レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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「行ってきます…」小学生の太郎は誰もいない家に向かってそう言うと学校へ歩き始めた。
桜が舞散る都会の町並みを歩きながら、太郎は新しい学校でうまくやっていけるか不安でいっぱいだった。
なにせ、その小学校で六 年生の男子は太郎だけだと言うのだ…太郎はずっと田舎の山奥に暮らしていた。
太郎の通っていた学校は太郎を含め三人しかいなかったのだが二人いた六年生が卒業して、今年から太郎一人になってしまう事にともなって小学校が閉校してしまったのだ。
太郎の両親は農家なので引っ越す事は出来ないが、なんとか太郎に小学校に通わせようと都会のマンションに太郎を住ませて学校に通わせる事にした。続きを読む

まだ頭が混乱していて何から書けばいいのか分かりません。
今日の放課後の事です。
同じクラスの吉岡君に呼び出されました。
一人で放送室に来てほしい、というメモが靴箱にありました。
実は私の親友の江美が吉岡君のことを好きと聞いてたので、私は吉岡君は塾が同じだから、江美が吉岡君に告白するチャンスを作ってあげようとしていました。
吉岡君も江美の気持ちに気付いているのかもしれない、それで私に話があるのだろう、そう思って一人で放送室に向かいました。
放送室は視聴覚室の奥にあって、放課後は誰もいません。
視聴覚室の扉を開けると吉岡君はまだ来ていなかったので、私は放送室の中で座って待つことにしました。続きを読む

僕は学力もスポーツもパッとしない、志望校にも入れず浪人しているどうしょうもない兄貴だが高2の、結衣は学校でも全学年からコクられるほど人気がありアイドル並に可愛かった…
そう可愛かったんだ…
夏休みまでは…
2学期になると今まで優等生だったがスカートを極端に短くしたり、青く派手なアイシャドーつけて学校に行きだした…
いやっ。これも後から分かったことだが学校には行かずに今までのグループとは明らかに違う連中と一緒に何処かの部屋にたむろしてタバコやシンナーをやってたらしい…
まぁ親はうるさく注意をしていたが、俺はそれなりに心配していただけであまりの変化には関心がなかった…。
でも師走に入ったある日予備校帰りに高校の同級生から連絡があった。

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コンコン

弟「は~い、姉ちゃん~?どうしたの~?」ガチャ

姉友「は~い♪」

弟「あ…あれ……?姉友さん……?姉ちゃんは……?」

姉友「お姉ちゃんね、疲れて寝ちゃったみたいなんだ」

弟「……そうなんですか……お客さん放っておいて失礼だな……起こしましょうか?」

姉友「いいよいいよ♪それよりさ、暇だから弟君の部屋、入れてよ?」

弟「えっ……?」

姉友「遊ぼ遊ぼ♪」

弟「えっ~と……お茶とか取ってきましょうか……?」

姉友「ん~とね、じゃあ紅茶がいいな♪」

弟「は…はいっ……!わかりましたっ!」タッタッタ



姉友「ふ~ん……弟君の部屋ってこんなのなんだ~」

姉友「ベッドの下にエロ本とかあったりして~?おっ?ビンゴ~」-----続きを読む

2006/11/17 12:59┃登録者:ひろし◆sN4Lm1jQ┃作者:ひろし


高校2年のときの話です。
長くなるので簡単に人物の紹介をしておきます。
ひろし:俺。部活で左腕を骨折して入院してしまいます。
陽子 :小学校からずっと一緒で同じ高校に通う俺の彼女
由佳 :小学校からずっと一緒で陽子の仲良し。俺のことを異常に思いを寄せている。
高沢 :病院の担当看護婦26歳。事務的で性格が悪く、俺の嫌いなタイプの人。

俺は由佳に何度も告白されていたが、俺は陽子のことが好きだったので断り続け、そして高2の夏についに告白して陽子と付き合い始めた。エッチはしたかったが嫌われるのが嫌でなかなか機会を作れずにいた。続きを読む

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