レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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もう10年以上前、社会人になったばかりの頃。ある日仕事を終えて会社の独身寮(全部で15人くらいの小さい寮)に帰ったら、廊下の端にある空き部屋に先輩の一人が入っていくのが見えた。

不思議に思いつつ食堂に行ったら、何人かの先輩が興奮気味に声をひそめる感じで喋ってて、俺にも「お前今帰ってきたの?○号室行ったか?」と聞いてくる。「なんすか?」と聞き返したらニヤニヤ笑って「今誰か使ってるけど、空いたら行ってみろ」と。飯食って行ってみたら、部屋は鍵がかかってて、中からギシギシとか息使いとか、まあ、やってそうな音が聞こえてくる。

ラブホ代わりってことか?でも俺こんなとこ教えてもらっても相手いねーし、とか思って自室に戻ったが、後から、もしかしたらさっきのAVの音か?あの部屋、AVが見れる部屋になって続きを読む



暖かいある日、営業で歩いていると“パサッ“と何かが落ちてきた・・・「おぉ!あぶねぇ~って・・・ん?」落ちてきたのはレースの真っ白なパンティーだった。
おもむろに上を見ると、綺麗な女性が下を見ていた。
「持っていきましょうか~」と言うと、「すみません」と恥ずかしげに言った。

その顔は色っぽかった。
実際にあってみると、これまた色っぽいと言うか、かわいい
タイプである。

「どうぞ」と渡すと、顔を赤くして「すみません、良かったらお茶でも。お礼にもなりませんけど・・・」と部屋へ誘われた。
悪い気はしない。

タイプの人妻と2人だなんて。
彼女は部屋へ誘い振り向いた。
すると後ろのスカートが引っかかってるのか、お尻が見えている。続きを読む



今から書くことは一応、というか完全に事実だが、とりあえずえっちねた板なので、 みんながどう解釈しようがかまわない。

記憶があいまいな所は補完するし、 幸か不幸かエロ描写もできてしまう状況だったので、がんばって、する。

今は2ヶ月ほど経って多少落ち着いてきたので書いてみるが、不定期に思い出し、 またすさまじく憂鬱な気分が襲ってくるんだろう。

ごめん、前置きが長くなった。2ちゃん暦はある程度あるけど、覗くスレは限られている俺にとって、このスレは思い入れがあるので、余計に感傷的になるのかもしれん。 あと、詳細な情報があったり、エロ描写以外がたくさんあった上のエロ描写があったほうが、感情移入しやすくて、俺自身は好きなので、今回はムダな情報もできるだけ入れてみる。続きを読む



大学2年になったばかりで19歳の春だった。一方、俺と一緒にレイプした友達は高卒で就職。

まあ、今で言う低学歴のDQNって奴だ。会社に勤めてたけど、俺たちは一応は社会人。俺たち高卒組と違って、その友達は大学に進んだのでそれなりに一目置いていたが、性格がおとなしい。

俺たちは、ちょっと学歴コンプを持っていたからちょっと尊敬する反面、ムカツいている部分もあった。都内に持ち家だから、父親はまあまあエリートだろう。要するに、ちょっと僻み根性もあったわけだ。

俺たち二人は、久しぶりに友達の家に遊びに行こうって事になった。携帯に電話を入れると、暇だから是非遊びに来いと言う事だった。俺たち二人は待ち合わせをして、その家に向かった。続きを読む



私はかなり動揺しながら「これ、どうしたんです!?美佳ですよね!?」たけさんは嬉しそうに「そうだよ、美佳ちゃん。どう?マスター、いいもん見れたでしょ?」私は更に問いただし「どうしてたけさんが美佳の写真持ってるんですか!?」たけさんは「決まってるでしょー。遂に美佳ちゃん犯っちゃったよー」

私は顔面蒼白、頭が真っ白になりました。視界も悪くなって貧血になりそうな感じでした。

何とか、精神状態を持ちこたえ、たけさんと会話を続けました。「おれすげー興奮したよ、いっつもここでニコニコしてる美佳ちゃんがあんあん喘ぐんだよ、ほんとたまんなかったよー」「そ、そうですか・・・」その時の私は相当動揺して、普通ではいられない精神状態でした。続きを読む

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