レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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バスタオルを取り全裸になるも、恥ずかしさのあまりに「毛の有った部分」
を両手で隠した。俯きながら座り、M字に足を少し広げ手を取った。
今まで彼女の生きて来た人生の中で、最も恥ずかしい瞬間であり屈辱何だと
思う。
少し足を開いた状態では淫乱マンコの上しか、剃れているのが分からない。
「へぇ、剃り残しはぱっと見分からん位綺麗にしたな。でもそれだとアナル
周りまで映えた毛を剃れたのか分からんぞどうやって俺に見せるんだ」
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父親は小学校高学年の時蒸発、中学上がると同時に母親がやっていたスナックが知人に騙され売る事に。
それからはパートで生計を立てるが長続きせず家で酒浸り、私とつ下の弟の給食代も滞る始末。
中二になったあたりからはなにやら得体の知れない人たちと付き合い始め僅かだが生活費も回してくれるようになった。
誰かと聞くと昔の知り合いとしか教えてくれない。
しかし中二の秋学校から帰ると珍しく玄関先でが待っており急いで上がるように促される。
弟共用の勉強部屋に行くと先に帰っていた弟と取り囲むように最近よく見る男達が数名。
異様な雰囲気にを振り向くと、この人たちの言うとおり続きを読む

私の住むアパートの隣の家に、亜佐美ちゃんという名前の可愛らしい女の子がいる。
16歳の高校1年生、黒目がちで大きな瞳が可愛らしく、まだ幼さの残る顔立ち。
髪は黒く肩より少し長いストレートヘア、子供の様に艶やかで繊細な髪質。
細身で華奢な体つき、背丈は150cmより少し高い位だが、頭が小さく腰の位置が高い為、見た目よりも背が高く見える。
高校の制服姿がまた良い。
プリーツのミニスカートから出る太ももに、膝下まできっちり伸びる紺色のハイソックス女子高生好きには堪らない逸材。
家族構成は父親と母親の4人家族。
はまだ小学生で実に面倒見のいい優しいおちゃんといった感じ。
亜佐美ちゃんは真面目で大人しく、優等生タイプの女の子だった。続きを読む

私は38歳主婦です。
子供は中三の男の子と中一の男の子二人、主人は海外に単身赴任中です。
中三のIの様子が夏休み過ぎた頃から変わってきました。
変に落ち着かず何かにいらついてるようでした。
受験も近いのでそっと見守ることにしました。
ある日家のポストに宛名のない封筒が入ってました。
DMかなとなにげなく開けると「OOにXX円持って来い、逃げるなよ」という手紙が入ってました。
私はIが脅されてる事ととっさに感じました。
まだIは帰ってない、文字の感じから同級生かもと思い、指定の場所に行く事にしました。
行ってこんなことしてはだめとやめさせようと思ったからです。
その場所は工事が中断してる建設現場でした。続きを読む

私は5年前にレイプされ、今は5年前に比べ全然違う生活をしています。
私は咲妃(娘・当時13歳)と2人で過ごしています。
夫とは離婚しました。
今は慰謝料で暮らしています。
咲妃はやんちゃで男の子からは嫌われていたみたいです。
ある日、私が家事をしていると男の子の声で「咲妃さんいますか?」とインターホン越しに言われ、「今いないんだけど・・・」と言うと「じゃ?、ここでまってます」と言うので「中でまってって」と言いドアを開けると、同級生ぐらいの5人の男の子がいました。
すると、突然私に押しかかってきて、倒れました。
「お?、あんたが咲妃のさんか。結構綺麗じゃん。じゃ?、咲妃が来るまでこいつで遊ぶか」と1人が言うと2人が私の身体を押さえ、鞄からはさみを取り出してTシャツ・ジーパンを切り、ブラ・パンティーも切り全裸にされました。続きを読む

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