レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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俺のちゃんは38で、スーパーでパートしてる。

親父は単身赴任で、もう二年ぐらい別居状態。

ちゃんは10代で結婚して俺を産んだせいか、なんか教養が無いっつうか貧乏臭くて残念な感じ。

見た目は普通のオバサン。

特別にスタイルが良いとかそういうのは無し。


飯は美味いけどな。

その日は大学の講義サボって部屋で寝てたんだ。

なんかドタバタしてたから部屋を出て下へ降りたの。

そしたら、玄関の横の部屋でちゃんが知らねぇオッサンに組み敷かれてるんだ。

オッサンはズボンとパンツ下ろして汚いケツが見えてて、ちゃんの白い太股とふくらはぎが抱えられて天井向いてた。

オッサンが動くたびにちゃんの足がぶらぶら揺れてて、ヒザのところにパンツが引っ掛かってるの。

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朝になって優子は目が覚めた。

ウエンツは仕事のためもういなかった。

優子「はあ、あの後何回ヤッちゃったんだろう?ちょっとウエンツ君をなめてた。さ、帰ろ!」

服を着て部屋を出ようとしたそのとき

友美「優子!何してたの?」

優子「ともちん?」



優子「ともちん?どうしてここに?」

友美「昨日さ、ホテルにいて暇だったから外でぶらぶらしてたの。そしたら優子とウエンツ君がホテルに入っていくのをみちゃったんだ!」

優子「見られちゃってたのか!(あっちゃんじゃなくてよかった)」

友美「それでさ、何してたの?」

優子「え!?いや、それは、その」

友美「優子、服乱れてるよ!分かってるよ!エッチしてたんでしょ!」

優子「これは内緒ね」

友美「いいよ!でも手伝ってほしいことがあるの。」


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今日、会社のエレベーターホールで清掃員のおばさんが立ち話をしていました。
エレベーターを待っている間に、自然に耳に入ってきたんですが、どうやら片方の清掃員の方が今日で辞めるようです。

旦那の転勤が理由で退社するらしいので人妻だろう。
僕は何気なくその二人のおっぱいを見ていた。
とゆーか、いつも女性がすれ違うとおっぱいを見てしまうので、いつもの癖で見ていると、辞める方の女はケッコーな巨乳に見えた。

顔を見てみると「あれ?イケるじゃん!」って感じでした。
年は35才位に見えて、ダサい眼鏡を取れば、かなりエロい女だと思いました。
僕はそ続きを読む

もう13年前になるが、の従を泊まりに来させた。 
当時,従は19歳。
 
夜みんなで酒飲みながら○○を混入!は酒に弱くすぐに寝た。
はヨロヨロしながらトイレへ。 その後ヨタヨタですぐ寝た。 
俺は下半身をパンパンにしてタイミングをはかった。 
30分くらい静かに待ってから部屋へ侵入。布団もかけずに爆睡状態。 
パジャマの上からあちこち触りまわした。従は乳もでかく(多分Fカップくらい) 
揉みまわし,匂いも嗅いでからいよいよ服を脱がした。 
寝る時には当然ノーブラパジャマを脱がせてると体重移動の度に起きそうな気配にドキドキ。 
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数年前の話です。
俺の友達にガンちゃんってスゴい不細工な男がいたんだけど、そいつに産まれて始めてできた彼女のノンちゃんがビックリするほどのカワイ子ちゃん!

俺は素直に「ガンちゃん、よかったなぁ~」って思ってたんだけど、俺らの先輩で極悪人と評判のトモさんが嫉妬して、「あいつの彼女マワしたろうぜ」とか言い出しやがった。
「そんなムチャな」と思ったけど、極悪トモさんの命令は絶対。

そんで合コンを装って「女の子の数が足りないから参加してよ」ってノンちゃんを誘って、ベロンベロンに酔わせてやった。

他の女二人、ジュンとケイコは俺らの公衆便所になってるヤ-----続きを読む

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