レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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大学時代、1人暮らしの彼女の家で半同棲のような生活をしていた。

彼女のスペック
19歳、色白、セミロング、150くらい、おっぱい、隠れドエロ
今AKBで適当なの探したら、村山彩希って子にクリソツ。

羞恥もののが好きだった俺は、よくカーテン全開セックスとかノーブラノーパン浴衣でお祭りとか色々やってた。

で、ある日ピザを注文したときに、とあるAVの真似をして彼女をバスタオル一枚で受け取りに行かせた。持っている中で一番薄手で確か黄色のバスタオルを、あえてユルユルに巻いて向かわせた。

チャイムが鳴って、インターホン越しに男の声が聞こえたので女配達員じゃないことを確認できた。無駄に恥ずかしがる痴女を玄関に向かわせる。続きを読む



私はあの少年に痴女する事を決意しました。
穿くことが無くなっていたロングのタックスカートを用意するとポケットを切り、ポケットから入れた手がタックの折り目から出るようにタックに切れ目を入れ、タックにホックを付け、切れているのが解らないようにします。

加工した部分が隠れるような大きめのサマーセーターを買い、準備万端です。 鏡台を使って、痴女の練習、精液を採るためのスキン付けも練習しました。 その日は、胸が高鳴り一睡も出来ずに朝を迎えていました。

駅に着くとトイレでスキンを取り出し、パンティーの間に挟みました。 失敗しても大丈夫なようにふたつ用意します。 私の中からいやらしい液が溢れ出てきて止まりません。続きを読む



262 名前:えっちな18禁さん「」 投稿日:2008/11/16(日) 04:07:22 ID:EXiejp6eO 「1/10」仕事帰りにドンキホーテに寄った。特に買いたいものがあったわけでもないが、なんとなくだ急に用を催してトイレに入った。大きい方だった。ケツを拭いてズボンを上げて立ち上がると急に立ちくらみがして倒れてしまった。目をさますと便所で寝ていた。頭を打ったのかズキズキした。舌も噛んだようだった。時計を見たが大して時間はたっていなかった。俺はトイレを出た。すると、店内にいる女がひそひそと俺を見て何か話している。それが1人や2人ではない。倒れたときに何かしたのだろうか。トイレに戻り鏡でおかしなところはないか確認するが、なんともなかった。263 名前:262「」 投稿日:2008/11/16(日) 04:15:41 ID:EXiejp6eO 「2/10」またトイレを出て歩くがやはり視線を感じる。すると、スラッとした体系のスーツ姿の女が近づいてきた。髪は肩の下くらいまでの黒髪ストレートだ。女は俺に近づくと話かけてきた。「あのっ...!もしかして、いや、もしかしなくても男...ですよね!?」女は真剣な顔をして俺の目をみる。「は...?いや、まあ普通にそうだけど?なんなの?」女は急に俺に抱きついてきた。「今時間あるなら!!私に付き合って!!お金なら料金の三倍払うから!!」女の細い体に見えたが密着すると、結構胸があった。この女着やせするタイプのようだ。「...いいけど」俺はおっぱいに負けて初対面の女と店を後にした。264 名前:262「」 投稿日:2008/11/16(日) 04:21:18 ID:EXiejp6eO 「3/10」店を出て歩くとみんな俺の方を見てくる。と同時に睨みつけてくる女もいる。俺は冷静になって女に尋ねた。「あの...これからどうするの?なんか用事あるの?」女は頬を赤らめて「私の家で...したいな...だめ?」と言った。と同時に急に俺の首に手を回して俺の唇を奪った。そして嬉しそうに「チューしちゃった♪」と笑った。この女なんなんだ。家に行ったら怖いヤーサンでも出てきてボコされた挙げ句金とられて裸にされネットに晒されるんだろうか。そんなことを考えているうちに女の家に着いた。265 名前:262「」 投稿日:2008/11/16(日) 04:29:56 ID:EXiejp6eO 「4/10」女の家は綺麗なマンションだった。エレベーターに乗ると、今度はねっとりとしたキスをしてきた。女の舌が俺の口の中で暴れる。俺の股関が自己主張を始めた頃、エレベーターは止まった。女の部屋のドアを開けるときにはもう怖い人がいるかなんか考えてなかった。部屋に上がると玄関で女に押し倒された。俺「おいおい...積極的だなww」女は俺の腕をつかみながら何度もキスをしてくる。女「はぁっ...仕方ないよっ...もう2年近く...してないんだもんっ...」女は目を潤ませながらスーツを脱いだ。すごい痴女だな...しかしこんなことってあるんだななどと思った。俺「わかったから...ベッドいこうか」女「うん...」266 名前:えっちな18禁さん「sage」 投稿日:2008/11/16(日) 04:31:14 ID:3mPhQgL70わっふるわっふる268 名前:262「」 投稿日:2008/11/16(日) 04:43:13 ID:EXiejp6eO 「5/10」女はベッドに着くなり裸になった。俺の趣味でストッキングは履いたままだ。女はベッドで寝ている俺の起きている息子を撫でると「おっきいね♪」と笑った。俺は今度は女を引き寄せて乳首に口をつけた。反対側の胸も手で優しく撫でる。「あああんっ」女が大きく声をあげる。女の乳首が一気に固くなった。歯をたてたり、つねったりして遊んでみる。俺自体2ヶ月前からしていないのだ。俺「名前...聞いていい?」「ゆり...」俺「ゆり...すげぇ可愛いよ...」ゆり「あはぁっ...そんなこと言ってくれたのアナタがはじめてっ...うっ」俺「なんで...?彼氏とかいたっしょ?」ゆり「......彼氏ってなに?」269 名前:262「」 投稿日:2008/11/16(日) 04:47:46 ID:EXiejp6eO 「6/10」「えっ...なにが?」ゆり「ごめんなさい...言ってる意味がわからなくて...男の人と話すのも久しぶりだから」俺はおっぱいから顔を離した。「兄弟とかいないの?」女「兄弟ってなに?」「......は?」俺はだんだんイライラしてきた。「...お父さんは?」ゆり「いるわけないじゃない...うちの家族はお母さんの三人家族よ」気まずい空気が流れる。「...ごめん、お父さんは離婚したのかな?」ゆり「離婚ってなに?さっきから言ってることよくわかんない」まさかこの女池沼なのか?「えっと...つまり家から出てったのかな?」ゆり「うん...普通そうだし」ゆりは平然と答えた。270 名前:262「」 投稿日:2008/11/16(日) 04:57:05 ID:EXiejp6eO 「7/10」ゆり「男は...お父さんも含めて最後に見たのも...何ヶ月も前よ...男が生まれにくいのは常識じゃない...」「どういう意味?男はいっぱいいるやん」ゆり「何言ってるの!世界中で男は女の1000分の1しかいないのよ!いっぱいいるわけないわ!」「ばーか」俺は笑った「今日はエイプリルフールじゃないお♪そんなに言うなら証拠みせてみろ」ゆりはそそくさと部屋を出ると新聞を持ってきて俺に見せた。「奈良県で三週間ぶりに男の子誕生!」の見出しが一面に載っている。テレビをつけると女しかでていない。そういえば...ここに来る途中も女にしか会っていない。271 名前:262「sage」 投稿日:2008/11/16(日) 05:03:40 ID:EXiejp6eO 「8/10」いや...ちょっと待て。そんなことありえない。ゆり「...これでわかったでしょ?もうバカなこと言ってないで早くしよ♪」「いやっ...何かの間違いだっ!!ありえないっ!!」俺は部屋の玄関に向かった。何かがおかしいっ!とにかく一旦自分の家に帰ろう。するとビリッとした痛みが体に走り俺は気を失った。目を覚ますと、真っ暗な倉庫だった。両手・両足はベッドにくくりつけられている。しかも裸だ。明るい光がいきなり顔に当てられる。「眩しいっ...!!」「きゃははっ♪本当に男だぁっ♪」「やばい...濡れてきちゃったぁっ♪」そこには100人はいようかという女の大群がいた。272 名前:262「sage」 投稿日:2008/11/16(日) 05:20:03 ID:EXiejp6eO 「9/10」そこにはスーツ姿のゆりがいた。ゆり「本日のセックスは五回までです!最初は5万円からです!では、はじめっ!」女達の手が次々に上がる。「10マソ!」「20マソ!」「30マソ!」「35マソ!」「38マソ!」「40マソ!」「.........41マソ!」ゆり「41万円!これ以上ありませんか?」「50万円!」そこには野村さちよに似た妖怪みたいなオバサンが手を上げていた。ゆり「...ごめんね。私こういう仕事もしてるの」俺は絶望した。273 名前:262最後「sage」 投稿日:2008/11/16(日) 05:20:59 ID:EXiejp6eO 「10/10」続きを読む



朝、学校に着ていくのに、ピンクの色ブラとお揃いのピンクの下着といきたいトコですが、それはやめて、昨日の夜に作っておいた、いらない白の下着に切れ目を入れたのを穿いていく事にしました。
股布のところをちょうどアソコの部分に来るようにしてつまんで引っ張ってハサミで切りました。
円ができて、鏡で見るとアソコは丸見えで凄いHです。
昨日、無駄毛を処理してきました。
でもまだツンツンしてる。
それで上はブラウス1枚で行く事にしました。
自分の気分を高めるために痴漢されようと思いました。
もちろんブラは透けます。
色ブラはめちゃめちゃ目立ちます(^^;
下着が穴開いてるから、朝ご飯を食べてる時からもうソワソワします。続きを読む



毎朝、都心まで通勤していた私にとって、一番の悩みはラッシュの電車の中の痴漢でした。まだ23歳の私は、通勤のOLスーツも、色々なデザインの物を選んで着たい気持ちはあります。
でも華やかな服装がいけないのか、私は毎朝のように体を撫で回されて、一時間以上も閉じ込められるギュウギュウ詰めの電車での通勤は、本当に憂鬱でした。
その朝は、途中で信号機の故障があったとかで、遅れがちで来た中○線は乗り込む隙もないくらい混んでいました。けど、これに乗らなくては会社に行けないので、私はOL2年目の要領でなんとか乗り込んだのです。
嫌な予感はしていましたが、、案の定、電車が動き出してから暫くして、私のおにその気配を感じました。最初からハッキリとは触れずに、私の様子を見るようにして偶然を装って触ってくる男のゴツイ手。モソモソと腰を動かして私は抵抗してみせるのですが、何となく恥ずかしさが先にたって声まで出せない私に、手馴れた痴漢は図々しくなるだけなんです。続きを読む

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