レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

タグ:いたずら


前編:酔った勢いで先輩とSEX、そして・・・





38607sageNew!2005/10/23(日)22:59:56ID:nKH9eS2H0

ヒロ君、お元気ですか?



手紙はシンプルな便箋に、塔子さんらしい綺麗な字でこう始まりました。

(ほぼ原文のまま書きます)



久恵から聞いてもう知っていると思いますけど、私は今、イギリスのリバプールという街にいます。

ヒロ君はリバプールという街を知っていますか?



リバプール?どこだそれ?ビートルズにもサッカーにもまるっきり興味がなく、

イギリスというとロンドンしか思い浮かばない、俺の無知っぷりを知ってか知らずか

リバプールの街についての説明が数行あったけど省略。


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彼女泥酔状態でした。終電にほど近いに女性が一人でフラフラ歩いていました。年の頃は22~25歳と言ったところ。そそる体とは言えないが、普通体型。
 スーツ姿ではあるが、なんだかあどけない感じが抜けない雰囲気を持った子だった。
 僕は31歳の男。と子供が眠っているので、ちょっとコンビニに買い出しに行くつもりで外へ出ていた。そこで、駅の方からフラフラと歩いてくる彼女を発見したのだ。

 一旦、彼女とすれ違ったのだが、なんとなく下心が芽生え、彼女に話しかけた。
「大丈夫ですか?」
 すると、彼女は眠そうな顔を僕に向け、「だいじょ~ぶ、ですぅ。」と、愛嬌のある笑顔で答えた。
 思わず僕も笑顔になったが、その途端、ふらついた彼女

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2013/03/06 (Wed)

前編:輪姦された美紗子 「前編」


「実は、このオフ会の本当の目的はそれなんです。」
「河野も佐藤も黒田も仲間ですし、次に行く予定している店のマスターも仲間で協力してくれます。」


俺は相変わらず返事ができない。
「今まで同じようなこと何回かしてきましたけど上手くいきましたし、美沙子さんならノリも悪くないし大丈夫です。
それにメッタにないチャンスですよ。あれだけ綺麗な人が一人で出てくるのは。きっと彼女も何か期待してきてますよ。絶対。」

「佐々木さんもノリ悪くないし、思い切ってお誘いちゃいました。上手く合わせてくれれば後はこっちで仕込みますから、
そのまま普通にしていてください。」
「だめですよ、気づかれちゃ。」と言い残して吉田は先に戻って行った。

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「どうしたんだよ」
さすがに別れた女とはいえ女の涙には弱かった。

「違うの・・・」英子は泣きながらそうつぶやいた。
「何が違うんだよ」俺には全く理解できなかった。
英子が山本といないということが分かると少しホッとしたようななんともいえない
妙な気分だった。
「私たち・・・違うの・・・」
「私たちって、英子と誰のことだよ?」

「グスン、私と・・・」
英子は途切れ途切れにぼそぼそと話していた。

「私と秀樹のことなの・・・」
「えっ?」
いよいよ俺は理解できなくなった。
「何言ってんだよ!俺、頭おかしくなったのかな?」
俺は本当に混乱してきていた。

「何言ってんだか訳わかんねぇよ!」
「それに、なんでないてんだよ」続きを読む

それに、やはり画像の事が気になった。

山本にメールで付きまとうのはやめて欲しいと伝えよう。
そして、画像も全て破棄してもらうように伝えよう・・・
しかし、あの変質的な山本が素直に画像を破棄して付きまとうのを止めるだろうか?
やはり、警察に相談するのがベストだろうか・・・
テレビのニュースなどでは警察に相談しても何もしてもらえなかったこともありストーカーに
殺害された被害者の事を報じていたこともあった。
果たして警察が動いてくれるのだろうか・・・

英子は考えがまとまらなかったため、この日は医師の処方した薬を服用して
睡眠にはいった。
睡眠薬を飲んだからといって、ドラマのように突然意識が遠のくというような続きを読む

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