レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

タグ:イタズラ

当時、俺、大学4年生22歳。、就職一年目の23歳。
間違えなく、血は繋がっていない。
この時まで俺にとっては、として意識していた。
 
 
両親は自営業。
冬は暇になる職種で、毎年11~3月にかけて海外行に行くことが多い。
予定が合えば一緒にいったこともあるが、この年は二人で1週間程の留守番だった。
中学くらいから微妙な距離を取り出した気がするが、との仲はいいほうだと思う。
エロ話はしないが、たまにお互いの恋愛話もしたし、お互いの部屋にマンガを読みに行ったりもする。
は明るいけど少し影がある人らしい。と同じクラスの先輩から聞いた。

続きを読む

会社の送別会で同じフロアの、普段は口数の少ない人と話が弾む。
年下の先輩で、24歳のカオリさんとしておこう。











お嬢様系の女子高を卒業して接客の枠で会社に入り、2年目で大卒の新入社員を指導する係りに大抜擢される。
最初の研修で新卒のプライドを一度壊して、会社の組織人として再び組みなおす一環だったことが後に分かるが、
年上にも一歩も引かない気の強さと生意気さ、マニュアルを越えるような接客態度は誰も逆らえない。
一日の終わりの最後の挨拶練習で、
「疲れても笑顔!!一日働いたら疲れるの。でも、最後のお客様にも最高の笑顔でしょ!!」
など、大声で怒鳴っている姿は研修の語り草。
当然、男女とも同期以下とは距離を置いていたが、上司達はそんな彼女の姿を頼もしく思っていたようで完全に味方だった。

続きを読む



山口が彼女の携帯にでると「○○、ユイちゃん最高だな、今から彼女フェラする音
聞かせてやるよ」と言うと「ジュポ、ジュポ」と聞こえデブが「お口最高!」と歓喜する声が
聞こえます。「次はオマンコの音」と言うと「グチュグチュ」と卑猥な音が聞こえます。
後ろでは「オマンコの音彼氏が聞いてるから、もっと出し入れしてやれ」とか
「あーん、もう逝く、ユイ逝っちゃうよーオマンコで逝く~」と聞こえてきます。

画像を見るとこのときは好きな四つんばいで先輩に突かれ、前には
頭をつかまれながらデブのチンコを咥えるシーンでした。

続きを読む

思い出してしてしまうんです。

半年ぐらい前の夏のことです。専門学校へ通う途中の電車の中で二人組の痴漢にあってしまいました。
 
それまでも何度か痴漢にあったことはありましたが電車を降りる時とかに服の上から足やおをポンってタッチされるぐらいの軽いものでした。でも、その時の痴漢は違いました。

その日、少し寝坊してしまった私は普段よりも遅い電車に乗りました。遅刻ぎりぎりの時間だったのでタイミング良く来た急行に飛び乗ったんです。閉まるドアのすぐ脇で階段のすぐ近くだったこともあって車内はすごく混んでいて身動き一つとれない状態でした。急行は小さな駅は通過するので次の駅まで20分ぐらいは止まりません。「暑いなぁ・・きゅうくつだなぁ」慌てて乗り込んだ自分が悪いのに、いつも以上の満員に電車の中でそんな事を思いました。ドアのところに張り付くように普段と変わらない平凡な景色を見ながらiPodでも聞こうかと思ってたその時、丁度最初の駅を通過する頃です。おの方に何となく違和感がありました。

続きを読む


私(男です)以外にも、催眠術を使って美味しい思いをしている人がいると知っ
て、私の体験も書きたいと思います。
私と催眠術の出会いは、中学2年生の時でした。クラスメートA子ちゃんの従
お姉さん(大学生)が、通学の為に近所に越してきたのが発端でした。
お姉さんは、心理学か何かを専攻していて、中学生同士で催眠術を掛け合えばど
うなるかを研究テーマに選んでいたらしいです(A子ちゃん経由で聞いたので少
しあいまい)。
お姉さんはまず、従のA子ちゃんを含め、数名の女の子に催眠術を教えていた
のですが、1ヶ月経ってもマスターできたのは、A子ちゃんの他もう1人しかい
ませんでした。

そこで、クラスメートである私達男子にも教えてくれたのですが、男子では私し
かマスターできませんでした(私は2週間くらいでマスターできた)。
もちろんお姉さん催眠術ができ、他の子達に催眠術にかかりやすくなるように
してくれていたので、私達のような未熟な腕でも催眠術がかけることができてい
たのです。催眠術は何度もかける事で、かかり易くなる(これを「被暗示性が高
くなる」と言う)のです。

続きを読む

このページのトップヘ