レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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当時、俺23歳、大学留年中、フリー。
彼女19歳、彼氏あり。
初めて彼女の存在を知ったのは、ゲームをしている最中に隣の部屋からの聞こえてきたあられもない声でした。
「あぁんっ!あぁんっ!あぁんっ!」
隣の部屋のベッドがうちの部屋側に置かれているようで、隣人に聞かれているとは思っていないような乱れっぷりです。
パンパンパンパンパンパン!
「あっ!あっ!あっ!あっ!」
「いぃーっ!いぃーっ!あぁんっ!」
もうゲームなんかしてる場合じゃないので、声が漏れてくる壁の部分を割り出し、耳をくっつけます。
はぁはぁ言う息遣いまで聞こえてきて、エロいです。
「イクイクイクイクッあんっ!」
イったようですが、最後の
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 つづき

「ついに、○○ショッピングTVも1億PVを達成したようだね。」

いつもの様に内田の部屋に呼び出されて早々の言葉がこれだった。

「清水部長が興奮して連絡してきたよ。
我が社の作品としては遅いくらいなんだけどなぁ。
 なんでも明日、その祝宴を開くって話らしい、俺も招待されたんだけど
 アンタも知ってるか?」

「え、ええ。私も、参加することに、、なってます。」

○○ショッピングTVというのは私が長年、勤務している会社だ。
ホームページの改修プロジェクトには私もオブザーバーとして参加した。

そして、そのことが私の人生を一変させることになった。
自分の命よりも大切に思える人と出会い、
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<>562:えっちな21禁さん:sage:04/09/1001:33ID:CjMohOYa<>
小6の夏休みに、家でローターを発見した。
このローターが、俺を切ない恋へと突き進ませた。
今思い出しても・・・鬱

<>596:562◆noH2Bmnn8s:sage:04/09/1103:02:22ID:Y2embbJo<>
ローターを見つけたのは、クローゼットの中。
うちは共働きで、昼間は誰もいない。
夏休み、サッカーの練習から帰ってくると、おやつが見当たらなかった。
いつも必ず用意してあるのに・・・激しく腹が減った俺は、非常用袋の中に乾パンが入ってるのを思い出した。
親父たちの部屋のクローゼットの中。続きを読む



日曜日の僕は妙にテンションがあがっていました。
じっくりと計画を練って、自分で考えた筋書きをワープロで書いていきます。
今は妄想でしかない計画も、僕の勇気しだいで、必ず現実に変えることができると信じていました。
そして、そのために必要なカードは、僕の手に中に十分にあります。
インターネットで調べて、これはと思う道具類を通信販売で申込みもしました。

そして月曜日になり、いつもと変わらぬ過酷な一週間が過ぎていきました。
しかし僕にとっては今まではつらくて耐えられないと思った毎日が、そんなには苦になりません。
体をあわせて変に優しく変わられるよりも、いつもの高慢で嫌な女のリーダーのままでいてくれたほうが準備に力がはいるというものです。続きを読む



名無しさんからの投稿
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私は息子の友達に犯されました。まだ15歳の子どもに・・・。
あの日は雨が激しく降ってました。
買い物に行く時は晴れてたので傘も持たず出かけました。
スーパーを出て家路につくと、突然大粒の雨が降り出しました。
私の頭の中は洗濯物でいっぱいでした。
街中を走り、自宅にもう少しという所で息子の友達のK君にぶつかってしまい、2人とも雨の路面で転んでしまいました。
私はお尻をつき、彼はひっくり返ってまい、彼の服は路面の水溜まりでぐしょりと濡れてしまいました。
私は息子の友達だし、ジャージでも貸してあげようと彼を家に連れて入りました。
玄関に通し、彼にシャワーを浴びるように風呂場に連れていきました。続きを読む

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