レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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去年の話俺と友人はアパレル関係の期間限定バイトに申し込み見事合格。
そこはレディース服専門のとこだが、メンズを一時的に取り扱うらしく、男性数名募集とゆう事で俺と友人、21ぐらいの兄ちゃん3人が採用された。
そこの女性スタッフは5人居て26歳リーダーKさん25歳副リーダーWさん20歳トリオのSさん、Rさん、MさんKさん=新婚、超潔癖症、気が強い、性格△、スタイル△、顔○Wさん=御肌、性格○、スタイル○、顔△Sさん=低身長、ロリ系、性格△、スタイル△、顔○Mさん=高身長、ギャル系、性格○、スタイル○、顔△Rさん=未婚子持ち、ギャル系、性格◎、スタイル◎、顔△まぁこんな感じだいたい女性スタッフ2~3人+男2人で一日を回してた。続きを読む

久しぶりに夜遅くに電車に乗ったときのこと。
終電まで1時間ぐらいあったので駅はそんなに混んでいなかった。
座って電車を待っていると、一目で酔っ払っていると解る女がホームに下りてきた。
明らかに千鳥足、ホームの壁にもたれるように立っていたが崩れるように地面にしゃがみ込み近くの人に手を貸されるほどだった。
年は19~22歳ぐらい学生といった感じだった。
しばらくして電車が来た。
俺とその女は乗り込んだ。
電車は終点の駅に到着。
俺はその駅で乗り換える予定だったが、女はここで降りるのかフラフラとした足取りで改札口のほうへ向かっていった。
後を追いかけようか迷った? 後を追いかければ確実に終電に乗り遅れる可能性がある。続きを読む



学校から帰り、お菓子を食べながらテレビを見ていると電話が鳴った。
「はい」
「もしもし美紀だけど。また彼氏とケンカしちゃった。ね、今からうち来て聞いてくれない?」
「いいよ。明日学校休みだし。今日はとことん付き合うよ!」
私は自転車で美紀の家へ向かった。

チャイムを押すと美紀がでてきた。
いつもはおばさんが迎えてくれるのだが今日は留守らしい。
「先に部屋いってて」
そう言われ階段をあがり美紀の部屋へ。
ドアを開けるとそこには7人の男達がいた。
なんだか雰囲気がおかしい。

「綾香ちゃんいらっしゃーい」
「待ってたよ?」
男達はそう言いながら私の腕をつかみ強引に部屋の中へ。
ひとりが私の腕をつかみ、ひとりが鍵を閉めた。続きを読む



私は埼京線で武蔵浦和から新宿まで通勤してるOLです
痴漢にはほぼ毎日逢いますが、最近では半分楽しみになっていました さすがに精液で洋服を汚されたり、あまりにも不潔そうな人とかは嫌ですが、そこそこ普通の人で、上手な人なら、最近は楽しめるようになってました ぶっちゃけスリルと興奮で気持ちいいし、たまには下着やスカートの上からでもイケるときもあるし

しかし、それ以上というのは断り続けてました 例えばホテルに行こうと誘われたり、連絡先を交換しようと言われたり
 やっぱり見ず知らずの他人だから怖いというのが一番 次に、痴漢に感じてしまってる自分がちょっと自己嫌悪というか恥ずかしいというか・・
身元がバレるのは抵抗がありました なので、かなり凄い時でも直接触られるところ止まり、それ以上はありませんでした続きを読む



 俺は一度、覗きを通り越し侵入した事が一度あるぞ。
お気に入りの女子中の家は春先から晩秋まで1週間に3日は覗きに行った。
もちろん浴室がターゲット、たまにトイレも。
窓は閉まってるので、音だけ聞いてはオナおかずしてた。
2ヶ月くらいで誰が何時に風呂にはいるかだいたいわかつてきた。
8時前後は親爺、9時?11時は娘と、深夜12時?2時は母親だ。
俺の出動は9時からの2時間。ある日誰も入ってない時に窓を小刻みに上下に
振動させてみた。なんとロックがはずれて開いた。まじ、これで拝める。

高鳴る心臓を押えきれずにいると、風呂の電気がついた。
娘たちはほとんど夏場はシャワー、そっと2センチくらい窓を開けてみた。続きを読む

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