レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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怖くて思い出したくないです。
先週の金曜日に学校の昼休みに受験して進学する高校の場所を見に行く為、学校を抜けて高校の場所と案内を確認してから、学校に戻ると放課後になっていました。
おしっこを我慢していたので、慌てて女子トイレに入って個室に鍵をしようとしたら、男の人が入って来て鍵を締められ、私の制服を押さえつけて、抵抗出来ないようにされ、ブラやパンティーを触られ、必死に抵抗をしましたが、女子の力だと負けてしまうのと、力を入れてしまうと、おしっこをお漏らししてしまうので、少し我慢していましたが、パンティーの横から指をおまんこの挿入された時、怖くておしっこを少しお漏らししてしまい、男の人続きを読む



1:名も無き被検体774号+:2013/01/31(木)00:23:02.89ID:SEC+ejkj0

休みだったので俺は街へ繰り出し適当にパチンコしたり家電見たりして時間を潰してた

だが彼女の仕事終わるまでまだ時間があるので、某ファーストフードにいくことにしたんだ



ホットコーヒーおかわり無料も終わったし、カフェ・オ・レでも飲むかと思い、注文した

この時ポテトでも頼めばよかったんだけど、この後飯いくし、カフェ・オ・レだけにした



カフェ・オ・レはすぐにきた

だけど店員は何故かトレーに乗せず容器と砂糖・マドラーを直接渡してきた

まぁいっかと思ってカフェ・オ・レ持って階段を上がり空いてる席を探したがどこも空いていない-----続きを読む



とある西洋の城下町。
ここにはある風習があり、賑わっている店の軒先には、よく奴隷少年が全裸で吊るされていた。
いわゆる商売のお守りのようなものなのだが、隠語として宝石にたとえられることもある睾丸は金運を招くとされており、陰嚢を模した飾りを吊るすようになったのだという。
しかし、やがて国が富み奴隷文化がさかんになると、裕福な店は労働力として未熟な、比較的安価な少年奴隷を購入して、本物を吊るすのが流行した。
とある酒場ここは大通り沿いのとある酒場。
店の奥から、面倒そうに重い台車を押してくるのは、この店の看板娘だ。
昨夜転んだはずみに、女戦士にワインをぶっかけてしまい、危なく八つ裂きにされるところだったが、マスターの機転で軒先に吊るしていた縁起物の少年の金玉をバーベキューにして提供して店とともに事なきを得たのだった。-----続きを読む








高校の時の話。
ある週末の夜、暇してたら電話が来て、
「急遽飲み会やる事になったから来いよ」
との電話。
暇だったからもちろん参加。
みんな制服だから、お前も制服な~と言われたので着替えて出掛けた。
マツ(♂):親友、家提供。
ジョー(♂):知り合い以上、友達未満。寡黙イケメン。
テラ(♂):その時が初対面、挙動不審暗めなデブ。
ユカ(♀):小柄だがスタイル最高。ちょいギャル。
アヤ(♀):小柄、陸上やってたから足太め、俺の元カノ、イラつくぐらい天然。
ナオ(♀):…標準体型、ノリがいい。典型的な当時のギャル。
これに俺を加えた7人。
みんな高校の同級生。
女連中の顔はユカ>ナオ>アヤだけど全員平均以上だったと思う。続きを読む

オレが会社に入社して5年目の時、短大を卒業したばかりの由紀恵がうちの課に配属された。
まだ二十歳そこそこの由紀恵は、男ばかりの職場にとって花のような存在だった。
顔は普通よりちょっと可愛いくらいだったが、スタイルが抜群に良かった。
特に大きい胸と、くびれたウエストのギャップがたまらなかった。
当然彼女はチヤホヤされた。
競争率は高かったが、オレは猛烈にアタックした。
その甲斐あって、2ヶ月ほどしてオレと由紀恵は付き合うことになった。
ただ、一つだけ由紀恵には心配な事があった。
というのも、彼女は酔うと場の雰囲気に流されやすくなる性質だったのだ。
本人も「「飲むとHな気分になる」と言っていた。-----続きを読む

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