レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

タグ:お母さん



コンコン

弟「は~い、姉ちゃん~?どうしたの~?」ガチャ

姉友「は~い♪」

弟「あ…あれ……?姉友さん……?姉ちゃんは……?」

姉友「お姉ちゃんね、疲れて寝ちゃったみたいなんだ」

弟「……そうなんですか……お客さん放っておいて失礼だな……起こしましょうか?」

姉友「いいよいいよ♪それよりさ、暇だから弟君の部屋、入れてよ?」

弟「えっ……?」

姉友「遊ぼ遊ぼ♪」

弟「えっ~と……お茶とか取ってきましょうか……?」

姉友「ん~とね、じゃあ紅茶がいいな♪」

弟「は…はいっ……!わかりましたっ!」タッタッタ



姉友「ふ~ん……弟君の部屋ってこんなのなんだ~」

姉友「ベッドの下にエロ本とかあったりして~?おっ?ビンゴ~」-----続きを読む



とある平凡な3人の姉妹と弟たちの家。
長女の瞳と次女のゆうなは、とある話題で口論になった。
瞳「ねえねえ、ゆうな知ってる? 男の子の金玉って、蹴ると『キーン!』って音がするんだって! おもしろいよね」ゆうな「違うよ。『キーン!』じゃなくて『チーン!』だよ」瞳「えーっ、違うよお。この前見たマンガでも『キーン!』って音になってたんだから」ゆうな「いーや、『チーン!』で間違いない。私はテレビで音聞いたもん」瞳「金玉っていうくらいだから『キーン!』で間違いないよ」ゆうな「それを言うならおちんちんとも言うから『チーン!』でもいいじゃん」瞳「うーん、それもそうだけど……」ゆうな「だろ。だから『チーン!』だ」瞳「じゃ……じゃあゆうなは実際に聞いたことあるの?」ゆうな「そんなのないよ。どんな音するかなんて考えたこともなかったし」瞳「でしょ? テレビがすべて本当とは限らないよ?」ゆうな「そういうならマンガも同じじゃないのか?」瞳「確かに……あっ、そうだ。ならケースケの蹴って確かめてみようよ?」ゆうな「なるほど。それはいいかもしれない。どんな音するのか聞いてみたいし」瞳「よーしっ、そういうことだからケースケ、ちょっと金玉蹴らせてね」脇でその話を聞いていた弟のケースケに白刃の矢が立つ。-----続きを読む








俺(21)は現在
母親と、知的障害者の弟(17)と、
それから、俺とは八つも歳の離れた中1の妹(13)と実家暮らしをしている。
父親はどうしたっていうと…
俺の家庭は昔、
両親が離婚して親権争いがあったんよ。
んで、やっぱり親権争いをめぐる裁判ってのは、母親が有利らしい。
で、当時7歳の弟と、当時3歳だった妹の親権は母親のもんになった。
けど、当時11歳だった俺はお父さんっ子だったから、
調査員みたいな人に「お父さんと暮らしたい」って言ったわけ。
で、その結果、俺の親権は父親のもんになった。
(母親は敏腕弁護士雇って、必死に俺の親権主張してたけど、やっぱり子供本人の意志が尊重されたようだな…)続きを読む








家に来た同級生と無理やりやった話
スペック

19
フリーター
女の子
高校の同級生
浪人生
可愛い
当時、俺はフリーターでコンビニの深夜バイトしていた。まあ、他にも掛け持ちしてたけど
そこで母の日ギフトっていうのがあって、コンビニのギフトの注文をとらなきゃならなかった。
一人5件がノルマだったかな。
まずは店に来た客に勧めるんだけど、深夜だとなかなか注文がとれなかった。
そこで自分の友達やらにお願いをして頼んだりしていた。


それで注文を頼んでくれた一人が高校時代のクラスメートの女の子だった。名前を麻衣とする。
麻衣は高校時代にクラスメートと付き合ってて彼氏とも俺は仲良しだった。続きを読む








僕には26才になる姉がいます。
姉の名前は奈津美(仮名)。
かなりの美人で、関西で人気の女子アナ、八木○希に似ています。
ある日、僕の通う高校にかなり柄の悪い男が2人転校してきました。
彼等は地元でも有名な不良で、やくざと付き合いがあると噂まである人間でした。
もちろん、うちの学校にもそれなりに不良はいましたが、彼等2人と比べるとかわいいもんです。
うちの学校が彼等に牛耳られるのにそれほど時間はかかりませんでした。
彼等2人がやってきて一ヶ月がたった、秋頃。


いきなり2人のうちの1人、高橋が話しかけてきました。
『お前と友達になってやる』
僕は意味がわかりませんでした。続きを読む

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