レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

タグ:おもちゃ



ビデオを見せてもらった。感想を書けと言われたから書いてみた。
ビデオは途切れ途切れだから、思い出しながら書いた。
だから、ところどころ実際と違ってるかもしれないけど、気持ちとしてはこんな感じ。

来た人はみんなシャワーを浴びたはずなのに、部屋の中はむわーっと嫌なニオイが立
ち込めてる。
彼に聞いていたとおり、部屋には10人くらいの男たち。私の座るベッドは彼らに取り
囲まれている。
今回はこの人たちに輪姦されなきゃいけない。
緊張してくる。何回輪姦されても、始まる前は顔がこわばる。
どーせ私に突っ込みたいんでしょ?
たまらなく私が欲しいんでしょ?
という高飛車な気持ちと、私で満足してもらえるのか、という不安で緊張が解けること続きを読む



女子大生の香織は家庭教師をしていた。
彼女が教える生徒は、中学一年生の少年だった。
小柄で内気そうな教え子の少年は、小学生の頃からイジメられっ子だった。
週に2日ほど教えに来ていた香織は、少年の顔に殴られたアザを見るたび心を痛めた。
「どうしたの?大丈夫なの?」
香織はいつも少年を気づかい優しく話しかけた。
「ひどいことするのね。」
一人っ子の香織は少年を弟のように感じていた。

今年の春、香織は大学2年生になっていた。
1年生の間に取るべき単位は全て取得した。
部活やサークルから幾度も勧誘されていたが、そのたび香織は丁寧に断り続けてきた。
厳格な両親が許さなかったせいもあるが、香織もあまり興味を示さなかったためだった。続きを読む



 秘めやかな花唇を引き裂かれ、怒張の根元までくわえこまされてしま
った先生は、絶望と羞恥に苦悶する。
 「あぁ、いや・・、お願い・・もうやめてぇー・・・・。」教師とい
えども、犯されてしまった女の哀しさか、しかし、その声は消え入るよ
うにはかない。
 「先生の恥ずかしいところに入ったぜ。ずっぽりな。女教師のオ○ン
コってのは、いい味してるんだな。初めて知ったぜ。えぇ、由○子先生
よぉ。」

 下半身を蹂躙する圧迫感に、先生は息も出来ぬほどだ。自分でも触れ
たことのない膣の粘膜を通して、不良生徒の凶器と結ばれてしまったこ
とを嫌が上にも思い知らされ、先生の顔には困惑と羞恥の表情がはっき続きを読む



先日見てしまった。
その日、会社の同僚連中(俺、同僚男のAとB、同僚女のKとM)で飲み会をした。
一次会は居酒屋でそこまでは何ら変わらず普通だった。

一次会が終わり、どうするか話し合った結果、一番近い俺のアパートで二次会をしよ
うという事になった。
俺の同僚は皆仲が良く、誰かのアパートに集まり飲みをする事がよくあったためKと
Mもいつも通りに来た。

Kは、性格はサバサバしてるが華奢で色白で可愛いく、芸能人で言うなら見た目は小倉
優子って感じ。
Mは、結構わがままな子。見た目は柴崎コウを太らせた感じ。
で、俺は入社した時からKの事が好きだった。しかし、すでにKには彼氏が居たため、
俺はその思いを自分の中に留めていた。続きを読む



酔った私は、もう平衡感覚を失っていた。
「こっちにこいよ」
同僚の岡崎に引っ張られるまま、
店の外のビルの隙間につれていかれた。
「やだっ、放してよぉ。ねぇっ」
岡崎は無言のままズボンを脱ぎ「しゃぶれ」と命じた。

「いやだっねぇっ。んっもごっ」
嫌がる私の口に、岡崎は無理矢理自分の肉棒を差し込む。

「んっー、あっんっ」私が抵抗すればするほど岡崎の力が強まる。
「ほら、私舐めるんだよ」そう言って私の乳首を思い切りつまんだ。
「ああっ」
「痛いだろ?じゃあ舐めろ丁寧にだ」

私は手と口で丁寧にさわり始めた。
舌先で筋を舐め唾液で濡れた手で玉を刺激した。
「はあっ……おまえうまいじゃないか……はあっほら、もっと動かして」続きを読む

このページのトップヘ