レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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5おさかなくわえた名無しさん2008/06/20(金)00:44:39ID:srEmezuK
ひとつ聞きたいんだけど、
なんでお婆ちゃんや中年おばさんのときは
すぐ隣には座らないで一個ぐらいあけて座るの?
で若い女や美人の隣にはベチャーッと真隣に座ってくるの?
気持ち悪いからやめろって!
おばあちゃんは大人しいし、香水つける人もいないでしょ。
お婆ちゃんの隣に座ってあげてよ!
10おさかなくわえた名無しさん2008/06/20(金)22:49:52ID:ZJwA0sVB
前にも書いたと思うけど、本読んでるヤツも要注意ね
混雑で立ったまま文庫本読んでるヤツ
ソイツがちゃんと本好きの見るからに文学青年かどうか、文庫本がもうボロボロか続きを読む



俺は自分が変態だと自覚している。
実際にストーカー行為や変態行為をやらかして転落したあと、もう一回人生をやり直してるような気がする。
 という話をしていく。
微妙に不思議系な話で、大げさに書いてるとこもある。
信じるか信じないかはあなた次第。
 ■ 小学校5年の時、高校生の従が家に泊まりに来た。
ちゃんと同級生で仲がいいからたまに泊まりに来ていたんだが、俺は蚊帳の外。
オナニー覚えたての俺は、従の「お風呂入って来る」の一言だけでもちんこが立った。
が風呂に入ってる間、今まさに裸なんだ!と興奮して抜いた。
寝る前、隣の部屋からちゃんと従の会話がぼそぼそと聞こえる。続きを読む



前編「明日を見つめて 8.対戦」************************************************まだ、高校を卒業したばかりの若い二人。
普通のカップルなら、少なくとも半年なり数年なりをかけて踏んでいくのであろう交際のプロセスを、たった4日間で経験してしまった。
麻雀が終了して、北島家の三人と浩平たち来客三人は、浩平と彩を肴にして暫く雑談していたが、9時半には内村と磯村の二人をタクシーで送り出した後、妙子は浩平の家に電話を入れた。
「遅くまで浩平さんをお引き留めして、申し訳ありません。 これから主人に送らせます。 主人は玄関先で失礼させて頂きますので、お気遣いなく」寿治も酒を飲んでいたため、自分の車で送ることをせず、浩平と一緒にタクシーの後部座席に乗り込んだ。続きを読む



前編は以下のとおり良くぞあの瞬間射精せず、また女に飛び掛ることもなく、耐えに耐えて「おっぱいみせろ」っていえた厨房の自分が、なんだか誇らしい。
「みせてよ、おばさんおっぱい」 そういったら、硬直してたヒロキの母親がぺたんと座り込んじゃって、子供みたいに両手を目に当てて、泣きじゃくり始めた。
「どうして?どこまでやれば、気が済むの・・・・・・?わたし、わたし、あなたの言うとおりにしたじゃない。見せてあげたでしょ・・・・・・ひどい」「おばさん、勘違いしちゃだめだよ。だっておばさん、ぼくのマスターベーション、手伝ってくれるんだろ?ぼくが射精できるように、エッチな格好、してくれるんだろ?でもぼく、まだ射精してないんだよ?それに、悪いけどおばさんパンティじゃぁ僕、ちっとも興奮しないな。これじゃあとてもじゃないけど、射精できないよ」もちろん、うそだ。続きを読む



私がこれからお話することは、約十四年前の出来事です。
その頃の私は四十歳で、息子が十四歳でした。
息子の祐次には、同級生の悪友が一人いました。
その悪友の名前は鹿島というのですが、その子は祐次の小学生からの友達ではありましたが、大将と子分みたいな関係だったようです。
そんな関係も中学生になる頃には、鹿島君が私立の中学に入り、祐次が県立の中学で剣道部に入ると同時に疎遠になっていっていたようです。
でも一年くらいして、その鹿島君は私立で問題を起こしたらしく、県立の中学に転校してきました。
それから、また二人は以前のような友人関係になりました。
 そして、ある日、遊びにきた鹿島君に祐次が勉強を理由に断ったことから歯車が狂い始めました。続きを読む

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