レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

カテゴリ: 痴女



おれ

大学院生 24

フツメン

相手

19

まあかわいい

ラウンジで働いてる

出会いは今年の正月

先輩といったラウンジで出会った

初対面の次の日、近くのカフェでお茶して、次の日またお店に行った。


そこで結構卑猥なトークで盛り上がったわけ。
彼女曰くそこでおれの才能を見抜いていたらしいwwww

そんなこんなで盛り上がっていて、ふとケーキの話になった

そこで先輩からナイスパスが

先輩「あそこのケーキおいしいから、おれと彼女で行って来たら」

それから彼女の仕事が終わる時間まで待って車で行くことになった。





ちなみにそのケーキ屋は田舎の海辺にある店ね

道中、彼女の家族の話で盛り上がった。続きを読む



愛玩用のペットとして販売が開発された「ネコ耳少女」「ネコ耳少年」。
予想通り大人気のネコ耳少女に対し、ネコ耳少年の方はいろいろ問題もあるみたいです。
ケース1:高岡雫さん(20)の場合とにかくいたずらっ子でどうしようもないんです。
いくら言っても私の下着で遊んでグチャグチャにしちゃうし……それでペット屋さんに相談したら『去勢したら?』といわれまして、そうしようと医さんのところに行ったんです。
でも、まだ治療分野が確立してないからと断られたんです。
ほら、体は人間に近いから病気とかは普通の病院で診察することになってるじゃないですか。
それで去勢手術を医さんで扱っていいのか業界でモメてるんですって。続きを読む



光ひとつ入らない真っ暗な部屋。
その中に、獲物を狙う黒い双眸が妖しく光る。
「ミッションスタート」黒い瞳の持ち主の少女のイヤホンから指令開始の通信が流れると、少女はネコのような柔軟な身のこなしで、音もなく暗闇に消えていく。
それから20秒もしないうちに、ガサガサッ、と衣擦れ音がしたかと思うと、クチュッ、という湿った固体が崩れる小さな音がして、その直後に「むぐぅぅぅ……」というくぐもった男の悲鳴が聞こえた。
まず1人。
黒い少女は、機関銃を持ったままの男の背後にぴったりとくっつき、左手でその口を、右手で男の股間を握り締めていた。
その右手には、万力のような握力で2つとも握り潰された男の睾丸がおさまっていた。続きを読む



僕が高校生の頃のお話です。
名前:名無し調教中。
[sage]投稿日:2010/02/05(金)02:06:53ID:BhokQ2Gt僕が高校生の頃のお話です。
席が近くになったということもあり、同級生のK江チャンとN子チャンと親しくなりました。
この二人は勉強もでき、外見もかわいらしいコで、僕も仲良くなれてとても嬉しく思っていました。
「明日、何してる?ウチに遊びに来ない?K江も来るんだぁ」と、N子チャンから誘われました。
僕は女子に誘われるのは初めてだったのですが、とても嬉しくなり、「あ、いいの?行く!!」と快諾でした。
そして翌朝、K江チャンと待ち合わせをしてN子チャンのお家に向かいました。続きを読む

1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/09/21(土) 01:25:00.61 ID:X41KkKrD0俺は、極度のMだった。
AVで見たプレイをどーしてもしたかった簡単に言うと犬として扱われること正直、俺はセクロス自体あまり好きじゃないんで、彼女が出来て、普通のエッチをしてたんだけど俺の中で欲望が抑えきれなくなった。
彼女の前で四つんばいでおをフリフリして笑われるのを想像してしこってた そして、俺はある日行動に移した。
彼女と遊ぶ約束した日、会う前にドンキに行って首輪とリードと骨のおもちゃを購入。
彼女ラブホに行くまで隠してた。続きを読む

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