レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

タグ:お嬢様

えーっと私も集団レイプの経験者です。某女子大のバレー部に所属してました。
さすがに新入部員に生を強要するなんて無茶なことはしませんでしたが、それでも
かなりエグいことをやってたもんです。
まず先輩が逆ナンパして「獲物」を連れてくるってのは同じ。
でも年齢は中学生から高校生っていうのが大半でした。レイプの方法も、いき
なりやるんじゃなくって、最初はごく自然に乱交パーティみたいな感じです。

だから、連れてこられても初めのうちは喜んでます。だけど気がつくと、いつ
の間にか10人くらいだったハズの部員が20~30人に増えてて、しかも
なんていうか異様な雰囲気になってるんで、泣き出したり暴れたりします。
そうなると、いよいよ集団レイプが始まる訳で、1回生が総掛かりで押さえ
つけて無理やりに勃起させます。オナニーするとこ見せたりおまんこ押しつけ
たり。同時に乳首吸ったりフェラしたり・・とにかく何が何でも勃起させます。
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何年も前になるが、俺の中学校時代は荒れていた。市内でも有名なワルの集まる中学校だった。
学校の学区内にマンモス団地がある。そこが悪の巣窟だ。
先輩から後輩へ悪行の全てが引き継がれて行く。俺の家もマンモス団地にあった。
当然、俺は不良グループに入りグループの中でも中心的存在だった。
とは言え、なぜかテストの点は良かった。
勉強はしたことはなかったがクラスでも真ん中以上だった。
この中学校に坂野(当時推定26才)という音楽教師がいた。
坂野は美人だった。だが気が強く、俺達不良グループが授業をさぼって徘徊しているところを見つけたりすると、平気で説教をした。
他の教師たちはビビって見て見ぬふりをしていたにもかかわらずにだ。続きを読む

えっちな21禁さん05/02/0814:19:00ID:Rir5IESZO

7年前、俺がバイトしていた会社の社員さんで、27歳の肉感的な女性がいた。

その人は明るい性格で、煩いくらいのしゃべり好きだった。当時童貞だった俺は初めての人は静かなタイプのお嬢様系と決めていたので、眼中に無かった。

ところが俺はなぜかその人に好かれていたようで、よくちょっかいを出されていた。何かにつけて、俺の腕や手を触ってくるのでウザいと思いつつ、ゾクッと感じたりもしていた。

ある日、早番で仕事が終り、その人と駅まで歩いていた。

「今日、一緒に飲まない?」

本当は嫌なはずなのに、そんな誘いにOKした俺。

近所のどこにでもある居酒屋でくだらない話をして、ひとしきり盛り上がった。俺も酒が入っていたせいか、いつものボティータッチも気にならなかった。

店を出てすぐ、女性のアパートで飲み直そうとの誘惑が…

この人が俺の初めての人になるのではという不安や期待が混じったまま、アパートに進入した。



875えっちな21禁さん05/02/0814:54:46ID:Rir5IESZO

近所のコンビニで買いこんだ酒を飲みながら二人でテレビを見ていた。初めて女性の部屋に入った俺は居心地の悪さを感じ、落ち着かなかった。そんな俺を察してか、一息付けるつもりなのか、彼女シャワーを浴びに行った。

一人になれた俺は落ち着くはずが、ますます固くなってしまった。どれだけの時間が経ったか覚えていないが、パジャマ着替え彼女が出てきた。

シャンプーの匂いが心地よく、上気した肌が色気を感じさせた。暫く黙っていた俺に、彼女シャワーを勧めた。


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大学に入ってすぐ飲み会で知り合った女と軽いノリで付き合った。
名前は沙織で金髪ギャル。今時の感じだ。
付き合ってすぐ望って子を紹介された。
望は沙織と同じ女子校出身らしいが沙織と正反対で大人しそうなお嬢様な感じで正直かなり可愛い
沙織は結構遊びまくってたらしいが望は親が厳しく送り迎えされてたらしく箱入りと言うにふさわしい子だった。
大学に入り少し緩和されたらしく楽になったと笑顔で話した。
休みの日沙織から大学近くの居酒屋で望と飲んでるからと呼び出された。
行くとベロベロになった沙織と8割寝てる望が。
それから1時間位沙織の愚痴に付き合いその間望は爆睡。
会計を済ませ代行呼んで歩けない2人を1人ずつ担いで車に乗せ代行を待った。
望のアパートがわからないので望に聞くが起きなくて沙織に聞く。
俺「望の家ってどこ?」
沙織「ニャハ?エヘヘ?まだ飲むんだよ?」
意味不明なことを言う。
しつこく聞いてもダメで俺の部屋で飲むと言い出した。


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ちょうど、今頃の季節だったかな。
会社の送別会で同じフロアの、普段は口数の少ない人と話が弾む。
年下の先輩で、若干24歳で指導部主任という肩書きを持つ、カオリさんとしておこう。
お嬢様系の女子高を卒業して接客の枠で会社に入り、2年目で大卒の新入社員を指導する係りに大抜擢される。
最初の研修で新卒のプライドを一度壊して、会社の組織人として再び組み直す一環だったことが後に分かるが、
年上にも一歩も引かない気の強さと生意気さ、マニュアルを越えるような接客態度に誰も逆らえない。
研修初日の夜、最後の挨拶練習で、
「疲れても笑顔!!一日働いたら誰でも疲れるの!!でも、最後のお客様にも最高の笑顔!!」
など、大声で怒鳴っている姿は研修の語り草。
当然、男女とも同期以下とは距離を置いていたが、幹部達はそんな彼女の姿を頼もしく思っていたようで完全に味方だった。

研修で指導する時にしか出さない低くてよく通る声、後ろで束ねた長い髪、細くて長いパンツスーツを着こなす姿。
江角で再生されそうだけど、接客の時にみせる満面の笑顔はエビちゃんなんだ。
普段は無表情だけど、お客様から声を掛けられたりすると、


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