レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

タグ:ダンス

メル友サイトで知り合ったアミ(34才)。

既婚でしたが直ぐにアドを交換し、直メするようになりました。

私『会おうか?』

とメールしたら

アミ『彼女居るんでしょ……悲しむよ』

私『会ってもHな事するんじゃ無いでしょ?……なら大丈夫だよ』

アミ『……そうね』

またアミにメールで

私『会いたいね』

アミ『今日は休みだから昼間なら会えるよ』

アミと昼休みに待ち合わせしました。

現れたアミは薄手のワンピースを着ていて、

強い風に吹かれて身体に張り付き、

アミのボディラインがバッチリわかました(喜)。

昼休みも終わり、アミと別れた後にメールで

私『今日は来てくれてありがとう、初めて会って恐くなかった?……アミちゃん可愛いね、気に入っちゃったよ』
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兄貴のと一時期やってた。
兄貴は30越えてるのに、B系ファッションで仕事もせずに毎日
朝まで遊び歩いているような奴だった。そんな兄貴がナンパして
一晩共に過ごしたミサキという女が、ある日突然家にやってきた。
兄貴はミサキとの間に子供ができたので責任とって結婚すると、
俺、、父の前で宣言した。一ヵ月後、ミサキさんは家に住み始めた。
兄貴が働いていないこともあって、しばらくは家で同居させてくれとの
要望を、父が難なく受け入れた。これで兄貴も少しはまともに
働くだろうと思った。でも、兄貴は今まで通り遊び歩いていた。
兄貴の代わりに働いていたのはミサキさんだった。
でも、妊娠六ヶ月が過ぎ、無理できない体だったミサキさんは
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昨年リストラされて転職活動してきたが
箸にも棒にもかからず
OA機器の営業で15年やってきたけどどうにも潰しがきかない
他業種の営業にもチャレンジしてみたがやはり畑違いとのことで
門前払い受けることも多々あった
家族はと5歳の娘の三人暮らし
には失業してることも転職活動してることも内緒だった
今夜はの得意料理「ロールキャベツのボルシチ」が夕食
家族みんなで箸をつつきながらいつもの団らんを過ごしていたが
もう限界だった 俺は食事中泣いてしまいとうとうに打ち明けてしまった
でもは既に察していたというか気付かれていた
ここしばらく銀行口座に入金が無いからと
そしては来週から夜の仕事を始めるからとあまり思い詰めないでくれと言ってくれた
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中出し娘。



今回酔わせた相手は小中の同級生、亜希。

顔は中の上で、背も高め、スタイルは学校の男子の注目を集めるぐらいよかったです。

成績はいいほうでしたが性格はものすごく生意気でした。いつも先生にチクるタイプの女でした。

大学の時、上京組で飲んだとき酔い潰すことに成功。そのまま連れて帰りました。

俺はまずふらふらの亜希を布団の上に寝かせて電気を消した。

寝静まるのを待ってジーンズを脱がしにかかる。

ベルトを外しチャックををおろしたところで亜希が目覚めた。

脱がそうとする俺、朦朧としながらも抵抗する亜希。

そこで俺は一計を案じ、電気あんまをすることにした。

亜希はジーンズを上げようとしている。俺は両足を掴み、右足を亜希の股間に差し込む。

そしてゆっくりとさすり出す。亜希は足をどけようと爪を立てるが俺は構わずだんだんとリズムを早める。



ドドドドドドド


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もー二年くらい前の話なんだけど、
当時オレは19、20歳でやりたい盛り。
今はもーやってないけどそんときはダンスやってていわゆるモテ期ってやつでした
その当時の話です。

ある日練習終わって、チームのメンバー(男、以下A)と居酒屋で二人で飲んでました
で程よく飲んでほろ酔いになってきた所でAが「女の子を呼ぼうぜー」と言い出し、互いに知り合いであった
ダンサーの女の子(以下P)をオレがよびました、その子はみんなには内緒だったのですがそれまでに一度肉体の関係をもったことがありました、
でオレ、A、Pの三人でたわいのない話を肴に酒を飲み、三人とも結構酔っ払ってきたので店をでました

店を出てからAが「のりたりねー369の家でのもー!」と言い出しPも「そーしよー!」
でおれも飲み足りなかったので「よっしゃ、そうするか」てなかんじで酒を買って家にいって
飲み直すことになりました。


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