レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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先週金曜は、主催者仲間のさんと共同企画の元、二人の変態仲間の男女11人で、新宿に軒を構えるハプニングバーの、周年記念パーティーに参加してきました

実は去年のオープニングパーティーでも、同じ企画を開催していて、今回は回目の企画となっています。
ツアー名は…
『ハプニング・ピクニック・イン・ワンダーランド』
ちなみに参加者の男女は、ハプバーが未体験だったり、初心者レベルの人を中心にお誘いし、ハプバーへの入店前には、某カラオケボックスで短時間でしたが講習会を開き、遊び方やルールについて軽くレクチャーしてから、店舗へと向かいました
≡≡(((っω)っ続きを読む

私は現在結婚している人妻です。
まだ子供はいなくて家に居るのも嫌なので、会社に勤務して事務の仕事をしています。
私は元々大人しい性格で、男の人と話のが苦手でした。
でも、自慢ではないのですが、男の人から声を掛けられるのが凄く多くて、色々な体験もしてきました。
私自身、胸が小さいので、自分の体に自身がないのですが、体中が異常に敏感で、乳首だけでイケてしまいます。
それのせいでしょうか?男の人にスキを作ってしまい、流れでエッチしてしまう事も多かったです。
昨日の話なんですけど、営業部の男の人に頼まれて、取引先の人と一緒に飲む事になりました。
取引先の担当の人が、「うちには男の社員しかいないから、たまには女の子いっぱい連れて飲み行きたい!」と言っていたので、接待がてら会社の女の子を誘っているみたいでした。続きを読む



その日も、ターミナル駅は混雑していた。

スーツ姿のサラリーマンに杖をついたお年寄り、
ヘッドフォンからシャカシャカと雑音を振り撒いている若者。
ちょうどラッシュの時間帯にぶつかったらしく、構内の通路は
たくさんの人、人、人で溢れ、それぞれ忙しげに先を急いでいる。

一見して、特に珍しくもない日常的な光景。
だがその中には、行き交う人々の僅かな隙間をすり抜けるように
疾駆する蒼い影の存在があった。
常人の目には残像すら映らぬほどの速度で移動する蒼い影は、
さながら吹き抜ける一陣の風のようであった。

(――逃げられた……?)

しばらくして蒼い影は突然歩みを止めると、人々の前に姿を現した。続きを読む



高校時代、同級生に真希という女がいた。父親がある大手企業の社長で俺
の学年の中ではボス的な存在であった。学力、運動等何をやらせても学年の
トップである。おまけに容姿も抜群で、モデル並みの体である。170cm
代の長身豊満な乳、くびれた腰、大きく引き締まった、きりっとした鋭
い目と妖艶な唇。ただ、人間性に問題があった。

 ある日俺は教室に入ろうとすると教室を出ようとする真希と正面からぶつ
かった。
 「痛いわね、謝りなさいよブ男!」
 「すいません…」
 ちょうど俺の顔が真希の胸に埋まるようにぶつかり、俺はにやけてしまっ
た。

 「あんたわざとぶつかったの!?汚い!ねずみの方がましね!」続きを読む



あるコミック雑誌のグラビア撮影でサイパンに来ていた美奈子は、夕食を終えると、
明日の撮影に備えて部屋でくつろいでいた。

去年、15歳でグラビアデビューした美奈子は、T156B90W58H85の豊満なボディと
正統派アイドルフェイスでたちまち人気を集め、数多くの雑誌の表紙を飾っている。
撮影初日で疲れ果てた美奈子は、テレビを見ながら眠気に誘われ始めていた。

その時だった。
プルルルル…プルルルル…
突然の電話の音に、ベッドでくつろいでいた美奈子は慌てて飛び起き受話器を取った。

「あ、もしもし美奈子ちゃん、明日の撮影についてもう一度話しておきたいから、
 いまからこっちの部屋に来てくれないかな」続きを読む

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