レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

タグ:エプロン



昔の話になるが、私が高校生の時の話です。
私の友人に、超大金持ちのA君がいていつもつるんで遊んでいた。
ある日、デパートのゲーセンで遊んでいると、同じ学校のB君がいた。
俺たちは学校の中でもちょっとヤンチャ(昔で言う不良グループ)でB君はイジメられるタイプだった。
暇だったので、ちょっとカラかっていた所、B君の母親が現れた。
母親「どうしたの・お友達?」B君「ん? まあ」母親「そろそろ帰りますよ」B君「ん?じゃー」と言うと帰って行った。
B君の母親は、とても綺麗高校生の息子が居るようには決して見えない、スタイル抜群の人だった。
しかも、俺好きのお嬢様風。続きを読む



名前:(このHPのみで使う名前を決めなさい。
) ユウキ年 齢 19職 業 フリーターオナニーの回数(/週) 5~6/週オナニーに使用する道具 指・ローター・etcオナニーする時よく思い浮べる妄想 複数人にレイプされているのに、いつの間にか自分から求めて乱れ、精液まみれにされて・・・。
願望:(貴女の望む行為) 露出羞恥拘束・排泄その他、具体的な願望 自分の意思とは関係無しに御主人様の好きなように調教されたい今までで一番感じてしまった体験 バイトに行くときにローターをクリトリスに当たるように入れておいて、終わるまで誰にも気付かれずに仕事を終えました。
家に着いてからオナニーをしましたがすぐにイキました。続きを読む



名前 = 弥生年齢 = 18住んでる所 = 神奈川 職業 = 高校生アクセス = 自宅種類 = 私の体験告白 はじめまして、弥生といいます。
十八歳の高校三年です。
昨日たまたまレディス系のホームページでここのことが話題に上っていて、「露出」という単語を目にし、どうしても書きたくなって送ってしまいました。
私は普段自分をぼくといっているので、ここでもそう書かせていただきます。
 ぼくはたまに、三ヶ月に一回くらいでしょうか、どうしようもなく裸を人に見せたくなります。
確か中学校に入った頃からそんな感じでした。
部活はテニス部に入っていて(そこで「ぼく」と言うようになりました)、いつも練習が終わるのは陽が落ちてからでした。続きを読む



萌えかどうかは微妙だが、「女性はお股を押し付けるのがお好き」という結論に至った経験を3つばかり。
【その1】若い理容士それは俺が中学生の時、月に1回髪を切りに行っていた理容店。
学校の1学期まで住んでいた家が道路の拡張のために取り壊され、一時的にちょっと離れた父の勤務先の社宅に入っていた。
当時、市立中は男子児童は、全員五分刈にすることになっていたので、そこに越してからの行きつけの店で1?2ケ月に1回程度、頭にバリカンをかけて貰っていた。
いつもはそこの店主の親父がやってくれていたんだけど、その日は、若いおちゃんしかいない。
客も他にはいない。
20歳をそれ程越えてはいないだろう若くて華奢な感じの子である。続きを読む



のユキが、バイト先のパン屋さんで知り合ったマコさんと仲良くなり、マコさんの旦那のケイスケさんと4人で遊ぶことが多くなり、ちょっとだけエッチな体験をするようになりました。
ただ、それもエスカレートしてしまって、前回とうとうユキとケイスケさんがセックスをしてしまいました、、、そうなるかも知れないと、ここの所ずっと思っていて、ユキとのセックスの時もケイスケさんの事を話したりしていました。
だけど、ある程度覚悟をしていても、実際に目の前でユキが他人とセックスをしているのを見るのは、言葉では言いあらわせないくらいの、大きな衝撃でした。
だけど、本当に異常なくらいの興奮が僕を襲いました。続きを読む

このページのトップヘ