レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

タグ:ぽっちゃり

あれは今からもう15年も前の話になるでしょうか。

当時オイラはまだ学生でした。
ある初冬の木枯らしの吹く中、おいらはゼミ教授(おぢさん)と、ゼミの仲間数人(全部♂)でゼミ終了後のみに行ったんですよ。

まだ若くて元気だったあの頃。
当然一軒で足りるはずもなく関内にあるカラオケパブへ。

この教授ってのがやぁらかい人(エロ)でして、さも当然かのようについてきたわけですな。(後々好結果を生みます)

奥のボックス席に案内されると、おいら達の前のカウンター席に女の子二人連れがいました。片方は、今考えれば真鍋かをりに結構似てて、おいらのストライクゾーンど真ん中!もう一人は中嶋朋子をすこしぽっちゃりさせたような感じ。しかし特筆すべきはその巨乳!!!(Gカップ)

前述のようにおいら、ものすごくヘタレだと自認していたわけですが、普段のおちゃらけっぷりは相当なものでして。しかも野郎ばっかりで飲んでてもつまらなくなってくる訳でして。

女の子が歌うたんびに合いの手&ハモリを入れてたんですな。(当時はそれが結構受けてた)んで、ハイタッチなんぞしてれば当然仲良くなってくるわけでして。いつの間にかおいら達のボックス席に合流してました。

続きを読む

有楽町の某映画館…えり子には先にメールで指定した座席に座っててもらい、右隣の席はバックでキープさせておいた。
自分は室内が暗くなってCMが終了する頃に、隣に座った。
今回のお相手は、長身ぽっちゃり(168cmのバレー部所属だと…)な山田優似のJK3。
服装はデニムミニ(生足。)にブーツ、白のノースリーブのシャツにピンクのダウンコート。






バストは85(確認済み。)のうまそうな盛り上がり。場内は上映期間後半の映画なので予想通り観客はまばら。
オープニングの後、挨拶代わりに左手をえり子の膝に乗せると、ビクっとするも抵抗なし…。

膝をさわさわとさすってやると目をウルウルさせて次を期待している様子。
両膝の間を切るように少しずつ左手を差し入れるとえり子は少しずつ足を開いていく…。続きを読む

友達が眠っている間にイタズラをしたエッチ体験談

友達のミコとチエと俺の三人で飲んだ時の話。
ミコとチエは高校時代からの親友同士で、
俺は共通の友人(男)を通じて二人と仲良くなり、
いつからか二人とは恋愛の相談をしたりすることで、だんだんと三人で飲むことが多くなっていった。

その日はミコが振られたばかりだったのと、
次の日が三人とも休みだったのと、場所が店ではなく俺の家だったこともあって、いつも以上に飲んだ。

ミコは強いが、チエはそんなに強くなくて
途中からいつになくテンションがあがり、
普段はあまり話したがらない彼氏(チエにとって初めての彼氏)のことなども話し出した。

続きを読む

私(みか)は27歳 既婚です。
160cm 50kg B85(D) W64 H90 ちょっとぽっちゃりかな。
結婚して3年。子供も2歳になり、主人ともうまくいっていて特に不満もありませんでした。






夜の方はと言うと 最近仕事で遅くなっていて あんまりしてなかったけど
欲求不満というわけではありませんでした。


そんな私が・・・・
あの日元カレに偶然 遭遇し・・・ 一回限りの過ちを犯してしまいました。
今は元カレも転勤してしまい会っていませんし 連絡も取っていません。

あれは今から数ヶ月前のことでした。

ある日子供とデパートに行き 買い物をしていると後ろから声が。
「みかじゃん やっぱり! 元気??  その子 みかの子供? かわいいねー」続きを読む



真面目なが犯されて感じるところを見たくて見たくて仕方なかった私は、夜のバイト先(コンビニ関係の夜中の弁当屋さん)で出会った北野さん(52歳)の気の合う安心できるおじさんにお願いして、酔って帰ったふりをしている私を寝かしつけた後で、を犯してもらいことにした。
勇気のいる判断であったが、何故か自分でも自分の行動が止められなかった。
真面目なは、良きでもあり近所でもう評判の良いである。体型はややぽっちゃり感も出てきた感はあるが、色白でなかなかのスタイルだと思う。
決して嫌いではないが、根がまじめなので、36歳になった今でも決して他人とのセックスなんかは応じてもらえない状況であった。 
には、仕事先の方と飲んでいるので遅くなるとだけ伝えておいた。自宅に千鳥足で戻ったふりをしている私は、の前で激しく酔った振りをして、とおじさんに寝室に運んでもらい熟睡を演じた。続きを読む

このページのトップヘ