レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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792 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2010/07/26(月) 15:36:05 ID:6q8yTsYr0 [1/6]
バイトの同僚で優希って子がいるんだけど、20歳で見た目はミヒマルGTの女の子に似ててとにかく可愛くてバイトのアイドル的存在で、当然俺も好意を持ってたんだよね今は彼氏がいないって事で皆密かに狙ってたんだけど、ある日バイト終わりに俺と優希と同僚の直哉と美樹で居酒屋で飲んでたんだ、美樹は優希と仲がよくてまあ普通の子直哉は元ヤンで見た目は相当イケメン、特定の彼女はいないけどバイトの女を食い散らかして男からは煙たがられてる存在、当然直哉は優希を狙ってるんだけど優希は相当堅い子らしくて直哉が口説いても全然相手にされてないみたいだった、その時も優希が直哉と二人だけだと絶対に飲みに行かないから、たまたま残ってた俺と美樹を誘ったらしい続きを読む



1・忍び寄る魔の手「お母さん、どこにいるの?」リカがの姿を求めて廊下を移動する足音が聞こえる。
赤いランドセルを背負ったまま、リカは部屋を覗きまわっていた。
「奥さん、どうやら娘が帰って来たようだぜ。」傷のある男は織江の耳元でそう囁くと、手に持っていたガムテープで織江の口を塞いでしまった。
「すまないね奥さん、ここであんたに騒がれちゃあ、元も子もないんでね。おいお前ら、娘をここに連れて来い。」傷の男が命令すると、後の二人はリカを捕まえる為、部屋を出て行った。
「へへっ奥さん、もうすぐ娘と対面できるぜ。」体を拘束され、声も上げる事が出来ない織江は、娘が無事逃げられるよう、心の中で祈るしかなかった。続きを読む



 ある晩、私はC君に呼び出され、カラオケBOXに行きました。
C君はK大のアメフト部で、ルックスも良く、女の子達に人気があります。
私はつい最近、C君と付き合い始めたばかりですが、もう離れられないと感じていました。
浮気性で強引で利己的だけれど、はっきり言って、私は彼のセックスの虜だったのです。
 C君は鍛え抜かれた体と甘いマスクだけでなく、あっちの方もすごいんです。
彼は私に、器具で弄ばれる悦びを教えてくれました。
彼はその器具を、ローターと呼んでいました。
逞しいペニスで私を貫き、激しく突き動かしながら、快感にのたうち回る私の最も敏感な部分にローターを当てがうのです。続きを読む



「夫の性器の形状を聴かなかったのは不十分」夫婦関係聴取で和歌山県が“仰天”の準備書面を提出2013.10.1520:14[westピックアップ] 和歌山県警から夫との性生活を執拗に聴かれ、精神的苦痛を受けたとして大阪市の30代女性が県に損害賠償を求めた訴訟で、県側が「質問は不十分だ」と主張する準備書面を提出していたことが15日、分かった。
 訴訟では、任意聴取で「体位を知りたい」などと露骨な質問を続けたことが、県側が主張する「捜査上の必要性」に当たるかが争点。
準備書面で県は、夫の性器の形状を聴かなかった点を不十分としており、女性側は「無関係な質問であることは明らか」としている。続きを読む



昔、どこかの掲示板で途中まで書いたことのある話だけど、思い出してムラムラしたので改めて書いてみます。
当時、俺23才、大学留年中、フリー。
彼女19才、彼氏あり。
・出会い?初めて彼女の存在を知ったのは、隣の部屋からのあられもない声でした。
「あぁんっ!あぁんっ!あぁんっ!」隣の部屋のベッドが、うちの部屋側に置かれていて、まさか隣人に聞かれているとは思っていないような乱れっぷりです。
パンパンパンパンパンパン「あっ!あっ!あっ!あっ!」「いぃーっ!いぃーっ!あぁんっ!」もうゲームなんかしてる場合じゃないので、声が漏れてくる壁の部分を割り出し、耳をくっつけます。続きを読む

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