レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

カテゴリ: レイプ・痴漢体験談

地下鉄通勤をしていたころ、私は毎日痴漢されていた。
ただ、私も楽しんでいたから、やられていたというと語弊があるかもしれない。
結婚して3年目。25歳のころの話。
今でもオナネタになるし、書いてみる。

毎日同じ時間の電車に乗るため、早めに駅に着くのがすっかり日課になってた。
改札をとおると電車が入ってくる音が聞こえてくる、だいたいそんなタイミング。
-----だけどそれには乗らないでやり過ごし、最前列に並ぶのがお約束だった。
ホームに続く階段を、ヒールを響かせて降りるときから一斉に向けられる視線。
その視線から遠慮がなくなったのは、もう、かなり前になるかもしれない。
その日も足先から全身をく続きを読む

 自分の貴重な思い出を残すためにアップします。 これを読んで自分自身、思い出しオナニーしたいと思います。 これは、2007年6月7日の夜K都のH急電車のH駅で実際におれが体験した話です。 前の日、K都のピ○サロできっちり2発も抜いた。 ま、それはよくあること。 その日、会社の同期が九州から出てきたので、一緒に飯を食いに行った。 それは結構遅くなり、終電近くで帰ることに。 駅に着き、酔っ払いながらも自転車で帰宅。 その途中、体育すわりでうずくまっている女性が・・・ 素通りしたものの、その女性は明らかに酔って座り込んでしまって-----いる様子。 興味もあり、下心もあり、引き返すことに。 降りて続きを読む

現実に目の前で パックリと開かれているなんて綺麗なんだろう なんてピンクなんだろうああ・・・・奥様の秘部・・・・そして・・・・アナルまで・・・・僕の目の前に俺はいけないものを見るかのように そっと顔を近づけた僕の目の前に、憧れの奥様の・・・開かれたピンク色の秘部・・・そしてアナル見てはいけない光景が目の前に・・・。「この間の音楽の先公 ここに入れられたんだぜ」先輩が 奥様のアナルに 指先を触れたビクッとする奥様「もう・・・ やめて下さい・・・ お願いだから」<-----br> 涙を浮かべながら かすかな声で懇願する奥様 「この顔で クソするなんて 信じられないよな」 「ここから出るんだ続きを読む

同じアパートに住む人妻の絵理。年は28歳くらいか。数か月前に念願だったらしい赤ちゃんを出産して、最近実家から戻って来たようだ。擦れ違う度にその赤ちゃんに手を振ると、絵理も幸せそうにほほ笑む。ただ俺の視線は赤ちゃんよりも絵理の胸元に注がれていた。母乳で育てていることを容易に類推させる張ったおっぱいの形が目について離れなかった。妄想と計画を膨らませた俺は、絵理の旦那が出勤したすぐ後に実行に移した。そう、レイプ計画を。ピンポーン、チャイムを鳴らして隣りの者である事を告げると、何の疑いもなく玄関を開けてきた。すかさず体を入れ、中に入ると-----、まず絵理の口許にクロロホルムを嗅がせ、気を失わせた。続きを読む

クチュッ…触れた…シゲさんのおちんちんの先が、私のアソコに…触れたの。そして醜い容姿の性器は、徐々に私の女性器の入り口を押し開けていきます。と同時に…激しい感覚の波が私の中に襲ってきたのです!「あぁぁぁ!!あ…あぁ…」な、何?これ…この感じ…前の違います、東君の時と…全然違うわ!それはズブズブと奥に入り込む度に、大きな波になっていく…私は驚愕してました、だって…痛みを覚悟してたのに、あんまり感じないのだから…あぁ!!「おぉ!若菜ちゃんの中に…シゲさんのが本当に入ってるぞ」「んあぁぁ!!!あ…あぁ…苦し-----い…」 「我慢しろって、私らを喜ばせたいのだろ?んっ…」 「は、はい…あぁぁ!!」続きを読む

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