レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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私は保険会社に勤務する43歳男性です。
見た目は太り、頭も薄くなり始めております。
今の職場には5年前に中途入社しました。
前職でも営業の経験があったため、現在も何とか勤めております。

同じ職場に、鴨川順子さん(仮名)という29歳既婚女性がいます。
彼女は2年前に入社し、私の班に配属されてからちょうど1年が経ちます。
私には役職がないので、彼女上司でも同僚でもなく、先輩社員の位置づけです。





彼女は色白で身長も私より高く、170cm近くあります。
かと言って大柄なタイプではありません。
小顔のためか、それほど大きくは感じません。
ロングヘアの美人です。
それだけにツンとして気取ったところもありますが、上品さも兼ね備えてます。続きを読む


当時俺28歳のある日。
会社のウラ側の窓から、女の声が聞こえてきたんだ。
いつも閉まってるけど、夏だからかな、ブラインドも窓も開いてた。

昼休み、俺はウラ手に広がる田んぼ見ながら、タバコぷかぷかしてた。
社員約20名の田舎の営業所。
喫煙者はなんと俺だけなんで、いつも外で吸ってる。

ここは人が来ないからのんびりリラックスできる。
壁にもたれてさ、窓側からは身を乗り出さないと見えない位置。

窓の向こうは物置みたいなもんで、普段は人の出入りはないんだけどさ。
ただ新人のヒヨリが入社してから、時々そこで電話してるのは知ってたよ。
よく昼休みに遠距離の彼氏と話してるらしい。
どっちかっていうと地味だけど、肌つやつやでカワイイ女子なんだ。続きを読む


2限目の体育の時間の前、更衣室着替えていました。

そのときイキナリ先輩が5人、私に近寄ってきた。

私をレイプした女の人の仲間でした。

初対面でしたが、あの公開レイプの事を知っている人たちでした。

ブラをちぎられ、上半身裸で自己紹介させられました。

その後、いきなり私の胸に大量のローションが・・・。

「ひゃああああっ」あまりの事にビックリして叫んだけど、先輩達は何事もなかったみたいに私に「これを着て」と言って・・。

それは黒い革製のブラでした。

ローション塗られまくりの胸にそんな革製のブラ付けたくない・・なんて思っていたけど、でも・・そのブラには乳首バイブが付いていました。
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秋の初めだというのに、その公園ではまだ蝉時雨が聞こえた。
「お、おかあさん・・・」
公園に一歩踏み込んだ息子が、不安そうに振り返ってを見た。
「大丈夫よ、きっとすぐにお友達がいっぱい出来るから」
石野由実恵が白い手で息子の手を引っ張り、砂場へ向かう。
この日が5歳になる伸太郎の公園デビューだった。

「みんなこの子と仲良くしてあげてね」
「はーい!」
子供達は思ったよりも簡単に我が子を受け入れてくれた。
さっそくみんなに混じって砂遊びする伸太郎を見守りながら、由実恵はホッとしていた。
夫の急な転勤で、9月中旬という中途半端な時期に、この町に引越ししてきたからだ。

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 ご近所の凉子さんが近づいてきたかと思うと、いきなり僕の裸の胸を、両手でギュ――ッ!とつねりました。

 あ~!痛い、いたたたたたた。痛いです、奥さん・・・・。

 僕はまだ、それほど深刻な事態だとは思ってなかったので、顔見知りの凉子さんに、ちょっと甘えてみました。
 すると、彼女は「フフフ・・・・」と笑い、
 「オンナのお仕置きだと思って、甘く見てると、痛い目にあうわよ」
 そう言って、うしろに下がってしまいました。

 入れ替わりに、長い茶髪をした二十代のママが、いきなり僕の顔をパンチしました。
 華奢な女性の力なので、たいしたダメージにはならない・・・・と思いきや、不意打ちは効きます!僕はほっぺたを 抱えて、その場に倒れました。続きを読む

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