レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

タグ:におい

2007/09/09 10:13┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者俺のちゃんは酒が弱い。 
弱いくせに大好きで、週末は必ず酔っ払って帰ってくる。 
そんなちゃんは帰ってくると決まって玄関寝てしまう。 
ほっとくと朝まで寝ちゃうので、しかたなく俺がちゃんの部屋まで連れて行く。 
ちなみに、俺と貴は実家に住んでるんだけど、ちゃんが帰ってくる時間(大体深夜1?2時)は家の中で俺しか起きてないので、介抱は俺の仕事だ。 

さすがに、ここ3週間それがつづいたので切れてちゃんに文句を言った。 
そしたらちゃんは「別に介抱してくれなんて頼んでないよ!」と逆切れしやがった。 続きを読む

「どうしたんだよ」
さすがに別れた女とはいえ女の涙には弱かった。

「違うの・・・」英子は泣きながらそうつぶやいた。
「何が違うんだよ」俺には全く理解できなかった。
英子が山本といないということが分かると少しホッとしたようななんともいえない
妙な気分だった。
「私たち・・・違うの・・・」
「私たちって、英子と誰のことだよ?」

「グスン、私と・・・」
英子は途切れ途切れにぼそぼそと話していた。

「私と秀樹のことなの・・・」
「えっ?」
いよいよ俺は理解できなくなった。
「何言ってんだよ!俺、頭おかしくなったのかな?」
俺は本当に混乱してきていた。

「何言ってんだか訳わかんねぇよ!」
「それに、なんでないてんだよ」続きを読む

 親が入信してた某宗教団体の青少年部の合宿とやらにちゃんと参加させられた。
 青少年部というくらいで、上は高校、下は消防下級生くらいまで、引率リーダーでも大学生くらいで、責任者の団体の先生以外は20歳以下で、30人くらい集まってた。

 民宿みたいな家で、2泊3日の間、いろいろ教義の勉強をするのだが、どっちかというと、子息同士の親睦・コミュニケーションの時間が多かった。
 そのせいか、2回目だったときは、けっこう知った顔も多く、自然とグループで集まっていた。

 事件はその2回目の2日目の夜に起きた。
 この日の夜は花火をしたりしたあと、10時に消灯された。
 でも、しばらくして、同じグループのさんたち3人が、ガサガサ起き出して、コソコソ部屋を出て行った。続きを読む

ここの人たちだったら信じてくれると思います。

霊感とかそんなもん無いと思うが、実体験を書いておきます



というか僕と友人の話しなのですが、どちらかというと友人の方が霊感みたいなものがあったんだろうと思います。

ひょっとして怖くないかも知れません。最初に言っておきます。

長くなります上に、文章へたくそなので面倒な人はスルーしてください。

大阪弁が使われており、読みにくいかもしれまん、ある程度再現するには言葉もそのままの方が

良いと思いそうさせていただきました。



6年前の冬12月27日か28日だったか、その日の昼は仕事場の年末大掃除を終えて粗大ゴミやら古雑誌なんかをゴミ置き場に出しに行った。

その時、ふと目の端っこに何かが見えた。



何となく古いっぽい桐製の箱が捨てられていた。中身が何となく気になりフタを開けてみると白い薄紙に何重にもくるまれた奇麗な青っぽい石で出来た玉が入っていた。



すげえモン拾ってしまった!値打ちのある物かも!と思いゴミの中からその箱と石を持った帰った。


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私は、45歳の主婦です。
同い年の主人とは20歳で結婚し、長女を産んだのが22歳。
けっして裕福な家庭ではありませんが、私も長年に渡り
契約社員として地元のメーカーで事務として働き、それ
なりに安定した家庭を築いてきました。
主人と共働きで育てた2人の子ども達も、すでに成人し、
最近では少しだけ生活にも余裕が出始めていました。
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