レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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俺は、中学時代のほんの一時期だけ、
いずれ俺は有名文学者になるなんて痛い夢を見ていた頃もあったが
その後は全く書いてなくて、日記つけるぐらいしか文章書いてない。
だから、正直、稚拙な文章になると思う。
そういう文章にも我慢ができて、かつ腐った性根の男の話でも耐えられる、
どうか最後まで付き合ってほしい。

全部は覚えてないし、日記帳にも家族に読まれることを恐れて書いてない部分もあるから
そういうあいまいな部分は妄想で補ってる。
だから、ネタと思ってもらって構わない。

もう随分前、俺がまだ高校生だった頃の話だ。
地方にある私立の共学高校に俺は通ってた。

当時の俺のクラスには、吉野詩織という女がいた。続きを読む



その女と初めて会ったのは、俺が学生の時で、そいつは2個下の違う学校の女でした。
ちなみに俺はダブってるんで・・・

そいつの名前は「真帆」っていって、顔も可愛いいっちゃ可愛いけど、俺の好みのギャル系やヤン系じゃなくて、真面目な感じの奴だった。
でもなんでそんな奴と知り合ったかって言うと、夏休みに友達と駅前にいたときに、真帆も友達と3人で駅前にいて、そん時の格好がムチャクチャエロくて即行でナンパしました!

てゆーかエロいって言っても、全然ふつーなんすけど・・・
言ってる意味が滅茶苦茶ですんませんが、胸元が軽く大きめに開いたTシャツに膝上ぐらいのスカートだったんだけど、体つきが滅茶苦茶エロくて、ムッチムチの感じで、パイオツもデカくて、日焼けした女としかヤッてなかった俺にとっては、日焼けしてない真面目っぽい女が新鮮に見えて、しかも体つきがエロすぎたから、ぜってーハメてやるって思ってナンパしました。続きを読む



 秘めやかな花唇を引き裂かれ、怒張の根元までくわえこまされてしま
った先生は、絶望と羞恥に苦悶する。
 「あぁ、いや・・、お願い・・もうやめてぇー・・・・。」教師とい
えども、犯されてしまった女の哀しさか、しかし、その声は消え入るよ
うにはかない。
 「先生の恥ずかしいところに入ったぜ。ずっぽりな。女教師のオ○ン
コってのは、いい味してるんだな。初めて知ったぜ。えぇ、由○子先生
よぉ。」

 下半身を蹂躙する圧迫感に、先生は息も出来ぬほどだ。自分でも触れ
たことのない膣の粘膜を通して、不良生徒の凶器と結ばれてしまったこ
とを嫌が上にも思い知らされ、先生の顔には困惑と羞恥の表情がはっき続きを読む



3年前の「あの事」だけは忘れられない。荒野に咲く一輪の花のように
ひたむきに生きる只野先生を、俺たち熊ん蜂は太い針で突然襲ったのだ。

 俺たちの生活は荒れきっていた。しかし、それは高校で始まったもので
はない。中学、もしかすると、もっと以前からどうしようもないところに
墜ちていた。中学時代から原チャリに乗り出した俺たちは、金曜の晩、決
まって、カツアゲや車上荒らしで稼いでいた。
 地元で一番の底辺校といわれ、まともな生徒が一人もいないとも言われ
る工業高校に入学してからは、女に不自由しない生活になった。毎日のよ
うに寝る女が変わり、そのうち輪姦(まわし)を覚えた。はじめは仲間内
の女でごまかしていたが、すぐに飽き足らなくなり、街で見かけた見ず知続きを読む

私は某地方銀行に勤めていますが、以前数百万円を横領したolがいました。
支店長判断でマスコミには報道されませんでしたが、懲戒免職になるまでの1年間、横領事件の犯人として罪を償うまで、銀行の奴隷となっていました。
横領犯である真紀は、勤続5年。
25歳で、窓口での接客を主な業務としており、「なんでこの子が?」というくらい、美人で評判のいい子で、最初に行内で発覚した時には、全員驚愕したものです。
ある日の夜、支店長室に真紀を呼び出しました。
その日の支店長室で、支店長、次長である私、直属の上司である課長、3人を前に真紀は必死に言い訳を重ねました。
しかし、疑問を1つ1つ質問していくうちに、真紀は答えに窮し、結局は泣きながら許しを乞うたのです。続きを読む

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