レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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第一印象でムカつくと思った。理由はそれだけ。
ムカつくから殴っても無反応。
暗いし何を考えてるかわからない、気持ち悪い奴。そう思った。
とにかく一馬を見ているとイラついた。だから思いっきり殴ってやった。
だけどまだイラつきが納まらない。

だから殴る。
さらに殴る。
何度も殴る。
どれくらい殴ったのだろうか。全然わからない。
「許して…許して…」
一馬は怯えきった目で泣いて訴えていた。
するとさっきまでのイラつきが嘘のように消えていった。

怯えた目、許しを乞う目。ゾクゾクした。
それから俺は一馬を虐めることが日課になっていった。
いつか飽きる。そう思っていたがもうやめられない。続きを読む



阿部はその間も内ももを指で撫でたり、おしりを撫でたりしているので、それだけで感じてしまっていました。
相手が阿部じゃ無ければ、こっちから「早く舐めて!」と言っていたと思います。

散々焦らしたあとに阿部は、親指で思いっきりビラビラを広げて、人指し指でクリ○リスの皮を捲り上げました。
私の恥ずかしい部分は完全に剥き出しで、クリ○リスも完全に勃起していたと思います。

阿部はジーーーーッと見つめているだけで、私は早く舐めて欲しくてたまりませんでした。
すると阿部は長い舌で「ネチョッ」とクリを舐ると、凄い早さで集中攻撃をしてきました。
私は待ちに待っていたので、「あああああ、うぐううううう、はあああああああ」と声を出して、すぐにイキそうになりました。続きを読む



私はとあるデパートのインテリアショップで勤めている、美帆と言います。
犯される…というより、犯しちゃった淫乱なお話があるんで紹介しちゃいます(笑)。
数年前、私の働いてるとこの副店長は女で、しかも仕事の凄いできる人だったんです。
黒いスーツとパンツでビシッと決めちゃて…髪は黒髪のセミロング、顔は童顔で社長からも気に入れられてる人気者でした。年は27くらいだったかな…
それが気に食わなかったんだよねツンツンして清ましやがってさー「大学卒業してすぐ入社してくる娘たちってホンとモラルも常識もなくて困りものね」とか言って
ムカついたんで新卒3人組でこっそりネチネチとイジメテやることにしたんです。
最初は軽くシカトしたり、携帯隠したりしてたんですが、全然ヨユーで涼しい顔なんとしても泣かしてやりたいと思った私は、彼氏と思われる携帯番号を見つけ(会話の中で彼氏と思われる人の名前は聞いていたのでぇす)、こっそりかけて…続きを読む

『今オレの部屋にいて○○(彼氏)がつぶれてるから引取りに来て~』っていう彼氏の友達からの電話がはじまり。
行ったら彼はもうタクシーで帰らされていて、友達しかいなかった。
自分の家で寝るっていうからタクに乗せた、せっかくだから飲もう、て誘われて断りにくくて初めはたわいない話などしてたのですが、なんかやたら酔うのが早くて、それにつれて彼がやたら触ってくるのに気づいた。
何気なくガードしてたんだけど、なんか空気おかしいし、もう帰ろうと思って、もう帰るねーってトイレいって帰って来たらAくんが『○○は、Aちゃん(わたし)みたいなカワイイ彼女いてええなぁ。うらやましすぎるわ』といい始めた(当時彼は彼女と別れたばかり)
「ありがとう、でもA君ならすぐカワイイ彼女できるよー」
とかわしたのだけど、座る時に酔ってたせいかよろめいてしりもちついてしまった。

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私が小学5年生の時、新興の住宅街に一戸建ての家を購入した。
当時周辺には家も少なく、大型のスーパーがすごく目立っていたことを記憶してる。
は、そのスーパーにレジのパートで勤めていた。は、午後3時まで働いていたので、私が早く学校が終わるときは、必然的に留守番することになる。

 ある日、一人で留守番をしていると、勝手口から二人の男が強盗に入った。
リーダー格の男は、目つきは鋭いが、いわいる「ちび・でぶ・はげ」で、醜さが際だっていた。
もう一人は細身で長身の気の弱そうな男であった。

私がいることに気づいた強盗は、「他に誰かいるか」とドスの効いた続きを読む

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