしていた。
悦子は副ルーム長の瑞穂と同部屋になった。
瑞穂は美人で成績もよい。
が、高飛車ですぐにセンコーにちくるので悦子も内心むかついていた。
修学旅行で瑞穂をやりてーと悦子に話すと手引きするからというので、旅行の最後の深夜にダチのカズと一緒にしのんでいった。
部屋は悦子がそっとあけてあった。
瑞穂はパジャマ姿で寝ていた。
用意してきたガムテープで悦子をしばり、瑞穂の両手もしばり、ガムテープで口をふさいたところで目をさました。
部屋の灯りをつけて瑞穂にのしかかった。続きを読む

犯したよ、、犯してやった。
おなじ会社にいる郁って娘をね。
じつは彼女、結婚していて、しかも妊娠している。
ある意味好都合ってなもんでね。
犯してやったよ。
ある日の夕刻、この日は珍しく会社の人間がいなかった。
郁はデスクにむかってなにやらやってる。
郁は背が低く、150cm弱だろうか。
髪は肩くらいまでだろうが、いつもむすんでいる。
あの日の服装は、スカートにブーツという、これまたたまらない。
郁がいるスペースは、ドアがついており、そこを閉めちゃえばなんでもできる。
レイプにはもってこいの場所だ。
俺は、周囲に気をはりながら、何気ない顔してそこに入り込む。
警戒心のない郁は、すんなり俺をそこへ入れた。続きを読む

先日、同僚の圭子(三十路超)と食事をともに。
終電をわざとやりすごし、深夜2時頃まで飲んだ。
眠そうな圭子を連れて店を出て、送るよといって一台のタクシーをつかまえた。
圭子の家の近くに着くまで、およそ30分くらいか。
俺は、圭子をタクシー後部座席の奥に座らせた。
行き先を告げると、タクシーは進み出した。
ほどなく、心地良いタクシーの揺れに圭子が寝息をたてた。
すこしゆすってみたけど、起きない。
俺は、ここで、鬼畜となった。
タクシーの運転手に金を渡し、これからしばらくうしろを絶対に観るなと。
すると、タクシーの運転手はなにかを察知したのか、静かにうなずいた。
そしてバックミラーを後部が見えない角度にしていた。続きを読む

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