レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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山本はねちねちと英子の耳元でささやき続けた。

この時の山本は上半身を英子のからだに密着させて両腕は脇から背中に回して
しがみつくようなスタイルで抱きしめていた。英子の大きなおっぱいは山本の
胸で押しつぶされるような形をしていた。
そして、山本は英子の右頬に自分の右頬を擦り付けながら英子の耳元でねちねち
といやらしいことをささやき続けた。
そして、下半身は英子の両足をM字型に広げて自分の恥骨を英子のヘアーに擦り
つけるように回転運動を続けていた。

英子の意識が遠のき始めると山本は英子の耳たぶをかんだり首筋をかんだり
乳房に噛み付いたりして英子を覚醒させた。
山本は英子にありとあらゆる陵辱のかぎりをつくすつもりだったのだろう。続きを読む

山本の怒りは本気のようだった。

「ごめん、本当に申し訳ないことをした」
「お前は村上とよろしくやってんじゃねぇか」
「イヤ、そんなつもりじゃないんだ。お前と村上の間をとりなおしてやるから
頼むから許してくれ」
「いまさらあんな女とやり直す気は毛頭ない」
「そんなこというなよ、あいつ、頭はいいし、卒論とか手伝ってもらえるじゃんか」
「俺はお前と違って卒論なんて既に終わってんだよ、まぁ村上には手伝ってもらったがな」
「そうだろ、村上がいればいい論文がかけるよな。卒試も教えてもらえるだろ、考え直せよ」続きを読む

この前の金曜日、先輩の誕生日パーティーにお邪魔してきた。

小さいながらも会社を経営してて、毎年パーティーをやるという痛い先輩。

3年ほど忙しくて不参加だった俺は、憂鬱だったけど仕方なく参加した。

年々人数が増えてるとは聞いていたが、会場に行って吃驚した。

100人ぐらい参加者がいて、エセセレブっぽい人達がウジャウジャいる。

仕事帰りで普通のスーツ姿だった俺は、若干場違いな雰囲気を醸し出してた。

すぐに友達に電話して一人ぼっちを解消。

談笑していると先輩がやってきて、それをキッカケに知らない人を紹介された。

その1人が、ネット関係の会社を経営しているというFさん。

30代後半だというFさんは、日焼けしてて胡散臭さ抜群の容姿。

横にいる女性をさんだと紹介されたが、どう見てもキャバ嬢にしか見えない。

あの、ほら…縦巻きの髪型っていうの?

そんな巻き髪でまつ毛ボーン。

キャバクラで着てるドレスか?とツッコミたくなるドレスを着てた。

目のやり場に困るほど胸元がザックリ開き、背中も腰までザックリ丸見え。


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昨年の正月明けの話。同じ課に飯島直子に少し似ている可愛い子がいる。自慢ではないが、漏れは会社
では結構もて、その日は飲み会の後、家の方向が同じなので一緒に帰った。
電車の中で、
「私○○さんと一緒に帰るのすきなんですう。」なんて、彼女は酔っ払って
言ってくれた。普段の言行からあながち冗談ではないと思ったが、
「俺も同じだよ。2人だけで邪魔者もいないしなwww」
なんて、応じていたら電車が揺れ、彼女は俺に寄りかかってきた。コート
越しに柔らかい胸の感触がした。

「おい、大丈夫か?けっこう飲んでたもんな・・・」
「○○さんによっかかれるから大丈夫で?す」
なんて、言ってますます体を密着させてきた。
「あ?あ、ずっと駅に着かなければいいのに」
俺「そうだな、○子ちゃんとこうやってピッタリくっついていられるしなww。」
「○○さんのエッチ!」


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828名前:名無しさん@お腹いっぱい。Mail:投稿日:2011/01/13(木)02:32:57

吐くぞ

高校時代、かなりイケメン系のモテ男に捧げる、彼女3号?(は単に彼女と思っていた)となる

?22歳ぐらいまで付き合うが、その男が他の女を妊娠させる..できちゃった結婚で、泣く泣く別れる。

その後、俺と結婚、ところが最近になって、その元彼と、友人を介して連絡をとっている事がわかった。元彼とはラブラブぶりが強烈だったという友人の話しとは逆に、交際当初から俺にはどうも気持ちが感じられない。はっきり言って冷たいとまで思う。

そんな事があって、のメールを覗いてしまった…

元彼とのメールは無かった(削除したんだと思う)が、とりもった友人とのメールを見たら、”一番愛した人とは、結婚できないっていうのは本当だ”みたいな事を書いていた。じゃ、俺って何番目?と思うと情けなくて涙がでそうになった。

正直、別れようかと思っている。

843名前:828Mail:投稿日:2011/01/14(金)01:04:32

4円もらったみんな、激励とも思えた。感謝している。

この件について、まだには本音をぶつけてないし、の話しも聞いてないから、とにかくしっかり話してみようと思っている。

俺としては、離婚の方向で行こうと思っている。

仕事でかまってやれなかった事もあるけど、その分、何不自由ないというか、贅沢だろくらいな生活はちゃんと維持していたと思う。

それから、子供はいない。俺は転勤が多い職種・住宅購入の予定(親との絡み)などが重なって、今春以降にしようと話しあっていた、というか俺はすぐでも良かったがの希望でそうなった。

子供でもいれば、ちがった経過があったかもしれんが、今となっては、俺の気持ちの方が持たなくなってしまった。


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