レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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先週金曜は、主催者仲間のさんと共同企画の元、二人の変態仲間の男女11人で、新宿に軒を構えるハプニングバーの、周年記念パーティーに参加してきました

実は去年のオープニングパーティーでも、同じ企画を開催していて、今回は回目の企画となっています。
ツアー名は…
『ハプニング・ピクニック・イン・ワンダーランド』
ちなみに参加者の男女は、ハプバーが未体験だったり、初心者レベルの人を中心にお誘いし、ハプバーへの入店前には、某カラオケボックスで短時間でしたが講習会を開き、遊び方やルールについて軽くレクチャーしてから、店舗へと向かいました
≡≡(((っω)っ続きを読む

俺は35歳。
15歳も年下のとデキ婚になったせいで、8つ年上義母を持つ羽目になった。
高校生の時に父親が病気で他界し、それ以来母親と2つ下のとの3人暮らしだったという。
幸いにも父親が入っていた保険などのおかげで、生活の不自由はなく暮らしていた。
元々俺に結婚願望はなく、蓄えもあまりなかったので籍だけ入れ、女ばかりのその家に転がり込んでとその家族との生活が始まった。
結婚願望がなかったとはいえ、好きでもない女と寝たわけではない。
むしろ、15も年下の小娘が俺とそういう関係になるとは思ってもいなかったので、愚息が中に入った時、あまりの興奮と快感で暴発してしまい、それが見事に当たってしまった。続きを読む

大学に通うようになって地元を離れていた俺は、地元の成人式に出席するために久し振りに田舎に帰った。
俺の育った故郷は人口5000人程度の農村で、村民のほとんどが顔見知りみたいな場所。
学校と中学校は一つずつしかなくて、その分同級生同士の繋がりはかなり密なんだけど、それでもやっぱり成人式で再開した同級生たちの中には別人に生まれ変わったみたいになってるヤツや赤ん坊を抱かえたまま出席してる女など、昔のあの頃とは雰囲気が一味違っていた。
 懐かしい気持ちや何やら気恥ずかしい気持ちが入り混じった複雑な心境で成人式を終え、その後はみんな一度家に戻り、私服に着替えてから夕方の同窓会へと流れる。
そこで俺の隣に座った女。続きを読む

おはようございます。
丁寧に挨拶をするのは朝の通勤ラッシュ時間の駅のホーム。
隣の奥さん。
子供のことで相談したり、お互い小学生の男児をもつ既婚者で、おまけは、彼女はチャイニーズ。
御主人もチャイニーズ。
御主人は鍼灸をやっていて理学療法士でもある。
彼女は上場企業のolでもあり、子供たちを家に残して頑張って仕事に励む背の高い美しいママでもある。
原田知世と石田ゆり子を足して割って、笑顔は瞬間的にはガッキーに近くなる、清潔な美人でありスタイルもスラリとしてる。
決してスカートははかない。
少なくともスカート姿を隣に住んで10年以上だけれど、見たことがない。
そんな女性。
日本のオバアチャンの示唆から、昔風の価値観を持たされ折り目正しく控えめで謙虚な女性。続きを読む

大学の時なんだがサークルの後輩の女の子1人+俺ら3年3人で友人Aの家で飲みってシチュエーションがあった。
つか本当は後輩の女の子2人の予定だったんだがブサイクな方が帰ったため途中からそういうシチュヘ。
ノリは良いけど彼氏がいるからって理由でデートとか誘っても絶対OKしてくれない子だったから皆諦めてたけど結構可愛い目。
酔って寝ちゃった所で友人Aが「誰か送ってけよ」と。
でも全員かなり酔ってたから車乗るの嫌って事で拒否。
そのうち友人Bが「ちょっとだけ。ちょっとだけおっぱい。な。おっぱい。」とか訳のわからない事を言い出してサマーセーターの上から揉みしだきまくる暴挙に。
起きないもんだからそのうち友人Aまで揉みだすしまつ。続きを読む

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