レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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私はよく妄想をします。
誰にも話したことがない妄想をします。
長いですが、告白します・・・。
1人の女の妄想と思って聞いてくださると感謝です。

熱っぽくてけだるい私は近くの町医者へ行きます・・・。
10代の私は親が不在の中、1人でいきます。
しかし近くの町医者は超変態の病院で、
若い女に治療費ただと言っては卑猥な行為をするデブくて醜い最低医者でした。。
そんなことも知らない私はのこのこと行きます。

「けほけほ・・・。よろしくお願いします・・。」
「あ・・?ああぁ・・。どうぞ。どうかしたのか?」
(乱暴な言い草。)
「あの・・。熱っぽくて・・。薬をいただきたくて・・。」
「はぁ~ん。薬出す前に診察だろ?今の女子高生はバカか?」続きを読む



僕が高校に入学して同じクラスになった山田隆という奴がいた。
隆はスラっとしたイケメン風だが、かなり内向的な奴で超が付くほど大人しかった。
隆の間違いは、高校入学して柔道部に入った事だ。
僕は中学生の時から柔道をやっていたので希望して柔道部に入ったが、隆は柔道部になんか入る気はなかった。が、怖い先輩の強引な勧誘に屈して柔道部に籍を置く事になった。

入部届にサインするまでは優しかった先輩も、翌日からは鬼に代わり、いつのまにか隆はパシリにされていた。
退部する事も許されず、毎日苛められるために部活をしているようなものだった。
この最悪な先輩たちが、隆の人生の歯車を大きく狂わしていく事になる。続きを読む

12才、中学1年のある日、短い運動着の半パンのままで下校中であった。
中学1年の10月、中学校の防災検査とやらで、体育館を使用の部も、教室の文化部いつもより早めに練習も終わり帰宅となった。
大都市郊外の住宅地の新興住宅地に自宅を建てたので、中学はいつも近道をしていた。
直角の周囲が通学路であったが、大回りで、直角の真ん中を貫く狭い道を利用していた。
他にも男子のみ何人かいたが、教師も知っていて何も注意はなかった。
『男の子の性犯罪犠牲』はまさしく福島原発事故と同じく「想定外」であった。
僕も危険と知っていたなら、わざわざ襲われる道を利用はしなかった。
それに中学生という安心感もあった事は事実だ。続きを読む



中学の修学旅行のことです
一日目のホテルは同じ班の子四人で泊まりました
四人と言っても三人は仲良しで私はその中の人の美ちゃんと友達って事
で同じ班になりました
あとはデブ子とノッポちゃんです
七時から九時まではホテル内で自由時間でした
七時ごろに同じクラスの男子が三人私達の部屋に来ました
最初はデブ子とノッポちゃんと話をしていました
私と美ちゃんは人付き合いが苦手で特に男子との話はすごく苦手だったの
で人でテレビを見ていました
途中で数人の男子が来たけどデブ子がナゼか断っていました
そのうちに男子がトランプを出してババ抜きをしようってなってデブ子が私
と美ちゃんも入れと仲間に入れられました
始まってすぐにデブ子が「負けたらお叩きね」と笑顔で言いました続きを読む



中1の終わり。
その頃の私は、今よりもさらに体が細く、ヒョロッとした感じ。
肥満体型の叔父にしてみれば、体重が半分ぐらいの私を押さえつけることなんて、容易なことだったと思う。
家の中で襲われた。
私なりにかなり抵抗したし、ずっと泣き叫んで拒否したのに…。
叔父は圧倒的な力で私をねじ伏せ、唇を奪い、激しく舌を絡ませてきた。
初めてのキス
その気持ち悪さ…。
キスのショックで呆然として、一瞬気が遠くなった。
気がつけば、すべての服と下着を剥ぎ取られてしまってた。
叔父はしばらくの間、私の胸を中心に、全身を舐め回した。
もちろん、私は抵抗を続けていたが、悲しいかな、やがて全身に力が入らなくなってしまった。続きを読む

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