レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

カテゴリ: レイプ/犯された私



俺たちの学校では毎年年時の夏休みに隣県の山中にあるセミナー会場まで
バスで行きで、そこで7泊8日の集中夏期講習が行われる。
それは普通の授業だけでなく、戦争体験談に20時間耐久山登り、そして生徒だけで
作る手料理など時代遅れともいえるような行事だ


あまり面白いとは言えないイベントだったので何かと理由をつけサボる奴も
多かったが、狙っていた女と仲良くなれるチャンスとばかり不真面目な奴も
参加していたが…

どう見ても講義は居眠り状態だった
で、夜は当然喫煙と酒盛り・・・。教師はほとんど放任主義で、見回りも時頃に
一度来るだけ。たぶん色々気づいていると思うけど、ある程度は見て見ぬふりをして続きを読む



28歳独身、居酒屋バイトです。
私の住んでいるところは山の多い田舎なのですが・・・
暑い夏の夕方、町まで自転車でチュウハイを買いに出かけてた帰りの事です。
学生の頃から通いなれた道でしたが、夕方から夜にかけてまったく人気の無くなる
広い畑とやぶに挟まれた暗い道を通りががった時でした。
丁度畑にポツンと立っている物置小屋の横で男の人が立っていて声をかけて来ました。
「あの、すみません」
少し用心したのですが、声がやさしかったので自転車を止めて答えてしまいました。
「はい」と聞くとその男はなにやら両手を下のほうにして「すみません、コレしまらなくなってしまって・・・ちょっと見てもらえますか」
ほんとならそこで気がつけば良かったのですが私は素直に近づいていってしまいました。続きを読む



乱文、駄文、長文ですみません。

私が高校一年の時の体験です。
ようやく学校生活も慣れてきた頃友達も沢山増えて楽しい学園生活を過ごしていました。
それでも慣れない事がありそれは痴漢でした。
私は、毎日電車通学だったので決まって痴漢に会い乗る所を替えたり時間を替えても必ず痴漢に会ってしまい痴漢に会っても電車を降りて違う車両に移動するけど其処でも痴漢に会うのでおを動かしたりして抵抗をするけどそれでもおを触ったり撫でられたりされました。
その頃は自分を可愛らしく見せようとスカートの丈を短くしていたのも原因だと思うけどそれでも同じ路線を使っている友達の中には痴漢に会わない子もいました。
学校に行くにはその路線を使うしかなく毎日のように痴漢に会い続けながら必死に抵抗をして少しでも痴漢から逃れようとしていました。続きを読む



私の体験をこうして書くことで少しでも性犯罪について考えてもらえばと思います。

私は地元から離れ、東京の大学に通っていました。大学生になって初めての夏休みに地元に帰ると家族、そして彼氏と楽しい日々を過ごしました。

私が東京に行ったので彼氏とは遠距離恋愛が続いていた分、会えなかった日を埋め合わせるように地元に帰ってから毎日会ってました。

地元にいれるのも残り五日となった時、東京に戻るまで彼とずっといたいと思い、彼のアパートに泊まることにしました。

彼との関係は中学からと長く、両親も認めてくれていたので泊まることにはすぐに賛成してくれました。

彼氏は地元の大学に通っていて、そこのすぐ近くのアパートに一人暮しをしていました。続きを読む



少し前のお話しです。
当時付き合っていた彼と時々公園や人気の無い場所で露出撮影をしていました。
その日は「海を見ながらしたい」と彼にお願いされ仕方なくしました。
いつもは夜に撮影をするのですが、「港の方なら立ち入り禁止区域の場所なら昼間でも人はいないから」と言われ、明るい時は嫌だったけど 何度もお願いされたので 人に見られない場所でならとお願いし、一緒に向かいました。
明るいといってもお昼ご飯を食べてから向かったので港に到着したのはたぶん15時位だったと思います。
到着した場所は大きな船が何隻か停泊している埠頭で入り口の金網には「関係者以外立ち入り禁止」と書かれた看板が何枚もあり、金網は有刺鉄線が巻かれていて凄く恐い印象がありました。続きを読む

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