レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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俺は今、33歳だが、今から約10年くらい前、大学を卒業して社会人になった
ばかりの頃のことだ。
当事俺は、東京から地元にUターン就職し、週末の土日は校の高校の柔道部
のコーチをしていた。

顧問の先生(男)とは高校在学中も卒業後も仲がよく、地元に帰って
来たなら時間がある時でいいから部活の面倒をみてくれと言われ、ちょくちょく
校に顔を出すようになった。

仲のよい先生は男子をメインでみており、俺は指導が手薄な女子の方をコーチ
していたのだが、女子部の顧問は新卒で俺と同い年の女の国語教師で、スポーツ全般が
からっきしだめな人だったので、俺はその女性教師からも結構重宝がられていた。
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二十歳の頃の話です。私は当時コンビニでバイトしてました。

そこのオーナーには息子がいたんですけど、中学浪人して三流私立高進学、高校浪人して東京の某三流私大の夜間学部、在学中に一回留年して23歳で大学2年生という、とても横滑りが上手な方でした。いい年して親離れが出来ていないらしく、2週に一回は週末に帰省してきておりまして、何も用事がないのに、店に出てきては、私のようなバイト君に勝手に指示しては、みんなに迷惑がられるという何だかなぁという方でした。

彼はコンプレックスが人一倍強い性格らしく、自分の中でした格付けで、自分より上位にいる人間には偉そうに振舞い、格下と思える人間には賞味期限切れになった弁当をバイトの帰り際手土産に持たせ、煮込みすぎてグズグズになったオデンのチクワなどを休憩時間に続きを読む



(前編からの続き)

と言いながら私の目が更に焦点を失ってゆき、寄り目がちになっているのがわかります。

「ああ、テツ、イッちゃう、イッちゃう…」

すると弟は焦らすようにピストンの速度を落とし、私の荒い息が少し収まると再び激しく動き出し、私が改めて高まって行く姿を楽しむように捉えています。

やがて私は再び快楽の頂点に誘われ、腹筋に力が入って首を前に曲げるようにすると私の顔が画面の正面に入り、

「あーっ、もうダメ…、イッちゃう…、イク、イク、イクーっ!」

と目を背けたくなるような恥ずかしい声を上げていました。

私の声は一層大きくなって白目を剥くと、その瞬間、私は画面の中で顎を上げたかと思うと身体をビクビクと震わせながら仰け反って昇天すると、失神していました。続きを読む



夫の上司に早く解放されたい…

28歳で主婦をやってます。 夫の会社では、年に数回家族同伴のイベントがあります。 春は花見。夏は海水浴やバーベキュー。 秋は果物狩りや運動会。冬は泊まりがけでスキーや温泉。 結婚してからイベントには、いつも参加していました。

2年目の温泉の時に、夫は酔いつぶれて部屋で寝てしまいました。 夫を心配した上司が、部屋に来て、すっかり熟睡している夫を見て、私の膝を撫でたりして来ました。 『やめてください』と何度も言いましたが、酔っているせいもあり、上司は聞き入れずに浴衣の裾から手を入れて来ました。 『○○君(夫の名前)が寝ている横で、奥さんにこんな事して興奮しちゃうよ』 と酒臭い息で耳元で囁きながら、浴衣の胸をはだけて、乳房を露にされました。続きを読む



ーブルで会計を済ませる。 左ポケットに1万円札を突っ込み、右肩で彼女を支えて店を出る。 S宿そばの焼肉屋街はすぐ裏手がホテル街。そのまま入る。 左ポケットに入れた万札で支払いを済ませ、釣をポケットにねじ込む。こうすると、彼女を揺することなく支払いができる。 部屋に着き、彼女をベッドに寝かせる。とりあえず第一段階は終了。

27 :えっちな18禁さん:2007/10/11(木) 23:35:43 ID:bC1u707R0背中に手を回し、ブラのホックをはずす。 途中で引っかかって手間取らないように両足をやや開いた状態でまっすぐ伸ばし、短めのスカートに手を入れて、慎重にパンティをおろす。 足首から抜き取る。続きを読む

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