レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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3人の指と舌が美奈子の体中を這い回る。

耳、首筋、鎖骨、脇の下、乳房、乳首、ヘソ、恥丘、股の内側・・・
全身をくまなく愛撫され、唇をかみしめながら目覚めようとする性感に耐える美奈子。
(だめ、これ以上感じて乱れたら…いやらしい女の子になっちゃう…)
と心の中で唱えながら、必死にこらえていた。

コーディネーターが唇を重ね、舌をからませる。ネチョッ、クチョッ…
〈んんぐっ…ふぅ、む、んん…〉
タバコ臭さの残る舌が美奈子の舌に絡みつく。
美奈子の理性は徐々に崩れはじめ、もはや抵抗することなど考えなくなっていた。

〈んん…くっ、んんー…んぁ…〉
鼻から軽い喘ぎが漏れ、淫裂からジュワッと愛液がにじみ出す。続きを読む



「はぐぅぅ…あぁぁ…んくっ…」
ペニスの侵入とともに激しい快感にみまわれる美奈子。
これまでの長時間の愛撫に、美奈子の体はすぐにも昇りつめそうなほど敏感になっていた。
ズップ、ズブッ、ズチュッ、ズチュッ
毛を剃られた下腹部が結合部分を露わにし、カメラのレンズがそこに近づく。
ペニスを引き抜くたびに陰唇がめくれあがり、愛液がこすれて泡立つ。
普段のグラビア撮影では想像もつかない淫らな美奈子の姿をレンズが執ように襲う。

カシャッ、カシャッ、カシャッ
「うぁぁ…あっ、いや、撮らないで。あぁ、んん…」
本来は好きな男と2人だけでするはずの行為を3人の男と。しかも写真まで撮られて…。
それは、(このまま死んでしまいたい)という気持ちが芽生えるほどの恥辱であったが、続きを読む



俺はテレビ局のスタッフに変身し松浦亜弥の楽屋をノックした。
トントン、「は?い!」ノックすると亜弥は明るい声で返事をしてドアを開けた。
「どうかしました?」
俺はじっと亜弥の顔を見つめ亜弥の両肩に手をかけ、力いっぱい亜弥を突き飛ばした。 
ドスン!力を入れすぎたか、
「な、何するんですか!?」
亜弥は驚きを隠せないようだった、俺は楽屋の鍵を閉め亜弥に近づいた。
「や、やだ、、」
亜弥はこの先起こるであろうことにもう気がついたようだ。

俺は亜弥の上にまたがりナイフを首に当てた、
「静かにしてろ、大声出したらプスッだぞ?」
「ウッ、、や、やめてぇ、、ヒック」
亜弥は震えながら嗚咽している。続きを読む



「あぁぁぁ…いやぁぁぁ!!んんぁぁ…はぅっ…」
後戻りできない快感の波が美奈子の体に押し寄せていた。
アンダーショーツをはいているにもかかわらず、美奈子の秘部から愛液がにじみ出し、
ビキニに恥ずかしいシミをつけ始めていた。
「ほうら、美奈子ちゃんのアソコがグチュグチュに濡れてきたぞ…感じやすいんだなぁ」
「あぁぁん…やだ、やだぁ…」
美奈子は自分でも股間にヌルッとした感触を自覚していた。

「そろそろ美奈子ちゃんの濡れたおまんこをじっくり見せてもらおうか」
カメラマンはビキニのウエスト部分を掴むと、勢い良く腰からそれを引き抜いた。
「あぁっ、だめ!いや!脱がさないで!!あぁ…」
美奈子の哀願も叶わず、ムッチリとした腰つきの下半身は男の目の前にさらされる。続きを読む



あるコミック雑誌のグラビア撮影でサイパンに来ていた美奈子は、夕食を終えると、
明日の撮影に備えて部屋でくつろいでいた。

去年、15歳でグラビアデビューした美奈子は、T156B90W58H85の豊満なボディと
正統派アイドルフェイスでたちまち人気を集め、数多くの雑誌の表紙を飾っている。
撮影初日で疲れ果てた美奈子は、テレビを見ながら眠気に誘われ始めていた。

その時だった。
プルルルル…プルルルル…
突然の電話の音に、ベッドでくつろいでいた美奈子は慌てて飛び起き受話器を取った。

「あ、もしもし美奈子ちゃん、明日の撮影についてもう一度話しておきたいから、
 いまからこっちの部屋に来てくれないかな」続きを読む

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