レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

タグ:ゲイ



僕は大学生で同性愛者なんですが
プロのゲイ
ゲイを見分ける事が出来るようで
電車でしょっちゅうゲイ痴漢を体験するんです

毎朝、通学途中の電車
色んな男性に触られまくっています

最初はびっくりしたんですが
痴漢に身を任せていたら結構感じてきて
そのうちされるがままで
雌イキしそうなぐらい
感じるようになってしまいました

シャツを捲り上げて
素肌に触れられるとゾクゾクとしてきて
乳首を責められると
喘ぎ声を漏らしそうになるのに
耐えるのに必死

そしてジッパーを下げられ
下着を捲って僕の固くなった
オチンチンを直に触られます

かなりテクニックを持った指は
僕のオチンチンを器用に責めてくるので、
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俺は学生の頃
父親に犯されてから
すっかりファザコンのゲイになった

そして父と息子の近親相姦ゲイSEXした時は
ネコだったが
今の俺はタチなんです

でもたまにお父さんのマラを思い出し
ケツ穴がウズウズして
また掘ってもらいたくなる時がある

特に地元に帰りお父さんと
顔を合わせたときには
無性にお父さんのマラが恋しいくなる

しかし犯して欲しいとも言えず
ウズウズしている

そんな俺がネコから
タチになったのは大学に入学してから

お父さんと会うことが無くなり
モンモンとしていた時
ゼミの先生はアメリカ人で背高く
口髭がありボタンを開けた
胸の毛が気になり始めたんです

ゼミの飲み会の後
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小学生の頃から、自分がゲイって気づいていて、
運命なのかしらないが幼馴染二人もゲイだったんだよ

それでゲイ友達とと浮浪者なホームレスのオッサンを
ケツマンコを掘りまくってた。

当時俺達は小学6年生で、マセガキなゲイだった

例えば夜、公園のベンチやらで寝ている
ホームレスオッサンがいたりする

するとゲイ幼なじみの中で切り込み隊長的な位置の増田
(コードネーム:ますらをぶり)
が俺の背中を軽くつつきこう言う…

「祭の始まりだ」

その言葉を合図に、俺達はそのベンチの背後に回る

さらに俺を除く二人は両側か
ら囲むようにベンチに腰をかける

さあ、ここからが話術に長ける園田(

コードネーム:悲しみのマンダム)
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私は29才の人妻で由香里といいます。身長150。体重43、B82、w54、H84の華奢な体です。私たち夫婦は念願だったマイホームを建てることになりました。大工さんと何回も打ち合わせをして理想の家が建ち始めました。私は自宅のアパートから毎日現場に行き大工さんたちに、お茶を入れに行っていました。ある日、凄く暑い日でいつものようにアパートを出て現場に向かう時コンビニに寄り冷たい物を買って現場につくと大工さん達が丁度ひと休みするところでした。私は大工さん達に飲み物を渡してたわいもない話をしていました。そんな時、私は、オシッコがしたくなり我慢していたのですが限界になってきました。家までは持ちそうもなくて仕方なく現場にある大工さん達が使う仮設トイレで用を足すことにしました。続きを読む

俺は今、人妻に嵌っている。相手は洋美さん。32歳で痩せ型の美人だ。仕掛けて来たのは彼女だ。仕事内容は言えないが彼女は仕事関係の付き合いだった。少し強気で扱いにくい相手だったが容姿は俺好みで嫌いではなかった。彼女が仕掛けて来たのは1ヶ月前その日は打ち合わせが入っていたが彼女からTELが入り、具合が悪いとのこと。ただ急ぎの用件だったので彼女の家で話すことにした。彼女の家を訪れると以外と彼女は元気である。薬を飲んで大分具合が良くなったとの事。仕事の話をしているうちにいつの間にか彼女は僕の横に来ていた。横に来て始めて気づいたのだが彼女は以外と薄着をしていた。続きを読む

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