レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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最近、夫がSMに目覚めてしまったみたいなんです。
いつの間に買ったのか、ファーの付いた手錠を持ち出してきて私に嵌めようとしてきました。
私は変態的なセックスに興味がないので、「絶対にいや」と断り続けていました。

でも先日、子供たちが出掛けて居ない昼間に突然、手錠を嵌めてきました。
私はめちゃくちゃに抵抗したんですが、夫の力に敵うわけもなく、背中でカチリと両手首に嵌められてしまいました。
そして服の上からおっぱいを揉まれたり、お尻を撫で回されたりしました。
夫は私が嫌がって暴れると余計に興奮するみたいです。




しばらくして夫がスカートの中に手を入れてきて、下着を荒々しく脱がして、私のあそこにむしゃぶりついてきました。続きを読む



 私たちは仲の良い家族です。みなさんとはちょっと性癖が違う変態家族です。特殊な性癖によって家族の絆を深めております。
生保レディをしている私は仕事に出かける支度で朝は忙しいので、がベビーベットに寝ている夫の布おしめを替えてくれます。日中は丁字型におしめカバーの上にセットして横向きのおしめの端を両側三角に折った横おしめ2枚と立4枚の二枚を立てに折りおちんちんをオシメで包む様に当てています。夜は横4枚立て6枚と厚めにおしめを当てられ股を閉める事が出来ずに蟹股に成ってより赤ン坊らしくなりとっても愛らしいです。が夫の布おしめを替えた後、どんなに忙しくても私は夫を抱っこして授乳します。夫は私に甘えて「ママオッパイチュチュ」「イッパイチュチュチマチョウネ」授乳用の前開きのブラジャーを外して私の豊続きを読む



私は保険会社に勤務する43歳男性です。
見た目は太り、頭も薄くなり始めております。
今の職場には5年前に中途入社しました。
前職でも営業の経験があったため、現在も何とか勤めております。

同じ職場に、鴨川順子さん(仮名)という29歳既婚女性がいます。
彼女は2年前に入社し、私の班に配属されてからちょうど1年が経ちます。
私には役職がないので、彼女上司でも同僚でもなく、先輩社員の位置づけです。





彼女は色白で身長も私より高く、170cm近くあります。
かと言って大柄なタイプではありません。
小顔のためか、それほど大きくは感じません。
ロングヘアの美人です。
それだけにツンとして気取ったところもありますが、上品さも兼ね備えてます。続きを読む

同窓会開催の案内が届き懐かしい顔ぶれに会って来た。
元カノの充子を見つけ「元気?」と声をかけた。
アルコ-ルも入り口も軽くなった充子が一度旦那の子を堕胎し腐れ縁で結婚したと少々不満気味な様子であった。
連絡先を交換し、再会を約して会場を後にした。

1ヶ月ほどして携帯に無言電話が掛かってきた。
出張中だったので無言電話に向かって勝手に話し切った後、充子に電話した。
ビンゴであった。
「ちょっとイヤなことがあり、声を聞きたかったの」と言うので週末に食事の約束をした。
旦那に上手にウソをついて出てきた充子との同窓会以来の逢瀬であった。
食事をして楽しい会話の中にも旦那への不満が滲み出ていた。
食事を終えドライブしながら
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多分、今から私がここに書くことは誰も信じてくれないと思います。他に言う場所もないし、でも、少し私がここに書くと楽になると思うので、書いていきたいと思います。8年くらい前の話になります。私が高校1年生になったばかりの頃です。都内のある私立の女子校に通い始めた私は、入学して1週間も経たない頃から痴漢にあっていました。
電車で乗る場所を変えても、同じ人が痴漢してくるのです。ある日、同じように痴漢にささやかな抵抗をしていた時に、後ろにいた男性が痴漢の手を握り、目で相手を制してくれました。それから男性はラッシュの中で私を自然と抱き寄せてくれて、私は少し涙が出てしまいました。
 男性も私もその電車の終点まで一緒で、降りる時には、目礼だけして、そのまま立ち去っていきました。続きを読む

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