レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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えーっと私も集団レイプの経験者です。某女子大のバレー部に所属してました。
さすがに新入部員に生を強要するなんて無茶なことはしませんでしたが、それでも
かなりエグいことをやってたもんです。
まず先輩が逆ナンパして「獲物」を連れてくるってのは同じ。
でも年齢は中学生から高校生っていうのが大半でした。レイプの方法も、いき
なりやるんじゃなくって、最初はごく自然に乱交パーティみたいな感じです。

だから、連れてこられても初めのうちは喜んでます。だけど気がつくと、いつ
の間にか10人くらいだったハズの部員が20~30人に増えてて、しかも
なんていうか異様な雰囲気になってるんで、泣き出したり暴れたりします。
そうなると、いよいよ集団レイプが始まる訳で、1回生が総掛かりで押さえ
つけて無理やりに勃起させます。オナニーするとこ見せたりおまんこ押しつけ
たり。同時に乳首吸ったりフェラしたり・・とにかく何が何でも勃起させます。
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それが自分の彼女となるとなおさらだ。今までにない嫉妬心が俺の中の何かを熱くさせていた。

この時の俺にはこの感情が何かは理解できなかった。
ただはっきりしているのは、「この続きを聞きたい」それだけだった。
自分の彼女が過去に親友と寝ていた。そして、その親友からこの素晴らしいテクを
仕込まれた、その事実がたまらなく俺の中の何かに熱く訴えていた。
「全てを受け入れたい、どんなにつらいことでもそれらが今の美香を形成しているのなら
俺はそれを全て受け入れたい。だから、全部聞かせて欲しい」

トイレに行くために私と山本君はあるホテルに入ったの。もう、我慢の限界って
訳ではなかったけど部屋に入ると私はすぐにトイレにいったの」
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「それじゃ」英子はそれだけ言うと風呂場へと向かった・・・

英子は山本の様子をうかがってみた、どうやら向こうを見ているようだが
何気に顔を傾けてこちらをちらりちらりと見ているような様子だった。
やっぱりな・・・英子は心の中で思った。
見ないとか言っても気になるのは仕方がない。
こっそり盗み見ようとしているのがよく分かる。
やっぱり山本君も男だからね・・・
英子はそう思いながらもバスタオルをはらりとはずした・・・

「あっ!」
思わず山本は声をあげてしまった。
「えっ?どうしたの?」英子は風呂場から山本に声をかけた。
「なっ、なんでもないよ・・・」
「ふーん・・・」
英子はそう言うとシャワーを浴び始めた。

英子のバスタオルの下は別荘で着ていた水着だった。続きを読む

何分、もの書きではないので十分に推敲もせず思いつくままに書き込んでいるので
至らない部分は多々あると思いますが、どうしても納得のいかない点がありましたら
遠慮なく指摘あるいは質問してください。煽りと判断されるもの以外は誠意を持って対応します。

「英子とは1年の時のニ外(ドイツ語)のクラスが一緒だった。美香は中国語とっていたから
クラスは別だったからその当時は知らなかったよ。俺はサークルはアウトドアスポーツだったし
美香はマリスポだったからね」
「はじめのうちは、語学のクラスの仲間同士でつらんだりしていただろ、その時、
同じクラスの奴らとアウトドアに入ったんだ、新歓コンパの時、英子も同じクラス
だったし、あのおっぱいに惹かれて向かいの席を取って仲良くしようと試みたわけだ」続きを読む

なんか泥沼になってきました…結局…というかそのあと小声で何かやりとりしてる気配の後、はSに「犯され」たようです。
うっ、はぅっ、というくぐもったの声とSの荒い息遣いが、かすかにヘッドホンから聞こえました。

それを聞きながら俺はオナってました…
は二股かけてる軽女かよ…」「2人の男とSEXするなんて」と侮蔑のこもった切ない気持ちでしたが…
自分の「恋人」が汚されてる、というより実は淫乱だったみたいでやりきれない思いでした。

でもそれを知りながらギンギンになった自分のモノを見て、俺は変態なのか?と思っていました。

翌日「盗聴器」の電池を交換しにの部屋に忍び込んだ時、ゴミ箱の中身が昨日のままなのに気づきました。続きを読む

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