レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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家の近所に大きい公園があった。
「C県民の森」大半が雑木林。その中にアスレチック施設やバーベキュー場。とにかく大きい公園だった。
周辺の小学校の遠足の目的地になったりする、地元ではチョット有名な公園。

ただ、夜になると様相が変わり、大人には「近づかないように」と言われていた。
敷地の一部に打ち捨てられた神社があり、大人も気味悪がって近づかない上、近接する道路は郊外型の国道で万一何があっても誰も気がつかないであろう環境。
もちろん誰も夜は近づかなかった。夏休みなど、高校生たちが肝試しをする以外は。
 
小さい頃からよく遊んだ公園。友達と遊んだりケンカしたり、探検したり。・・・エッチのことを知ったのもこの公園だった。続きを読む



高校2年から3年までの1年間ずっと同じ痴漢にあってました。
電車通学で、約40分間の間でした。
初めは怖くて汚らしくて嫌悪感となぜか罪悪感がありました。
や胸太股などをしつこく撫でまわされていましたが
それ以上の事をしなかったので
段々慣れてくると またか って感じで当初覚えた嫌悪感とかは
薄らいでいったよう思います。

夏服のセーラー服の頃でした、いつもとは違った感触を覚えて
振り返ると知らないおやぢがすまして私のおを撫でていたのです。
怖さと汚らしさが蘇って来て震えていた所
いつもの痴漢さんが「おはよう」って声をかけてきたのです。
すると、さっきまで私のおを触っていたおぢさんは続きを読む



きっかけは父親が交通事故を起こし、運転していた父と車に同乗していた兄が死に、奇跡的に助かったも寝たきりになったことからでした。しかも事故発生責任は父にあり、相手の家族に対する損害賠償も発生し・・・・・・・、当時歳だった私にそんな能力はありません。よく覚えていませんが、私はあるお金持ちの家に引き取られて行きました。後で知ったことですが、その家は損害賠償もの面倒もすべて見てくれていたのです。そう、私があることをすることと引き換えに・・・・・。
それは、その家に来てから半年ぐらい経った、私が歳になる少し手前のことだったと思います。死んだ父より幾分か年上の人だったでしょうか。私が引き取られていった大きな家にその人はやってきたのです。後で分かったことですが、その人はその大きな家の主人の息子でした。その人は私を見るなり「この子かぁ、可愛いじゃないか。こりゃいい写真が撮れるぞ。」そう言って私の体をジロジロ見ていたイヤらしい目は今で覚えています。その時私は歳ぐらいのその家のお手伝いさんのような人に世話されていたのですが、その人に「我慢するのよ。すぐ終わるからね。」そう言われ、その家のある一室(今思えば、写真スタジオ)に入れられました。やがてやってきた男の人がカメラを持って入ってきました。最初は普通に写真を撮るだけで、私は言われるままに、ニコニコしながらポーズを取っていたのですが・・・・・。やがて男の人は私に服を脱いで下着だけになるように言いました。私は当然いやだと言いましたが、「お母さんが死んじゃってもいいのかなお嬢ちゃんもこの家にいられなくなるよ。そうなったら住む家がなくなるよ。」そう言って脅してきました。これも後で分かったことですが、私の裸の写真を撮ることと引き換えに、その家はの面倒を見、私を養うことを約束したそうです。そしてにそれを泣く泣く承諾させたことも・・・・・・。続きを読む



941名前:えっちな18禁さん「」投稿日:2007/02/23(金)13:44:48ID:lXq/t78w0
私が高校生だったときの痴漢体験を書きたいと思います。
私は背が高い方です。
168センチで、髪はショートボブ、まじめに見られるほうだと思います。
制服セーラー服です。
初めて痴漢にあったのは、高1の春、まだ入学して間もない頃でした。
中央線で通学していたのですが、通勤快速だったのですごい混みようでした。
いちばん端の車両に乗り込むとき、すぐ後ろにぴったりとついて、小柄な男の人が乗ってきました。
あれ?と思うまもなくぐいぐいと押され、車両の隅に追いやられてしまいました。
ちらりと振り返ると、小柄で色黒なやせた男の人で、年は40台くらいに見えました。続きを読む



同級生痴漢されていて、自分も痴漢に参加したエッチ体験談
いつも最強線で通学している2年の男子です。
先日は人生変わる様な凄い経験してしまいました。
確かに最強線は込みますが僕はいつも遅い時間帯で通学していたのでラッシュのピークはずれていました、しかし、たまたま学祭の準備でいつもより早い電車に乗った時の事です。
いつもMウラワから乗るのですがいつもの様にホームに上ると、見た事のあるセーラー服の女子がいました。中学の時、同級生だった子で、中沢と言う名前です。
こちらを向いていたので近づいてみると、確かに僕の顔を見たのですが何も無かったかのように参考書の様な物を読み始めてしまいました。
まあ、中学時代同じクラスになった事も無かったし話した事もほとんど無い、僕は取り立てて目立つ方でも無かったので忘れられてもしょうがないなと思いましたが、内心はショックでした。続きを読む

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