レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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俺は、中学時代のほんの一時期だけ、
いずれ俺は有名文学者になるなんて痛い夢を見ていた頃もあったが
その後は全く書いてなくて、日記つけるぐらいしか文章書いてない。
だから、正直、稚拙な文章になると思う。
そういう文章にも我慢ができて、かつ腐った性根の男の話でも耐えられる、
どうか最後まで付き合ってほしい。

全部は覚えてないし、日記帳にも家族に読まれることを恐れて書いてない部分もあるから
そういうあいまいな部分は妄想で補ってる。
だから、ネタと思ってもらって構わない。

もう随分前、俺がまだ高校生だった頃の話だ。
地方にある私立の共学高校に俺は通ってた。

当時の俺のクラスには、吉野詩織という女がいた。続きを読む



「んっ…あっ…」
ぐっと息を殺し、ただ一人悶える私です…それでどうしてるかと思えば、
実は密かに手を伸ばして、この薄闇の中で自分の疼くとこを触ってたの。
そう…無性に切なくて疼く股間を、この自身の指でそこを擦り…慰めてたの。
あぁ!!だけど…癒せない、こんなに恥ずかしい真似をしてるのに、
私…この程度じゃ満足しないの、もっと太いの…入れないと。
映画は…いつしかエンディングのスタッフロールを流してた、
周囲はすっかり映画の世界に浸り感動を共有してるのに、
私は一人卑しい寂しさを感じてたのでした。
「なかなか良かったね、観れて良かったよ」
「そ、そうだよね東君」
何とか話を合わすのに必死な私です、あぁ…全然内容を覚えてないわ、続きを読む



クチュッ…

触れた…シゲさんのおちんちんの先が、私のアソコに…触れたの。
そして醜い容姿の性器は、徐々に私の女性器の入り口を押し開けていきます。
と同時に…激しい感覚の波が私の中に襲ってきたのです!
「あぁぁぁ!!あ…あぁ…」
な、何?これ…この感じ…前の違います、東君の時と…全然違うわ!
それはズブズブと奥に入り込む度に、大きな波になっていく…
私は驚愕してました、だって…痛みを覚悟してたのに、
あんまり感じないのだから…あぁ!!
「おぉ!若菜ちゃんの中に…シゲさんのが本当に入ってるぞ」
「んあぁぁ!!!あ…あぁ…苦しい…」
「我慢しろって、私らを喜ばせたいのだろ?んっ…」
「は、はい…あぁぁ!!」続きを読む



私の名前は中ノ島若菜と申します、自慢の長い髪の毛は金髪ですが、
これでもれっきとした日本人ですよ、実は方の祖がフランス人でして、
どうやら髪の色は祖から受け継いだみたいなのです、ちなみに18歳で、
この春に短大に入学したばかりなんですよ。

この歳で恥ずかしい事みたいですが、今まで私はずっと親に見守られてきまして、
学校の登下校も車で送迎され、友達と外で遊ぶという事はありません、
あっても監視の目がある環境ばかりで、本当に箱入り娘として育ってきました…でも。
そのせいか少し世間知らずなところがあり、これでは逆に私の為にならないと、
そこで結婚前の社会勉強だという理由で、高校を卒業してからは、続きを読む



昨年投稿させて頂いた小さなホテルで働いております者です。前回同様私
の副業をする機会が先日ありましたのでまた皆様にご報告させて頂きたい
かと思います。
いつものように中番の私がフロント業務をしていました。私の町では夏の
高校生の大会があり駅周辺にはそれらしい真っ黒な男の子と女の子が行き
来しておりました。
私のホテルも同様に高校生の団体が宿泊する事もあり、試合の影響か段々
とその真っ黒な少年・少女の影も薄くなりってきました。そんなある日私
が終える夕方時頃にある女性の部屋からコールが入りました。『マッサ
ージをお願いします…』声の感じから高校生である事はすぐわかり…と同
時に宿泊名簿を見ると、個人名で塚原玲子 ○○女子高校 テニス部とな続きを読む

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