レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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「どうしたんだよ」
さすがに別れた女とはいえ女の涙には弱かった。

「違うの・・・」英子は泣きながらそうつぶやいた。
「何が違うんだよ」俺には全く理解できなかった。
英子が山本といないということが分かると少しホッとしたようななんともいえない
妙な気分だった。
「私たち・・・違うの・・・」
「私たちって、英子と誰のことだよ?」

「グスン、私と・・・」
英子は途切れ途切れにぼそぼそと話していた。

「私と秀樹のことなの・・・」
「えっ?」
いよいよ俺は理解できなくなった。
「何言ってんだよ!俺、頭おかしくなったのかな?」
俺は本当に混乱してきていた。

「何言ってんだか訳わかんねぇよ!」
「それに、なんでないてんだよ」続きを読む

「常識で考えろよ、酒と睡眠薬一緒に飲んだらどうなんだよ!」

「医者も言っていたんだろ、睡眠薬と酒を一緒に服用すると危ないと」
「だって、効くかどうかなんか分からなかったからよ」
「・・・」俺は黙り込んだ。やはり、英子はどうかしてる。
「そんな顔しないでよ、まだ、私のこと疑っているでしょ」
「別に、疑うとかそんなんじゃないよ」
俺はもう、どうでもよくなった。疲れたし、眠い。
それに今、俺が愛しているのは美香だった。

「ごめん、もう朝になるし・・・俺、親に何も言わずに出てきたからやばいよ」
「車で来てるし、うちの親が厳しいのは知ってんだろ」
「英子が酷い眼にあったことはかわいそうだと思うよ、でも、離れていったのは続きを読む

山本は矢継ぎ早に俺の悪口をあることないことまくし立てた。

英子はもう、うんざりしていた。
この二日間、いろいろなことがありすぎた・・・
一日目、秀樹に寝ている間にレイプされる・・・しかもなかだしされた・・・
しかも、あそこのなかだけではなく、顔や胸、お腹の上にも射精された・・・
二日目、秀樹が酔いつぶれた村上の事をレイプする。しかも、なかだしした・・・
そして、山本にはいろいろ連れまわされたあげく部屋に帰ることができなくなり
ラブホに泊まる事になった。そこで聞かされた秀樹の言った私の悪口・・・
最後には、秀樹は酔ったのではなく計画的に私と村上さんをレイプした・・・

「大丈夫?英子ちゃん」
山本は少々うつろになった英子の肩に手を置いた。続きを読む

遅れましたが投下させていただきます。



当時のスペック

俺人・自分

マキ・彼女仮名



俺めったにキャバとか行かないんだけど、

付き合ってた子と別れたばっかりな上に当時クリスマスで寂しかったから、後輩連れて飲みにいったんだ。

後輩が「浜崎あゆみ」に似てる子いるっていうから見たくてね。

まあ、似てなかったんですよ。

そんなもんか?とか思ってた所に遅れて来たのがマキ。

始めキャバ嬢は髪の毛巻いてたり派手な化粧するイメージが勝手にあったもんだからマキを見て「えっ?」と思った。

第一印象がキャバっぽくないな?と思った。

笑う顔が可愛くて俺がじーっと見てたら、俺を見て「何ですか?」とか言って笑顔。

そこで俺やられました。


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大学のサークルメンバーで初日の出を見に行こうと出かけたときのこと。

メンバーは俺含めて男4人と女2人。そのうちの一人は俺の彼女だった。

といっても付き合い始めたばかりで、サークルの仲間にも知らない。

どうせだから、明日の元旦にみんなに発表しようと彼女と計画していた。



車はおやじから借りたデカいワンボックスで、行きの運転は俺ということに。

十分な時間を見込んで夜に出発したのだが、途中の高速で事故渋滞に

会ってしまった。電光掲示板の時間表示には復旧の見込みが立たないという意味の

横線表示。ほんのちょっと移動してはピタっと止まるという状態が続いた。

後部座席にいた奴らは、ぶーたれていたが、とうとう痺れを切らし、現地で待つ間

用に用意していた酒を車内で飲み始めた。

俺は当然飲めないので、運転席に座ったまま後ろの話に参加していた。

後ろの連中は酒が進むに連れて、彼女や、彼女友達のS子にちょっかいを

かけ始めていた。彼女もS子もノリがいい子なので、少しくらいのおさわり

は許容するタイプだった。付き合う前からそうだったから、俺もやきもきしつつ


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