レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

タグ:ショートカット

1: 投稿者:カフカ ◆CSZ6G0yP9Q 投稿日:2012/03/26 00:01:26

他の掲示板にも投稿しているが、いつも長文になるから、読むのが苦手な人は読まないほうがいい。
俺の体験談が暇つぶしにでもなれば嬉しい。

いまは引越したが、分譲賃貸のマンションに住んでいた事がある。
分譲賃貸というのは分譲で売られたマンションを買ったオーナーが管理会社を通じ賃貸希望者に貸しだす。
オーナーにとって、投資目的のマンションである。
基本的には家族世帯が住むマンションで、3LDKとか2LDKとか一般的な間取りの物件が占めている。
そのマンションの低層階にはワンルームの部屋があり、独身の俺はそのワンルームの部屋を借り住んでいた。続きを読む



おれは、引っ越しして来て隣部屋へ挨拶に行きました。

出て来たのは、ショートカットの永作博美に似ている二十歳後半の人妻です。

身長は、低くいので頭を下げたときに。胸元の空いている服から乳首まで見えた。

そんなこともあり、奥さんをものにしたいと思いました。

この前、駅のホームで奥さんを見かけたので近づくと、旦那と一緒にいます。

飲み会の後なのか、旦那はふらふらしていて奥さんがささえている状態で、電車が来ると旦那と電車に乗ったので、

おれも後につづき奥さんの後ろにキープしました。

おれは、今日の奥さんの恰好が、ミニスカートに生足なのでチャンスがあれば、痴漢をするつもりです。

電車が動き出すと旦那をささえており両手が使えない状態なので、痴漢のチャンスなのだ。続きを読む



秋の初めだというのに、その公園ではまだ蝉時雨が聞こえた。
「お、おかあさん・・・」
公園に一歩踏み込んだ息子が、不安そうに振り返ってを見た。
「大丈夫よ、きっとすぐにお友達がいっぱい出来るから」
石野由実恵が白い手で息子の手を引っ張り、砂場へ向かう。
この日が5歳になる伸太郎の公園デビューだった。

「みんなこの子と仲良くしてあげてね」
「はーい!」
子供達は思ったよりも簡単に我が子を受け入れてくれた。
さっそくみんなに混じって砂遊びする伸太郎を見守りながら、由実恵はホッとしていた。
夫の急な転勤で、9月中旬という中途半端な時期に、この町に引越ししてきたからだ。

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あることで、盗撮マニアの重さん・田中さん・堺さんと知り合いになりました。

3人は、みんな40代でリストラに遭い無職で盗撮した写真を売ったりしている独身3人組です。

顔付の逆さ撮り写真が高く売れるみたいで、顔担当・逆さ撮り担当・見張り担当で、いつも3人で行動してターゲットは、

いつも綺麗な人だけとこだわりがあり、チャンスがあれば痴漢して盗撮した写真で脅して3人で輪して犯しているそうですが、

好みの女性の場合逆さ撮り以外は、その人が中心に痴漢レイプを主導して2人は、フォローするそうです。

先日、盗撮マニア3人と飲んでいると最終電車に乗り遅れたので重さんのマンションで2次会&お泊りになりました。続きを読む



盆も過ぎる頃になるといつもなら涼しくなり始めるものだが、今年はとにかく暑い。
夏休みも後半ともなると町を歩く子どもたちの姿もぐっとまばらになる。
俺は新聞に目を通していた。いまのところ連続少女暴行魔のニュースは見当たらない。ボロボロに傷付いた体の少女たちが、このうえ社会的にさらし者にされるのを親も望みはしないということだろう。
俺にとっては好都合この上もない。そう思っていたところで、人通りのない街角で一人の少女が歩いているのを見つけた。
「・・3年生か、4年生かな? 人目もないことだし、いただくか・・」
由美と愛を堪能しつくしてから2週間以上なりをひそめていた俺は(あの経験が大満足だったせいと、さすがに全裸で解放したことから事が露見するのではないかと恐れていたので)抑制が効かなくなってい続きを読む

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